とらほー速報

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    藤田平

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     阪神と森下の昨年成績は4試合で3敗。チームの対戦打率は、リーグワーストとなる・184。森下の緩いカーブに惑わされ、中でもサンズは10打数無安打だったわけだが、今年は期待できそうだ。

     開幕3連戦のサンズを見る限り、カーブをうまく見逃したり、反対方向へ打てていたりしていた。体重を後ろに残しながら打つ打者。故に体重移動が少ないことから待って打とうとするため、去年は変化球にタイミングを狂わされた。

     ただ去年1年間、日本でプレーしたことが大きい。開幕カードの打撃は、日本バッテリーからの攻められ方を研究して来たことがよく分かる内容だった。注目の佐藤輝も多少、体重を後ろに残して打つタイプ。対策は反対方向への打撃を意識するなどがある。

     チーム全体としては、試合前半はバントなどで揺さぶって球数を投げさせる、狙い球を直球かカーブのどちらかに絞るなどの対策がある。いかに相手バッテリーに考えさせることができるかが重要だ。

     一方、近本と大山は昨年の対戦で好成績を残しているが、そこは森下も対策を練ってくるはず。同時にそこに“スキ”ができる。昨年は森下を打てなかったマークの薄い選手がキーマンとなる展開も考えられる。




    藤田さんはサンズ今年は森下くん打てそうって言うてますわ😳 森下くんのカーブって落差すごいけど。 サンズも注目だね👀 【藤田平氏の眼】カーブ打てているサンズVS森下今年は期待できそう/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/30/0014194909.shtml  # @Daily_Onlineより



    今日は西やから安心!マツダで負けなし西に広島キラーの大山さん🙌✨今日は勝ちしかないな! サンズ好調やしっ!💛🤞🤞とりあえず広島3タテで勢いつけてこー‼️今の阪神なら倒せる‼️ 森下きゅん待ってろ👊👊 そして仕事がまた自粛になります…ワテには楽しみがまた野球しかなくなる…仕事ないの辛い😭  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1376426483581820929 


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     阪神のスーパールーキー・佐藤輝明がオープン戦の話題を独り占めしている。3試合を残した3月17日現在で、打率.361は12球団で3位(規定打席以上。以下同)、打点9は2位、本塁打6は堂々のトップで、これは新人のオープン戦歴代1位の記録。どうしても豪快なホームランに注目が集まるが、実はそれ以外の数字も目を見張るもので、オープン戦三冠王も見えている。

     安打数13も2位の数字だし、32塁打はぶっちぎりのトップ、長打率.889も驚異的な数字でトップという成績なのである。

     もちろんオープン戦と実戦は違う。特に新人の場合、オープン戦では対戦相手もデータを集めることを重視するから、わざと打ちやすい球種やコースも投げる。どのコースのどんな球が得意で苦手か、シーズンに入る前にできるだけ丸裸にしておきたいのは当然だ。佐藤が得意とするアウトコースのストレートをレフトに飛ばすシーンが多いのも、各球団が「本当にそこに投げてはいけないか」を見極めるために試している可能性がある。

     とはいえ、オープン戦も終盤に入ってからは、特にセ・リーグ球団は本気で抑えにかかっていた。巨人は左の高橋優貴をぶつけてきたが、レフトスタンドに運ばれた。ヤクルトは苦手だと見られていた内角攻めを試したものの、ホームランを食らった。今のところ、ライバルたちを喜ばせるような弱点は見せていない。

    『週刊ポスト』(3月19日発売号)では、「やっぱり野球は面白い」と題して球春ワイド特集を掲載しているが、そこで佐藤の実力を高く評価した元阪神監督の藤田平氏に、改めて「佐藤は本当にシーズンでも通用するか」を聞いた。

    「いいバッターやね。物怖じせずバットを振り切ることができる。オープン戦終盤から開幕直後にかけて、これから各球団の主力投手との対戦が増えるから、そこでいかにエース級に対応できるかが本当に通用するかのポイントになる。

     正直な話、オープン戦ではあえて打たせるというか、コースと球種の得意と苦手を探りにくる。シーズンに入っても、しばらくはそんな戦いが続くでしょう。相手も揺さぶりをかけてくるから、これからはボールの見逃し方にも駆け引きが必要です。それがプロの世界というものです。

     オープン戦終盤では、内角高めを見せられて外角の落ちるボールを振らされていた。今後の課題としては、もっとストライクゾーンの対角線を意識しないといけない。2019年には、木浪聖也がオープン戦で新人安打記録を更新しながら(22安打)、シーズンに入ると大不振に陥った例もあります(初打席から17打席無安打。最終的には打率.262、打点32、本塁打4)。そんなケースも考えられるが、どんなに研究されても失投はあるのだから、それを逃さずに打てばいい。今のセ・リーグで、球種やコースをきちんと狙った通りに投げられるのは巨人の菅野智之くらい。やはり一発がある選手は魅力です」

    ▼記事全文はこちら



    すごいのはホームランだけじゃない! 佐藤輝明に元阪神監督・藤田平が注文「見逃し方もプロになれ」(NEWSポストセブン) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2f80cd9b4d77e5fb96f2230bc65922a68ba99130  別に今のままでも通用するやろ



    ボールカウントでしっかり打ち分けている姿は圧巻です。 【藤田平氏の眼】追い込まれる前に仕留める佐藤輝のすごみ/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/18/0014159987.shtml  @Daily_Onlineより


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     「練習試合、DeNA2-6阪神」(18日、アトムホームスタジアム宜野湾)

     さすがの“エイトマン”だったと言いたい。背番号「8」の阪神ドラフト1位・佐藤輝(近大)だが、特大2ランなど4安打3打点。この日は第1打席から“雰囲気”が出ていた。

     まず相手バッテリーのリズムに乗らず、自分のタイミングで打席へ入れていた。まるでプロの第一線で何年もプレーしてきた選手のようだ。16日の楽天戦は、少しキャンプ疲れもあるように見え、打撃も体の開きが見られた。この日も、多少の開きはあったのだがリラックスした様子で打撃に取り組めていた。

     当然、疲労はたまるもの。しかし、一流選手か、そうでないかの違いの一つは、いかに早く疲労を取れるかなのだ。佐藤輝の疲労回復力の早さは“一流の証し”だと言っていい。

     この日は1軍経験のある投手たちと対戦を重ねた。最後の2ランも見事だったが、その中でも初回には、大貫から右翼線への先制適時二塁打を放ち、対応力の良さも感じさせる内容。何よりもプロの1軍クラスからタイムリーを放ったのは自信につながる。




    その佇まいは、もはやプロでもベテランの域に達した名選手のようです。 【藤田平氏の眼】“エイトマン”阪神ドラ1佐藤輝が示した一流の証し/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/02/19/0014090294.shtml  @Daily_Onlineより



    藤田平氏が「さすが」と驚く “エイトマン”阪神ドラ1・佐藤輝が示した一流の証し(デイリースポーツ) まだ練習試合。でも期待しちゃうなぁ〜 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210219-00000039-dal-base 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/25(月) 15:27:02.35 ID:CAP_USER9
    デイリースポーツ評論家の藤田平氏(73)が阪神の新外国人、メル・ロハス・ジュニア外野手(30)=前韓国・KT=の打撃を徹底チェックした。韓国時代の本塁打を中心にしたプレー集を映像で確認し、長打力だけでなく抜群のミート力を併せ持つことから、かつての優良助っ人、トーマス・オマリー氏(60)と重ねた。また新型コロナ再拡大の影響で、2月1日からのキャンプに間に合わない見通しだが、問題なしと強調した。

     “ホームランバッターではないホームランバッター”という表現が適しているだろうか。韓国時代の打撃を見ると、ミートのうまい一発が打てる打者だ。阪神で活躍したオマリーに似た所がある。

     ただ打ち方やフォームに関してはオマリーと違う。似ている特徴は、バットを振り回すのではなく、ミートすることで本塁打にできる打者という点だ。このようなタイプは、同時に打率を残すことも期待できる。

     本来、長距離打者はフルスイングのイメージが強いが、ロハスは違う。ミートがうまく、バットのいいポイントでボールを捉えることができる。例えば、米国なら中距離バッターとしての特徴が強くなるが、韓国や日本においては長距離打者となる。スイッチヒッターということもあり、甲子園特有の浜風も苦にしないだろう。

     さて、今年の新外国人選手に関しては、2月1日からスタートする春季キャンプに間に合わないという問題がある。新型コロナ再拡大で外国人の新規入国が制限されたことによるものだが、3月26日の開幕まで時間はある。これまでに培ってきたものがあるならば、それほど影響はないだろう。

     かつてキャンプをせずにタイトルを獲得したバッターがいた。日本選手だが、1979年の阪急・加藤英司(当時)だ。腰痛で春季キャンプができず本格的に動き出したのは3月のオープン戦時期。しかし、この年までしっかりと練習してきたこともあり、最後は首位打者となった。

     ロハスのような選手であれば、米国のジムでトレーニングしているはず。全く体を動かしてこない、ということはないだろうし、積み重ねてきたものがあれば心配はいらない。

     あとは日本式バッテリーの配球や細かい変化球への対応。米国や韓国の投手はストレートの比率が高い。ストライクゾーンは外角に広く内角に厳しい。

     一方でNPBでは内角を厳しく突かれる傾向がある。韓国でのロハスは、内角のボールを本塁打にしていた。この点でも日本の野球に順応できるという見方ができる。

    1/25(月) 7:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210125-00000018-dal-base

    no title

    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/25(月) 15:28:10.36 ID:0MnB1GqD0
    バースって言わなくなっただけマシなのかな……

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/25(月) 15:29:02.48 ID:ECS/WTWH0
    これは期待出来るかなぁ…

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1611556022/

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     「ヤクルト6-3阪神」(25日、神宮球場)

     阪神は六回の攻防が勝負を分けた。無死二、三塁から坂本がスクイズ失敗。結局、無得点に終わった阪神に対し、ヤクルトはその裏に1点を奪って勝ち越した。

     坂本も次打者の小幡も前の打席で長打を放っている。育てるという意味でも、六回は2人のバットを信頼して託してもよかった。相手バッテリーは無警戒だったが、たまたまスクイズしづらい低めのボールゾーンに外れてしまった。梅野の制球が不安定だったことを考えると、成功確率は決して高くなかった。

     スクイズは1点を奪って「もう1点」という場合に使われることが多い。四回に小幡が適時三塁打を放った直後にスクイズ-という流れなら面白かったかもしれない。

     三走の大山が挟殺される間に、二走のボーアが三塁まで進めなかったのも痛い。1死三塁からの仕切り直しであれば、坂本は「外野フライでもいい」と楽な気持ちになれた。相手が2度目のスクイズを警戒して制球が甘くなることもある。たった1球で勝負の流れが変わってしまった。




    同意。なんのために若手を抜擢しているか分からない。起用と作戦がチグハグな事が多すぎませんか? 【藤田平氏の眼】阪神のスクイズ失敗…坂本、小幡に託してもよかった/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2020/09/26/0013730315.shtml  @Daily_Onlineより



    @Daily_Online いやあれはスクイズをやるような局面ではなかった  https://twitter.com/puremalt2010/status/1309446413672050689  相手が外してもいないのに失敗。つまり自滅。清水ヘッドの立案によると思われる一連の奇襲策は全く機能してない。作戦の立て方を変えないと選手のやる気がなくなる。 #hanshin #阪神 選手の能力とやる気を引き出すのが指揮官


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