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    藤川球児SA

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/02/24(木) 07:14:12.04 ID:Jfy05gMiM
    これからという存在には興味が湧く。高知・安芸で行われている阪神二軍キャンプではドラフト1位右腕が躍動した。森木大智投手(18=高知高)が23日に初のフリー打撃に臨み、打者2人に41球を投げて安打性の当たりはゼロ。能力の高さを見せつけた。

     対戦相手は同期入団の前川右京外野手(18=智弁学園)と高知高の5歳先輩でプロ2年目の栄枝裕貴捕手(23)。森木は「高めのストレートでは押せていて捉えられなかった」と手応えを口にした。

     着実に階段を上がっている。自主トレ期間から首脳陣の評価は上々。キャンプイン後も順調にギアを上げてきた。21日には今キャンプ最多の60球を投げた。直球にツーシーム、カーブ、スライダー、カット、スプリットと多彩な変化球を織り交ぜた。

     周囲の評判もうなぎ上りだ。同郷の高知出身でもある藤川球児スペシャルアドバイザー(SA)は、ブルペンでの投球をその目で確認。「自分の芯を持って戦っていけば世界に行くでしょう」と称賛した。

     一方で、取材を進めると逆の意見もあった。同じ高知出身のプロ野球OBはこう言った。

    「高校時代は甲子園がかかった大事な試合で負けてきた。すなわち『持っていない』わけですよ。ここという場面で実力以上の力を発揮するのがプロで成功する選手。私は森木がプロで大成するとは思わない」

     森木は甲子園に憧れ、高校3年間で5度出場するという目標を持っていたが、夢はかなわなかった。それでもプロ入りに際し、聖地を本拠地とする阪神から1位指名された。その点では「持っている」と言えるのだが。

     藤川SAの見方はちょっと違っていて「高校ではステージが一段上だったから」と独特の解説をする。対戦相手が森木のボールを見極めたわけではなく、対応できなかったことで四球やバッテリーミスにつながるなどの現象が起こりうる。だからこそ「プロで活躍するタイプ」というのが、藤川SAの見立てだ。

     森木は25日のシート打撃登板を経て、3月初旬の教育リーグでの実戦デビューとステップアップしていく予定だ。平田二軍監督は「初めて打者に投げたわりには制球もまずまず。前にゲージがあると投げにくいんだけど、それを差し引いてもいいボール。スケジュール通り。順調」と近未来のエース候補に期待する。

     森木はラストイヤーの矢野阪神で、どんな存在となっていくのか。温かく見守っていきたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e184ba81fa8b38618aa14568c8cacc39ed45735

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/02/24(木) 07:15:11.06 ID:Jfy05gMiM
    すごいらしい

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1645654452/

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     阪神のドラフト1位・森木大智投手=高知高=が21日、高知・安芸2軍キャンプでブルペン入りし、キャンプ自己最多の60球を投じた。力強い直球を両コーナーに投げ分け、カーブ、スライダー、カットボール、スプリット、ツーシームと多彩な球種も披露。ポテンシャルの高さを存分に発揮した。

     20日に同郷・高知の後輩について「能力は非常に高い。キャッチボールを見ても、体形を見ても18歳には見えない」と大絶賛していた藤川球児スペシャルアシスタント(SA)=スポーツ報知評論家=も投球練習を初チェック。時折うなずき、声をかけながら、最速154キロを誇る金の卵の熱のこもったピッチングを見守った。

    報知新聞社




    将来西純矢・及川と3本柱になってほしい🐯👍 藤川球児SA、阪神1位森木大智の投球を初チェック「体が非常に強い、投球も馬力がある」(日刊スポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/f404ebb78b679d2fbbefbb74e1497be8b0a429c0 


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     阪神・藤川球児SA(スペシャル・アシスタント)が3日、沖縄・宜野座一軍キャンプのチーム帯同を終え、就任4年目の矢野政権を支える面々を大絶賛した。

     初日から3日間、投手陣を中心にチームをサポートし「とにかく全員のレベルが非常に高い。正直、12球団で一番じゃないかなと思います。選手たちが成長したいというのがすごく伝わってきますね」と、17年ぶりの覇権奪回を目指すチームに太鼓判を押した。

     また、今季限りの退任を表明している矢野燿大監督(53)についても言及。今季の陣容に期待が持てる理由とその要因に「やっぱり矢野監督の存在は非常に大きいなと思います」と述べ、指揮官が過去3年間に施してきた選手たちの意識改革の賜物と評した。

     指揮官とは現役時代からバッテリーを組んできた藤川SA。監督としての指揮官を「成熟した人」と表現し、こう続けた。

    「まず人のいいところを見抜く力がある。それでいて、今を大事にする。そして人のいいところをみつけることができる人のことを『成熟した人』って…ってことは矢野監督なんです。読んで字のごとく。矢野監督を1年で失うことはタイガースとしてものすごく大きな財産を失うことになる。自分も含めたフロント、全ての部署ですけど、矢野監督から吸収して。どれだけのものを残したかは選手を見れば簡単に分かりますから」

     これまでの功績に敬意を表しつつ、ラストイヤーにかける指揮官のバックアップを約束した。

    東京スポーツ




    タイガースの現場は凄く元気です😌 明日からまたYouTuberに戻ります。 #kyuji22 #阪神タイガース



    @kyuji22fujikawa 球児さん、お疲れ様でした☺️ すごく良い仕上がりみたいで、球児さんのコメントを観ててワクワクしてます✨


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    阪神藤川球児スペシャルアシスタント(SA、41)がラストイヤーとなる矢野阪神に太鼓判を押した。

    3日、沖縄・宜野座キャンプの3日間の視察を終え、取材対応。感想を聞かれ、力強く言い切った。「全員のレベルが非常に高い。12球団で一番だと思います。モチベーションも非常に高い。ダントツでしょうね。ズバ抜けている」。

    現職2年目。俯瞰(ふかん)的な視野に加え、ブルペンを中心に「中」に目を凝らした。この日は復活を目指す藤浪と会話を交わすなど、チームと個人の現状把握に努めた。その上で賛辞を並べた。

    「新しい伝統というか、黄金期に入ろうとしている。秋山、青柳、(藤浪)晋太郎とか酸いも甘いも経験している選手がまだまだ歩みを止めてない。ルーキーも背中を追いかけやすい。完璧な組織の構図かなと思いますね」

    その構図を作り上げたのは今季限りで退任する矢野監督だ。現役時代にバッテリーを組み、存在の大きさを知る。「人のいいところを見つけられる、成熟した人。その人を今年で失うってことは非常に大きな財産を失うこと。選手たちの成長を見れば、どれだけのものを残してくれたかは簡単に分かりますから」。藤川氏は信頼する指揮官の決断を惜しみ、フロントの一員として継承を誓った。

    セーブ王のスアレスが抜けたのは確かに大痛手だ。それでも「延長12回制になって、水を得た魚のように働きますから。スアレスもいないから、よし、俺に来るんちゃうかとなる」。今の矢野阪神なら競争原理が働き、逆にプラスになると断言した

    隠れた逸材にも目をつけたが「本当に書いてほしくない。戦略的に。勝ちたいからね」。リーグ制覇した05年には、必勝リレー「JFK」の一角として藤川氏の大ブレークがあった。同じような若手の台頭を予感している。【柏原誠】




    藤川球児お墨付き今年の阪神12球団最強の中継ぎ陣。



    自分の贔屓球団のキャンプ情報だけみてたら、シーズン始まるとあれ?思ってたんと違うってなる 去年の日シリの解説で証明済みだが、球児はガチ 藤川球児氏「レベル非常に高い。12球団で一番」阪神1軍キャンプ視察終了(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/bc521c6df89a37bbebec71a0fd54e9a8a947e77e 


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     阪神・藤川球児スペシャルアシスタント(SA=41)が27日、兵庫県西宮市の鳴尾浜球場に隣接する2軍施設で、新人8選手に講演を実施した。後進育成のためプロ野球選手としての心構えを説き、惜しみなくノウハウを伝授。ドラフト1位・森木大智投手(18=高知)は授かった金言を胸に、大先輩を超える活躍を誓った。

     一言一句聞き逃すまいと、森木は全神経を集中させ耳を傾けた。目の前には幼少期から憧れだった藤川球児氏がいる。感激の初対面。故郷・高知の大先輩からは、スター選手の台頭を切望された。巨人・菅野や、オリックス・山本、ソフトバンク・千賀…。球界を代表する投手たちに肩を並べるべく、最速154キロ右腕は改めて志を高く持った。

     「僕の目標は世界一なんで。そこになるためには、まず阪神の顔にならないといけない。まずは、阪神タイガースという球団を盛り上げていけるように努力していく」

     日米通算245セーブを挙げた藤川SAは20年で現役を引退。長く野手の看板選手として活躍した鳥谷も20年にロッテ移籍後、昨季限りでユニホームを脱いだ。投打の両輪が抜けたチームに、真のスターは不在。新人であるとはいえ、そのポジションを目指すのは自然の流れと言えた。

     「目的意識をしっかりもって、練習だったり日々の生活を送ることが一番大事だと言われていましたし、精神的にも強くいなくちゃいけないと言われていた。自分の弱さと向き合っていくことが大事だと」

     約1時間30分に及んだ講義は胸に響くものばかりだった。グラウンド外も含めた日常の過ごし方や、プロ野球選手としての心構え。特に、阪神という人気球団に在籍する以上、精神面の強さは欠かせない。22年に及んだキャリアに基づく成功体験は、歩むべき道しるべとなるに違いない。

     コロナ下で不透明な状況とはいえ、藤川SAは2軍安芸も訪れる予定だ。この日は質問の機会を逸したが、技術面、調整方など聞きたいことは山ほどある。そんな熱意が伝わったのだろう。レジェンドOBからは「情報が発達していて、彼なんかも感覚を間違わないようにしているし、全然大人だなと感じる」と感心された。

     保育園のころ、野球と出合うきっかけを与えてもらった恩義もある。「時代は変わっていくので、世代交代として僕が先頭に立ってやっていくことが大事。それを有言実行できるようにしていきたい」。偉大な功績をいつかは超えてみせる。(石崎 祥平)

     【藤川SAに聞く】

     ――どういった思いで話をしたのか。

     「要点は絞りながら。つながりをもって話をしました」

     ――経験談から主張したかったこと。

     「君たちはまだ何もつかんでいないから、自分というものをつくり上げてほしいと。ファンの方々から厳しい言葉が飛んだ時も動じることなく、全て、責任を持ってその道へいかなきゃいけないと」

     ――スターの台頭で期待するところは。

     「最近はドラフト下位からのレギュラーが増えている。でもファンやメディアが頼るのはやっぱりドラフト1位の選手。鳥谷もみんなドラフト1位だった。高山も1位だし、ドラフト上位の選手たちは必ずポテンシャルがあると思う。今凄く気がかりな状態にあるから、見守っていこうかなと」




    【ブレないデイリー】今日の一面 阪神ドラ1森木 虎の顔になる「僕が先頭に」 球児の教え“真のスターになれ”に感銘 記事はコチラ→ https://www.daily.co.jp/tigers/2022/01/28/0015016496.shtml  #タイガース #阪神 #ブレないデイリー pic.twitter.com/pbyZUlag98


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