とらほー速報

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    藤原オーナー

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     「阪神2軍春季キャンプ」(16日、安芸)

     阪神2軍は第4クールがスタート。この日は藤原崇起オーナー兼球団社長(68)が視察に訪れ、練習前に約3分間、訓示を行った。

     まず始めに「皆様方の元気な顔を見て、安心しております」とほっとした様子。「コロナ禍の中、キャンプを受け入れてくださったことにわれわれは感謝しなければならない」と感謝した。

     選手たちには改めて「外に出るときはマスクをする、帰ってきたらうがい、手洗いをする、食事はつらいけど静かに食べる、会食はしない」と呼びかけた。「シーズンは当然のことながら、目標はチャンピオンフラッグを取ってくる。そのために全員が一丸となってほしい」と力強く話した。

     若手選手には「先輩たちの技術をここで学び、質問し、取り入れてほしい」と語りかけた。最後は「阪神タイガースにも、皆さんにも輝かしい未来があるよう、このキャンプで十分な成果を上げるようによろしくお願いします」と締めくくった。

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     阪神淡路大震災から26年が経った17日、阪神は兵庫県西宮市の鳴尾浜球場で被災者を慰霊する黙祷を捧げた。藤原崇起オーナーや谷本修球団本部長以下、球団関係者、選手ら約50人が参加した。

     代表取材に応じた藤原オーナーは「今でも鮮明に当時のことを思い出しますね。辛いと言うより悔しい気分はみなさん同じだと思います。26年も経ってタイガースの選手たちもほぼそういう経験をしてない人ばかりになってきている。ですけど、こういうことがいつ起こるか分からない」と神妙な表情で話した。




    阪神・藤原オーナー兼球団社長が阪神・淡路大震災振り返る 鳴尾浜で黙とう(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 藤原と同じく、あの日の事は鮮明に覚えている 当時は武庫川駅前のマンションに住んでいた 絶対に風化させたらあかん  https://news.yahoo.co.jp/articles/56d80094ea3b7fad9359765f21fce5e9988f2b71 



    新型コロナの影響で多くの人が不安を抱えて過ごす今の状況と26年前を重ね、復興の原動力となった「がんばろう」ということばで心を1つに苦難を乗り越えようというメッセージが込められています。→阪神・淡路大震災から26年 遺族などが黙とう 犠牲者を悼む  https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210117/k10012818681000.html 


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     阪神の小幡竜平内野手(20)、川原陸投手(20)が14日、兵庫・西宮市の球団事務所で、成人式記念品授与式に出席した。

     藤原球団オーナー兼社長から「二十歳を迎えて、これからどういう自分になっていきたいのかを一生懸命考えてほしいと思います。どんなプロ野球選手になりたいのかをしっかりイメージして、今なにを、これからどういうことをしなければいけないのかをこの機会にもう一度よく考えて、日々取り組んでいってもらえたらと思います」という言葉とともに、ネーム入りのボールペンを手渡された。




    🎌祝🎌新成人 虎の新成人小幡らに記念品「どんな選手になりたいかイメージして」と藤原オーナー(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210114-00000132-dal-base 



    阪神・小幡、川原に新成人の記念品授与 - スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/14/kiji/20210114s00001173314000c.html  オーナーだ


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     球団業務開始日となった阪神で5日、年賀式が行われた。今年は新型コロナウイルス感染防止の観点から、例年の球団事務所ではなく、空間スペースのある隣接する甲子園球場室内練習場での開催で、藤原崇起電鉄オーナー兼球団社長(68)も年頭の挨拶を行った。

    「選手たちはきっと、去年よりもパワーアップして『優勝を狙うぞ』と懸命にトレーニングに励んでもらっていると思う。その努力がこのコロナ禍のなかでストレートに実現できるかのかな、そういうふうに思われる方も多いのではないか。ですけれども(コロナ禍は)必ず終息する。まずは信じること。そのためにあらゆる努力を惜しまない。みんなで必死になってコロナの後の世界に向けて、新しいシーズンに向けて、頑張ってまいりましょう。その先には必ず阪神タイガースがチャンピオンフラッグを掲げている。そういう形があると私は信じております」

     昨年に続き新型コロナウイルスの影響で様々な側面で制約を受けることを予測しつつも、その困難を乗り越えて悲願のVを実現するよう、職員たちを鼓舞していた。

    東京スポーツ




    阪神・藤原オーナー 16年ぶりVへ機運高まる「私は信じております」(デイリースポーツ)
    #Yahooニュース
     https://news.yahoo.co.jp/articles/1a43d56d4890aaac96c8844b2ff773631850f61f 
    期待してるぞ!


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     阪神は25日、兵庫・西宮市の球団事務所で年内業務を終了した。藤原崇起オーナー兼球団社長(68)は仕事納めのあいさつで、16年ぶりのリーグ優勝に向けて球団をあげて、チームを全力サポートしていく考えを明かした。

     世界中で新型コロナウイルスの猛威に襲われ、球団としても球界としても大きなダメージを受けた1年。あいさつの冒頭、「今年は本当にコロナということで、今もまた年末年始徹底をという風なことも言われております。先が見えない、これだけいろんなことをしたのに、これだけ我慢したのになかなか先が見えないということが我々が今、一番不安なところではないかと、このように思います」と語り始めた。

     球団創設85年で、初めて兼任社長となる同オーナーは所信表明で『現場主義』を強調。その上で「我々の目標はチャンピオンフラッグ。これをみんなで力を合わせて取りに行こう」と16年ぶりのリーグ優勝、36年ぶりの日本一を目標に掲げていた。

     「来年また新しい年にチーム一丸となって、頑張ってくれると思いますが、それを支えるのがみなさんであり、我々だということでございます。本当に新しい希望を信じてですね、新年を迎えたいと思いますので、またよろしくお願いをいたします」

     積極的に現場に顔を出し、意見をくみ取りながら団結して、打倒・巨人に全力を注ぐ。




    コロナ禍の今季、「失ったものが大きいのは確かです。しかし、野球の灯を途絶えさせずに済んだということに、大きな意義があったと考えています」 阪神の藤原オーナー兼球団社長にシーズンを終えての思いを聞きました  https://digital.asahi.com/articles/ASNDQ5GVNND8PTQP00R.html?iref=pc_ss_date_article 



    11月の阪神藤原オーナー「補強費は心配なく」 言葉だけでなくちゃんと実行しきったところがカッコいい pic.twitter.com/tV0Kc7EGes


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