とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    結婚

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     阪神は8日、本紙既報通り、岩崎優投手(30)が一般女性と結婚したことを発表した。8日付の本紙に寄せたものと同じように「結婚することができてよかったです。」とコメントした。

     球団公式ツイッターのツイートが3万「いいね」を超えるなど“塩対応”のイメージが定着する左腕の結婚に、ファンも盛り上がった。チームメートでは糸井がツイッターで「すぐる」「ハッピー」とハッシュタグを付けて祝福。同世代の秋山は「年末に入籍した時に直接、報告を受けた」と明かした。




    ご結婚おめでとうございます㊗️ #すぐる #ハッピー



    @itoi7yoshio いいですね👍️❤️



    @itoi7yoshio めっちゃ分かりやすい簡潔なツイート🤣


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     阪神の岩崎優投手(30)が一般女性と結婚していたことが7日、分かった。昨年、婚姻届を提出。多くを語ることはなく本紙に「結婚することができてよかったです。」と“らしさ”あふれるコメントを一言だけ寄せた。

     私生活に変化があっても、心意気は何も変わらない。昨年、登板後に「0点に抑えることができて良かったです。」と発信し続けたように、今季も目の前の打者を打ち取るという唯一無二のミッションを淡々と遂行していくだけだ。家族が増えても“平常運転”を継続し、打者を抑えることだけに徹する。

     年末年始は静岡で同郷の後輩・高橋、佐藤蓮と連日トレーニングに励み、今月中旬には例年通り沖縄で梅野らと合同自主トレを敢行する予定。3月25日の開幕へ向けてゆっくりとギアを上げていく。昨春はキャンプ中にコンディションが低下したこともあり日本人投手では唯一、実戦登板を経ずに打ち上げた。オープン戦登板も1試合のみで実戦不足は明らかだった。シーズン2度目の登板となった4月1日の広島戦で31球を投げた後、肩と肘に強い張りが出て翌日の中日戦には登板できずチームは8回に逆転を許し敗れた。「今年はああいうことがないように。オープン戦で1度しっかり張りを出して開幕に臨まないといけないことが分かったので。今年はそのあたりを意識して」。

     結婚したから…と気負うことはない。ブルペンの「柱」の自覚を強くして臨む1年。マウンドで残す結果だけにこだわり腕を振る。

     ◇岩崎 優(いわざき・すぐる)1991年(平3)6月19日生まれ、静岡県清水市(現静岡市清水区)出身の30歳。清水東3年夏の静岡大会は2回戦敗退。国士舘大を経て13年ドラフト6位で阪神入り。14年4月2日の中日戦にプロ初登板勝利。17年から救援に転向し、5年連続で40試合以上に登板。21年は東京五輪日本代表として金メダル獲得に貢献。1メートル85、89キロ。左投げ左打ち。




    岩崎くん結婚おめでとー🎉🎉🎉



    結婚することができてよかったです。 by岩崎優


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     阪神タイガースは12月20日、大山悠輔内野手が一般女性と結婚したと発表した。主将を務めた2021年シーズンは、打率2割6分、21本塁打、71打点。チームを劇的勝利に何度も導いた一方で、好不調の波に苦しんだ。大山は球団を通じて「このたび、お付き合いさせていただいていた方と結婚いたしました。家族や、支えてくれるすべての方をもっと喜ばせることができるように、これからも1日1日を大切に頑張っていきます」とコメントを出した。

     気になるお相手は、三重県出身の梨子(りこ)さん。3年間の交際を実らせたという。

    「息子から突然、『今年結婚する』と言われてね。嬉しかったですよ」

     そう喜びを語るのは、茨城県下妻市に住む大山の父・正美さんだ。正美さんは、市内の蕎麦店「そば処きぬ」を営みながら大山を育てあげた。

    「普段は息子とプライベートな話をしないので彼女がいることすら知らなかったんですよ(笑)。年齢も年齢なので、彼女がいてもおかしくないとは思っていましたが…。結婚するから紹介したいと10月下旬に言われ、12月に梨子さんを連れてきてくれました。第一印象は、綺麗な方だなあと。愛嬌もすごくよくて、女優の北川景子さんに似ていました」

     大山選手を支えるため、アスリートフードマイスターの資格を取得した梨子さん。料理の腕前は抜群だという。

    「毎日の料理がすごくおいしいと自慢していました。野球選手はいい時も悪い時もありますし、SNSでも色々いわれる時代です。近くで息子をでカバーしてくれる人がいると、親としては安心ですね」

     1月10日から沖縄で自主トレをおこなう予定の大山。まだ挙式の日程は決まっていないという。生涯の伴侶を得た息子に対する期待はさらに高まる。

    「2021年シーズンは、調子を崩してスタメンから落ちたこともありましたが、体だけは元気なのがよかったですね。2022年はまず年間フル出場を目指してほしいです。欲を言えばホームラン王も狙ってほしいな(笑)」

     ちなみに、昨年本誌が正美さんを取材した際には、息子が自分のつくる蕎麦を食べてくれないと嘆いていた。その後、蕎麦は食べてもらえたのだろうか。

    「はい。食べてくれました! 梨子さんを連れてきてくれた時も、蕎麦をお土産に持たせたのですが『美味しかった』と言ってくれましたよ。年末にもまた送る予定です。蕎麦を食べて、無理せず頑張ってほしいと思います」

     父の愛情がこもった年越し蕎麦で、目指せキング!



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     阪神・望月惇志投手(23)が結婚したことが12日、分かった。お相手は横浜創学館高の1年先輩にあたる神奈川出身の一般女性(24)で、6日に婚姻届を提出した。すでに虎風荘を退寮し、新生活の準備を進めている。藤川球児氏(40)=阪神スペシャルアシスタント=の後継者として、勝利の方程式の一角を担うことが期待される158キロ右腕が人生の伴侶を得て勝負のシーズンに臨む。

     今までの感謝を精いっぱい文字に詰め込んだ。結婚を決意した望月は自宅で一通の手紙を贈った。彼女が読み終えたところで「結婚してください」。サプライズは大成功。その場で泣いて喜んでくれたという。初めて手紙を書こうと思ったのは以前、矢野監督と食事した際に聞いた話がきっかけだった。指揮官は毎年、夫人の誕生日に遠征先などから便りを出している。尊敬する人物にヒントをもらい、大事な場面で実践した。

     高校の先輩後輩として出会った後、兵庫と神奈川、約500キロ離れた遠距離恋愛を実らせた。「1か月、2か月に1回会えるかどうかが当たり前だったので」。限られた会える時間を大切にした。19年8月22日のDeNA戦(京セラD)でプロ初勝利を挙げた時も彼女は現地観戦できなかったが、球場から出るとすぐに電話で連絡。昨年はコロナ禍で自粛生活が長くなった分、オンライン通話をする機会が増え、なくてはならない存在だと改めて感じた。

     19年オフから2年連続で自主トレに参加させてもらい、事前に結婚の相談もしていた藤川氏には5日に報告し「良かったね!」と祝福された。“ポスト球児”と目される右腕にとって、真価が問われる6年目の今季。「家族のためにも、今まで以上に結果にこだわりたいと思います。(目標は)60試合以上に登板することです」と望月。2021年は年男。一家の大黒柱として、全力で腕を振る。

     ◆望月 惇志(もちづき・あつし)1997年8月2日、神奈川・横浜市生まれ。23歳。5歳から野球を始め、芹が谷小時代は東芹が谷ジュニアフェニックス、芹が谷中時代は横浜南ボーイズに所属。横浜創学館高では甲子園出場なし。15年ドラフト4位で阪神入団。18年に自己最多の37試合に登板。通算62試合で1勝1敗、防御率4・34。190センチ、90キロ。右投右打。年俸1150万円。

    報知新聞社




    【阪神】望月惇志、高校の1年先輩と結婚 158キロ右腕が伴侶の支えで勝利の方程式入りだ : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20210112-OHT1T50275.html 
    もっちー、おめでとう㊗️🥰


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     阪神の中谷将大外野手(27)が結婚していたことが8日、分かった。お相手は大阪府出身の27歳の一般女性。交際時から食事面などで献身的にサポートしてくれた最愛のパートナーと今季の開幕前に婚姻届を提出した。近年は成績が残せず苦しい立場に立たされている生え抜きの大砲候補。人生の転機を力に変えて、逆襲の来季11年目を見据えた。

     打たなければいけない理由は増えた。追い込まれた自分のため、そして支えてくれた最愛のパートナーのため――。幸せに浸ることなく中谷は危機感をにじませた。

     「恩返しはグラウンドでしかできないので。ずっと結果が出てないので、すごくもどかしい思いはあります」

     献身的な姿を目にしてきたからこそ、自身のふがいなさ、悔しさをかみしめた。18年夏に知人の紹介で出会うと、すぐに意気投合。同世代で「話が合うな」と好印象を抱き、1カ月後には交際をスタートさせた。当時はすでに退寮して1人暮らしの身。同居を始め、身の回りのサポートに徹してくれた。中でも感謝するのは食事面だ。

     「魚、肉、野菜をうまく使ってくれてバランスの良い食事をたくさん作ってくれましたし、オーガニック食品も多く使ってくれてました」

     取得したアスリートフードマイスターの資格を生かし、栄養価が高く、パワーを蓄える“選手メシ”が毎日のように並んだ。トマト嫌いだと知ると、メニューから排除せずにカプレーゼにして食べやすく調理。思いやりという名の“隠し味”も空腹を満たした。

     自宅では妻から野球に関する話題はほとんど振られない。それでも、不振に苦しむ姿を見るとパワースポットを調べてくれ京都の「貴船神社」に2人で足を運んだこともあった。「オンとオフの切り替えができるようになった」。野球に集中できる環境があるだけにあとは結果が欲しい。

     節目の10年目だった今季は70試合で打率・215、2本塁打、16打点。17年に20本塁打を放った大砲には寂しすぎる数字が並んだ。

     「今年は(守備固めで)後からいく場面がほとんどだった。自分は打ってアピールしないといけない。先発で出たい気持ちがより強くなった」

     外野は近本、サンズに加え、陽川も出番を増やし、先発出場は8試合だけ。「外野は(ライバルも)多いし、出番はどんどん減っていく立場。先発でいけるように。1軍で活躍して(妻を)支えていけるように」。来季11年目へ覚悟を決めている。野球人生を懸ける1年。幾重のアーチで意地を見せる。

     ◆中谷 将大(なかたに・まさひろ)1993年(平5)1月5日生まれ、福岡県出身の27歳。福岡工大城東から10年ドラフト3位で捕手として阪神入団。12年オフ、外野手に転向した。17年自己最多の133試合に出場。7試合で4番を務めるなど20本塁打61打点の活躍。1メートル87、96キロ。右投げ右打ち。




    阪神・中谷結婚していた!お相手は料理上手の27歳一般女性「1軍で活躍して支えていけるように」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/12/09/kiji/20201209s00001173076000c.html  おめでとうございます㊗️ 来年も少しずつでも中谷くんの良い姿観れること期待してますよ!


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