とらほー速報

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    西勇輝

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    「阪神0-1巨人」(11日、甲子園球場)

     首位・阪神は接戦を落とした。2位・巨人との3連戦に負け越し、ゲーム差は再び、1・5差となった。

     先発・西勇は9回4安打1失点と完投したが今季6敗目。0-0の八回、1死三塁から8番・大城に左前適時打を浴びた。あと1勝としていた通算100勝はお預けとなった。

     打線は天敵・高橋を打ち崩せず。今季4戦4敗で、甲子園では19イニング連続無得点となった。10日から「3番・マルテ、4番・大山、5番・サンズ」に打線を組み替えたが、機能しなかった。







    @TigersDreamlink 西君かわいそすぎひん?流石に



    @TigersDreamlink 西君ナイスピッチング。


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     ◇セ・リーグ 阪神―巨人(2021年7月11日 甲子園)

     阪神の先発・西勇は通算100勝へ3度目の挑戦。宿敵相手に今季3戦3勝と相性の良さを今夜も発揮できるか。

     チームは勝利で08年以来13年ぶりの前半戦首位ターンが確定する。勝利で弾みをつけていきたいところだ。

     スタメンは以下の通り。

     【阪神】

     1(中)近本

     2(二)糸原

     3(一)マルテ

     4(三)大山

     5(左)サンズ

     6(右)佐藤輝

     7(捕)梅野

     8(遊)中野

     9(投)西勇

     【巨人】

     1(右)松原

     2(遊)坂本

     3(中)丸

     4(三)岡本

     5(一)ウィーラー

     6(左)亀井

     7(二)北村

     8(捕)大城

     9(投)高橋 




    【 阪神 】 1 近本 (中) 2 糸原 (ニ) 3 マルテ (一) 4 大山 (三) 5 サンズ (左) 6 佐藤輝 (右) 7 梅野 (捕) 8 中野 (遊) 9 西勇 (投)  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp 今日は絶対勝つぞ~🐯🔥



    @hanshintigersjp 前半終わりまでこのメンバーで行くべき。


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    11日の巨人戦に先発する阪神西勇輝投手が、オリンピック(五輪)ブレーク前最後の登板で通算100勝目を目指す。

    6月18日の同戦で大台に王手をかけたが2戦連続で足踏み。4回7失点だった前回2日の広島戦(マツダスタジアム)から、中8日空けてのマウンドになる。伝統の一戦は今季3戦3勝の好相性。「三度目の正直」で節目の白星をつかみにいく。勝てばチームは08年以来13年ぶりの首位ターンが決まる。




    7月11日18:00より阪神甲子園球場にて読売ジャイアンツ戦!予告先発はタイガースが西勇輝投手!ジャイアンツは髙橋優貴投手です。ジャイアンツに対して今季3戦3勝の西勇輝投手!カード勝ち越しをかけた一戦で本来の投球を披露し、公式戦通算100勝を達成してもらいましょう! #阪神タイガース #挑超頂 pic.twitter.com/h5yezuKGdx



    @TigersDreamlink 頑張って!! 巨人で100勝しよや!!



    @TigersDreamlink なんでもいいので勝ってください 西くん明日は頼みます😭🙏🏻


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     阪神、オリックスで監督を歴任したデイリースポーツ評論家・岡田彰布氏が10日、甲子園で行われた阪神-巨人戦で本紙の解説を務めた。「初回で終わってもうたな」と試合を振り返りつつ、第3戦に向けて「坂本と岡本を起こしてしまったのがな」と分析した。

     岡本和は第1戦で3打数無安打に終わるなど、やや状態を崩しているようにも見えた。この日も初回、無死満塁の場面で阪神・伊藤将のチェンジアップに腰が引けた状態で空振り三振。続く二回の第2打席も内角142キロの直球に詰まって中飛に倒れていた。

     坂本も直近5試合で18打数4安打。交流戦明けは打率1割台と低迷していたが、11号ソロを含む3安打猛打賞を許した。岡本和には代わった石井大が直球を左翼席へ放り込まれた。七回の中犠飛も捉えられた打球だった。

     1勝1敗で迎える第3戦。阪神は勝てば前半戦の首位ターンが確定するが、一方の巨人は勝てば再び1・5ゲーム差に接近する重要な一戦となる。「岡本は最初の三振を見るとちょっとしんどそうやなと思ったけど、気持ちよくホームラン打ってたもんな。坂本も3安打か。巨人からすればいい流れよ」と指摘した上で「阪神はきょうの流れを止めることができるかどうかやろうな。西勇も状態はあまり良くないように見えるけど、踏ん張れるかやな」と展望していた。




    @Daily_Online 結果論かもしれないが、2回裏の2死1、2塁のチャンスに調子の悪い伊藤に代打を出して勝ちにいく姿勢を見せなかったのが敗因ではないか。その後、何人も投手を注ぎ込むなら、矢野が積極野球というなら代打だった。4点とメルセデスで敗けという矢野の采配を選手は感じ取る。原なら代打を送っただろう。



    【明日の阪神―巨人@甲子園(18:00)のネット実況団】 スカイA(DAZN、虎テレ、ジャイアンツライブストリームでも):岡田彰布―中井雅之 #tigers #giants



    そらそうよ 岡田彰布氏 TG第3戦へ「坂本と岡本を起こしてもうたのがな」キーマンは西勇輝(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/12d4c59aaeabdc203aed857f5284d36d7b2002ce 


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    <広島-阪神>◇2日◇マツダスタジアム

    阪神西勇輝投手(30)が通算100勝へ向け先発のマウンドにあがった。2回に広島の打者一巡の猛攻を受け7失点。5回の打席で代打を送られ、勝ち投手の権利なく降板した。

    初回はスライダーで打者を翻弄(ほんろう)し3者凡退。いつものワインドアップではなく、先頭からセットポジションで丁寧に投じた。

    だが2回に目を疑う展開が。先頭の鈴木誠には内角への厳しい速球を左翼場外へ運ばれ先制を許した。その後も5連打などで、20年11月5日ヤクルト戦(甲子園)に並んでワーストタイの7失点。5回表に代打が送られ降板した。

    平成生まれでは巨人菅野以来2人目となる100勝への大台へチャレンジしたが、次戦にお預けとなった。




    西勇輝7失点w でも1イニングだけやったなー



    矢野「岩崎・スアレスが3連投や 分かってるな?」 西勇輝「はい」 ↓ 4回7失点 pic.twitter.com/lqu6KiHc1n


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