とらほー速報

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    移籍後初セーブ

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    能見2


     ◇パ・リーグ オリックス5-4ソフトバンク(2021年5月2日 京セラD)

     オリックス・能見が移籍後初セーブを挙げた。1点差の9回に登板。先頭・真砂に中前打を許し、続く松田の犠打で1死二塁を背負ったが、代打・デスパイネを遊ゴロ、最後は川島を三ゴロに仕留め逃げ切った。「シチュエーション的には、そういう(厳しい)場面だったので、腹をくくって、いくしかないと」と振り返った。

     能見は阪神での最後の登板となった昨年11月11日のDeNA戦で最終9回を1回無失点に締め41歳5カ月で阪神での最長年記録を達成。オリックスでは、07年吉田修司氏が記録した40歳7カ月を更新する41歳11カ月での到達となり、史上初の「複数球団での最年長セーブ」となった。

     打線は宗の決勝2ランを皮切りに、モヤの2ラン、伏見のNPB通算10万5000号となるソロ本塁打の一発攻勢。今季チーム最多1試合3発で2桁10安打を飾った。




    #最年長記録#能見篤史 投手兼任コーチが 41歳11か月で球団最年長セーブを記録! これまでの球団最年長セーブは #吉田修司 投手の40歳7か月でした。 さらに、阪神にも在籍した能見投手は NPB史上初の複数球団での最年長セーブ記録! #オリックス #阪神 #Bs2021



    @nikkan_mashiba 1500奪三振ももうすぐですね?


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    <阪神2-1DeNA>◇12日◇甲子園

    阪神ロベルト・スアレス投手が藤川不在の中で9回に登場し、移籍後初セーブを挙げた。

    2点リードで登場。自身の失策も絡み1死一、二塁とされた後、ロペスに左前適時打を許して1点差に迫られた。だが、そこから踏ん張り、宮崎を中飛に。最後は代打乙坂を遊ゴロに仕留めた。ソフトバンク時代の16年6月9日以来、1494日ぶりとなる来日2セーブ目。「(9回のマウンドは)特別な気持ちだったね。ここまで勝ちでつないでくれたチームのために、しっかりと抑えたい気持ちでいっぱいだったよ」と大役を振り返った。

    藤川離脱のもとで、ブルペン陣の中核を担うとみられる。「ブルペンのみんながいい仕事をしたいと思っているし、今いるメンバーでチームを勝利に導けるように務めていきたいね」と話していた。




    #tigers #阪神】スアレスが移籍後初、4年ぶりとなるセーブを挙げました。「(9回は)特別な気持ちだったね。ここまで勝ちでつないでくれたチームのために、しっかりと抑えたい気持ちでいっぱいだったよ」。 藤川の代役・阪神スアレスが移籍後初セーブ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202007120001078.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  @nikkansportsより



    @hanshintigersjp ヒヤヒヤしたで セーブおめでとうスアレス 大山さんは流石やで


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