とらほー速報

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    西岡剛

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/10(土) 07:24:06.74 ID:CAP_USER9
    BC栃木で迎える37歳シーズン「すっごい視野が広がってますね」

     なぜ現役でいるのかと、人は言うかもしれない。7月で37歳を迎える。華やかなNPBの世界から去って、もう3年目。ただ不思議と、その表情は年々活力に満ちている。西岡剛内野手は、実感を込めて言う。「いま、すっごい視野が広がってますね」。今季も独立リーグでのプレーを決断。グラウンドに立ち続けることでしか得られない経験が、自らを突き動かしている。【小西亮】





    新たなシーズンに向かう時はいつだって、背筋がぴんと伸びる気がする。今月1日、ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスと契約を締結。8日にチームに合流し、10日に本拠地での開幕戦を迎える。今季もこの地を選んだのには、確固たる理由に従っている。

     決して後ろを向かない性格が「人生で唯一、後悔している」と刻む経験がある。2011年、ポスティングシステムを利用してツインズに移籍。メジャー1年目は68試合に出場したが、2年目は3試合にとどまった。3年契約を2年で打ち切って帰国。「あと1年いたら……」。そんな“たられば”は、もう味わいたくない。

    「もしNPBに復帰できなくても、独立リーグで最低は3年やろうと最初から決めていました。プロに入った時からそう。3年間試合に出続けて初めてレギュラーだと、父の教えもあった。中学校も高校も3年。『石の上にも三年』という諺もある。きっと、3年目で見える景色もあるやろうなと」

     2018年限りで阪神を戦力外に。その年の12球団合同トライアウトで声が掛からず、NPB復帰を掲げて栃木を新天地に選んだ。2019年シーズン後に再びトライアウトを受けるも、結果は変わらず。2020年は新型コロナウイルス感染拡大の状況を見極めつつ独自で調整を続け、昨年9月から2か月ほど栃木でプレーした。最高峰の舞台から離れている時間が長いほど、戻るのが困難なことくらいは理解している。

     それでも、独立リーガーとして至極真っ当な目標も忘れるわけにはいかない。「野球をやっている以上、一番レベルの高い場所を目指すというのはすごくモチベーションが上がるもの。NPBの選手になれる、なれないっていうのは別問題」。ドラフト指名を夢見る若手たちと同じ方向を向いてプレーすることが、ひとつの原動力になる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8085a79acd04f8e38d0146feb1faa33e913cd54f
    4/10(土) 6:50配信

    https://nipponbaseball.web.fc2.com/personal/batter/nishioka_tsuyoshi.html
    成績

    https://www.youtube.com/watch?v=0OzXbhPbERY

    西岡剛 ロッテ時代2009年までの応援歌

    https://www.youtube.com/watch?v=JETozZZkzR0

    千葉ロッテ 「西岡剛」の応援歌 2010 交流戦 @甲子園

    https://www.youtube.com/watch?v=9EftIpiPVjA

    【歌詞付き】阪神タイガース 西岡 剛 2013 応援歌

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/10(土) 07:24:41.16 ID:oobGL+W30
     とにかく「挑戦」を好んで選んできた。2020年オフは、豪州ウインターリーグへの参戦も模索。結局コロナ禍の影響で実現には至らなかったが、まだ見ぬ土地、まだ知らぬ人への探究心は底を尽きない。ロッテで日本一を経験し、メジャーの地を踏んだ。日の丸を背負って五輪に出場し、WBCでは世界一の美酒も味わった。それでも、なお言う。

    「経験しないと、言葉で伝えることはできませんからね」

     不惑が近づく中でユニホームを着続けるのもそう。現役であることでしか得られない経験を、まだ優先したい。「なぜ、やめないのか?」。そんな意地悪なことを聞かれても、平然と笑って言う。

    「単純に、野球が面白いからでしょうね。ヒット打ったり、いいプレーをした時の喜び。チャンスで打てなかった時の悔しさ。守ってエラーした時のもどかしさ。それを感じているのが、僕は好きなんでしょうね」

     迎えたプロ19年目。30年前の記憶を思い出しながら、ボールを追うと決めた。「小学校低学年のころ、いつも友達と公園で野球をしていました。めっちゃ楽しかった。その時の気持ちで野球をしようと思っています」。予定も、限界も、自分では決めない。

    「朝起きて、やめたいなぁって思ったらやめる」。その瞬間が来るまでは、新たな刺激を求めて動き続ける。スピードスターに、ひと休みはない。

    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1618007046/

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    2019年から栃木でプレー「スポーツで元気を与えられるように」

     独立リーグのルートインBCリーグに所属する栃木ゴールデンブレーブスは1日、元阪神の西岡剛内野手と今季も契約を締結したことを発表した。2018年限りで阪神を戦力外となり、2019年に栃木入り。昨季はコロナ禍の状況を見極めつつ、昨年9月から2か月ほどプレーした。今季で栃木では3シーズン目を迎える。

     西岡は球団を通じて「契約していただいたことに感謝いたします。まだまだコロナ禍が続く中、スポーツで元気を与えられるように頑張ります」とコメント。オフは例年通り日本ハムの中田翔内野手らと自主トレを行うなど、精力的に調整していた。今季に向け「昨シーズンは試合数も少なかったですが、今年はフルシーズン頑張っていきたいと思いますので是非球場へ足を運んでいただき、熱いご声援をよろしくお願いします」と呼びかけた。

     栃木では昨季、2006年のWBCで二遊間を組んだ川崎宗則内野手もプレー。今季の去就はまだ決まっておらず、引き続き栃木でプレーすることになれば、今年も“世界一の二遊間”が独立リーグで見られることになる。












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     ロッテ、阪神などでプレーした西岡剛氏(36)が29日、自身のTwitterを更新。28日のヤクルト―阪神で阪神・マルテが本塁打を放った際に、ナインが一斉にベンチ前で披露した弓を引くようなポーズ「ラパンパラ」について言及した。
     「相手の侮辱にはならない。プロ野球はエンターテイメントでありファンが喜ぶならやるべき この一瞬の盛り上がりがチームメートの心も一致する瞬間でもある」

     阪神では13年にも、当時在籍していた西岡氏が中心になって発案した「グラティ」を本塁打パフォーマンスとして選手たちが披露。今回のマルテのパフォーマンスもかつてを彷彿させるとして、ネット上では話題になっていた。






    さすがワイの初代推しや! よう言った! 黙っとけ掛布!  https://twitter.com/sponichiyakyu/status/1376407959564034048 



    ファンが喜ぶグラティを考えた西岡が言うってことはそういうことよ()  https://twitter.com/sponichiyakyu/status/1376407959564034048 





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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/21(木) 09:21:45.55 ID:T8EQcLIJa
    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/21(木) 09:22:09.97 ID:T8EQcLIJa
    😭

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/01/21(木) 09:22:56.82 ID:Zcl4Iern0
    コロポックル

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1611188505/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/18(水) 18:59:50.43 ID:x1rycmQR0
    栃木ゴールデンブレーブスで2年目のプレーを終えた西岡剛。
    プロ野球復帰を明言する36歳はこの未曾有のシーズンをどんな思いで過ごしたのか。
    盟友・川崎宗則との再会、そして外の世界から見たプロ野球に対する思いとは? 全2回の前編(後編へ続く)
    <聞き手:田中大貴>


    ――今季もお疲れ様でした。BCリーグ栃木での2年目のプレーを終えた今でも、NPB復帰への思いは変わりませんか? 

     そうですね、それは変わらないです。僕は根本的に野球が好き。だからやる以上は一番上を目指してやるという思いだけですね。

    ――9月に栃木との契約を更新しましたが、2020年当初はどんなイメージを抱いてシーズンに入ったのでしょうか? 

     NPBに復帰できる期間が7月30日までと規定で決まっていて、まずはそこにトライしようと考えていました。新型コロナの影響もあり、なかなかうまくいきませんでしたが、心境としては(NPBに)戻れなくてもいいぐらいに思っていたんです。
    こんなことをいうと「そんなやつが行ける世界じゃない」と言われてしまうから言葉にするのは難しいんですけど、なんかこう「常に目指しておきたい」という感覚というか。
    もう、戻れる戻れないで落ち込むことはないですよ。昨年が無理でも「おお、じゃ今年もやったろう!」という思いでしたし、2020年も無理だったけど
    「じゃ来年もまた目指したろう!」と、そんな繰り返し。考え方はシンプルですね。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/18(水) 19:00:01.54 ID:x1rycmQR0
    ――NPB復帰がすべてではない? 

     1年経つたびに(NPBに戻れる)確率は当然下がるでしょうね。でも、いいんです。こうやって野球を続けられているし、野球を通していろんな人に出会えている。
    最終的には野球をしながら旅をしたいんですよね(笑)。いろんな地に行って、いろんな世界に行って野球をする。そこでどこかのチームに入れたら最高ですけど。

    ――周囲の反応はどうですか? 

     周りの人には「もうやりきったんじゃないの?」とか「もうがんばらなくていいじゃん」と言われるけど、これまでもがんばっているつもりはないんですよ。
    好きだからやっているだけ。子どもの頃って好きなゲームがあったら、朝から晩までできるじゃないですか。その感覚と一緒ですよ。

    25: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/11/18(水) 19:04:23.60 ID:x1rycmQR0

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605693590/

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