とらほー速報

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    虎の4番

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    大山1



    / 確信の4番🔥 確信の大山🔥 \ #大山悠輔 豪快に振り抜き 特大の先制ソロホームラン🌈 ⚾#プロ野球(2021/9/26) 🆚巨人×阪神 📲Live on #DAZN #阪神タイガース #hanshin #NPB #伝統の一戦 https://t.co/16GHOkauwv



    @DAZN_JPN あああ気持ちよく引っ張った これよこれこれ


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    <DeNA2-5阪神>◇18日◇東京ドーム

    阪神4番大山悠輔内野手は泥臭い同点打で逆転劇の土台を担った。

    3打席凡退で迎えた8回無死一、三塁。1点を追う場面でエスコバーの154キロ直球を押し返し、しぶとく二遊間を抜いた。打線はこの回一挙3得点で逆転に成功。「走者をかえすことだけを考えていた。その後に逆転できて、すごくチームが一体となれたイニングだった」。先発で8回2失点と好投したドラフト2位伊藤将に白星がつき、「将司が本当に粘って投げてくれていたので、なんとかしてあげたい気持ちがあった」と主将らしく後輩を労った。




    大山くんの執念を感じる同点打から一気に勝ち越した‼️ やはり4番大山悠輔は頼りになる‼️ #阪神タイガース #大山悠輔



    やはり大山悠輔にはチャンスで回ってくる!!!! なぜ大山悠輔はチャンスに愛されるんだ!!


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    大山


     ◇セ・リーグ 阪神ー広島(2021年8月14日 京セラD)

     阪神・大山が7回に2打席連発となる13号ソロを放った。

     「甘く入ってきた真っ直ぐをしっかり捉えることができました。追い上げられていたので、追加点を取ることができて良かったです」

     7―3の7回先頭、この回から登板した左腕・塹江の初球147キロ直球を強振。大きく弧を描いた打球はバックスクリーン左下に着弾する一発となった。

     この日は4回にも12号ソロを放っており、4月20日巨人戦以来となる1試合2本塁打とした。




    【一軍】阪神8-3広島 7回裏 悠輔、2打席連続ホームラン!4番の打棒が止まれへんで! 投手:塹江 打者:大山 結果:センターバックスクリーンへ第13号ソロホームラン! 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp これを待ってた



    @hanshintigersjp これが阪神の4番やで〜


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    大山


     ◇2021プロ野球エキシビションマッチ 阪神-ロッテ(2021年7月27日 甲子園)

     意地を見せた。阪神・大山が1点優勢の6回にソロを放った。

     1死無走者で迎えた第3打席。1ボールから右腕・横山の146キロ直球をフルスイング。大きく弧を描いた打球はバックスクリーン右下に着弾した。

     8日ヤクルト戦以来のアーチで存在感を示し、後半戦への弾みにする。




    4番大山がソロホームラン!順調な調整ぶりを見せる! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース https://t.co/YRKtKmCmw8



    めちゃめちゃ良い形で打ってるなこれは あとは左にどでかいのがで始めれば問題ないな  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1419977647245778946 



    これは虎の主砲ですわ!! エキシビションマッチなのがなぁ シーズン再開したら打ちまくってくれるて信じてるで  https://twitter.com/TigersDreamlink/status/1419977647245778946 


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    <阪神4-3DeNA>◇12日◇甲子園

    主将の、4番の感情があふれ出した。痛烈なゴロが二遊間を抜ける。逆転サヨナラを確信した瞬間、阪神大山悠輔内野手(26)は右拳を夜空に突き上げた。

    四方八方から仲間のウオーターシャワーを浴びる。両拳を握り、また「よっしゃー」と叫ぶ。「いや、もう…気持ち良かったです」。言葉が続かないほどの喜びで全身が満たされた。

    9回裏。3点差を追いつき、なおも2死一、三塁。19年に1度サヨナラ打を浴びせている三嶋と対した。「ベンチの選手も含めて全員で点を取った。そういう場面で回ってきた。打つしかない。いい意味で割り切れた」。

    4打席目までは凡退。「悔しい気持ちはありました。モヤモヤした気分はありました」。初球、外角低めスライダーに思いをぶつけて5連打を決めた。「なんとか最後、大事なところで打てて良かった」。ホッと胸をなで下ろした。

    虎の4番。プロ1年目に経験してからもう4年近くがたつが、いまだに慣れない。「本当に厳しいモノなので。1試合1試合で反応が変わってしまう世界。気持ちをコントロールするところが難しい」。それでも逃げるつもりはない。

    「やりがい、活躍した時の達成感はすごくある場所。それをもっと味わえるようにやっていきたい」。仲間の分まで重責を背負う。それが大山の4番道だ。

    4番に戻って3戦目。前日11日まで2位巨人に2連敗していた。もちろん、責任は痛感していた。お立ち台では熱く訴えた。「今ここに僕が立っていますけど、チーム一丸となって勝ち取った勝利だと思います」。主将の偽らざる本心に甲子園は沸いた。

    誰1人諦めず、最後は苦しみ続けた4番が決着をつけた。2位巨人とのゲーム差は2に広がった。そんな目に見える数字以上に重みのある1勝だ。

    「体力的にも精神的にも9連戦で厳しい部分があるけど、チーム一丸でやっていけば乗り越えられる」。前半戦も残り2試合。堂々と、虎のスタイルを貫く。【佐井陽介】




    ヒーローはもちろんこの人! 大山悠輔!! pic.twitter.com/oEja6cNzeJ



    シンプルにドラマチックだわ 大山悠輔が決めるというのも芸術点満点


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