とらほー速報

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    西純矢

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     秋晴れの聖地に、トレードマークの笑顔が輝く。レギュラーシーズン最終戦の2日・ヤクルト戦(甲子園)に先発する阪神・西純矢投手(21)が1日、全体練習に参加し、キャッチボールなどで調整。「最後の試合を任せてもらってすごい光栄。大事な試合になると思うので、しっかりと結果を残せるように」と意気込みを示した。

     プロ3年目の今季は「もっと早くから1軍で活躍したい気持ちは持っていたので、まだまだ満足できるような結果ではない」と振り返るものの、13試合に登板して6勝3敗、防御率2・78と飛躍を遂げた。集大成となる一戦でも「楽しむ気持ちは常に持っていて、やっぱりそういうところが大事」と気負いはない。

     高校時代に甲子園出場や日本代表選出など数々の経験をしてきた右腕は「自分は大舞台に強い方のタイプかなと思っている」と自己分析。「大事な試合でこそ力を発揮できるような選手になりたい。明日も、いつも通りできたら」と自信を持って自分らしい投球を披露するつもりだ。

     舞台は最終戦の甲子園。先発予定だったものの台風の影響で中止となった9月19日のヤクルト戦が振り替えられ、くしくも登板機会が巡ってきた。「やっぱり甲子園は他の球場に比べて特別な球場。最後、甲子園で投げられることはプラスに考えて、良い形で終わることができたら」。誇れる本拠地のマウンド。虎党のエールを背に、快投で締めくくる。




    10月2日14:00より阪神甲子園球場にて東京ヤクルトスワローズ戦!予告先発はタイガースが西純矢投手!スワローズはサイスニード投手です。今季飛躍を遂げた右腕がレギュラーシーズン最終戦の先発マウンドへ!チームとファンが一体となり、この一戦に勝ちましょう! #阪神タイガース #イチにカケルpic.twitter.com/LpPMAkXE47



    @TigersDreamlink CS進出がかかるプレッシャーは無くなったからのびのびとピッチングして頑張って下さい。💪🐯



    @TigersDreamlink 甲子園球場で、勝ってシーズンを終わりたいですね❗🎵 CS決定おめでとうございます❗🎵


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     単独3位の阪神に29日、自力でのクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が復活した。同日、広島がヤクルトに逆転負け。レギュラーシーズン最終戦となる10月2日のヤクルト戦に勝てば、無条件でCS進出が決まる。この日は甲子園球場で投手指名練習。西純矢投手(21)が同戦の先発投手として有力も金村暁投手コーチ(46)は明言せず、西勇、才木も候補に挙げた。すでに待機している藤浪も含めて“決戦当日”は実績ある先発要員が複数ブルペンでスタンバイする可能性が出てきた。

     ぜいたくな選択肢から勝利への最良のカードを切る。この日、広島が敗れたことで、10月2日のヤクルト戦に勝てば無条件でCS進出が決定。3日後に予定されるレギュラーシーズン最終戦を前に、金村投手コーチは最後まで先発投手を明言しなかった。

     「(西純かは)いや、分からん。まだ。浩人(才木)かもしらんし、勇輝(西)かもしらんし。はっきりは断言しないです」

     チームは一時5位に転落し、CS進出へ苦境に立たされていた。だが、27日からのヤクルトとの2連戦をいずれも制して3連勝。単独3位に再浮上した。残りは甲子園でのヤクルト戦1試合のみ。スカッと勝って、CSへ進みたい。注目を集める先発投手は今季同戦に2戦2勝、防御率1・93と抜群の相性を誇る西純が最有力。それでも、同コーチがけむに巻いたように、直前まで起用を迷うほどの候補も控える。

     右肘のトミー・ジョン手術から7月に昇格し、4勝(1敗)、防御率1・64の才木、22日に登録抹消も10月1日に再登録が可能な西勇がこの日の指名練習に参加。同投手コーチは西勇について「(西勇は)投げるとなれば登録するし。昨日ピッチングもして、準備はしてくれてる」と明かした。西純、才木の若手2人についても言及。「(神宮での)青柳、将司の気迫のこもったピッチングを見てたって言うし。そういうプレッシャーの中で結果を出せるピッチャーになっていかないといけない。そういう意味では最高の舞台」と期待を寄せた。

     3人の候補の中で先発マウンドに上がるのは1人でも、総力戦となることは必至。他の2人がブルペンに回ることも考えられる。さらに、藤浪に関して金村コーチは「まだ最終的に誰を入れて誰を上げて(ベンチ外)ってのはまだ決めてない」と説明。当日のブルペンは8人態勢が濃厚で第2どころか、第3、第4先発まで準備するケースも想定される。“最後の1勝”を束になってつかみにいく。(遠藤 礼)

     《10月1日にもCS確定の可能性》広島が29日のヤクルト戦で敗れたことで、阪神に自力でのCS進出の可能性が復活した。阪神と巨人が残り試合を全勝すると69勝71敗3分けの勝率.493で並ぶが、直接対決で14勝10敗1分けと勝ち越している阪神が上位となるため。30日に広島が引き分け以下に終わり、10月1日に巨人が敗れると、阪神は2日の最終戦を待たずに3位が確定しCS進出が決定する。




    阪神勝てばCS進出決まる10・2 西純先発有力も西勇、才木、藤浪の“必勝カルテット”スタンバイOK― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/09/30/kiji/20220930s00001173049000c.html 



    @Sponichi_Tfoto 西純矢凛々しくなったな⚾️✨ 是非、若い力でCSを自力で獲得して欲しい🐯✨



    @Sponichi_Tfoto いい表情!


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     阪神西純矢投手(21)は27日からの敵地ヤクルト2連戦には同行せず、残留組の練習に参加する。

     先発が見込まれる今季最終戦の10月2日ヤクルト戦(甲子園)へ向け調整するもよう。21日の広島戦では「まさかあるとは思ってなかった」と、伊藤将に代わる「第2先発」として2回途中からプロ初のリリーフ登板。3回2/3を無失点に抑えた。西純は「1軍で10試合以上投げさせてもらって、最後もこういう形で1軍の試合に関われるというのは、自分にとってはすごく充実しているのかなと思う。最後の最後まで頑張りたい」と意気込んだ。




    青柳 伊藤 西純矢 残り3戦ローテ 勝負行ける展開なら村上と真っ向勝負してくれよ 展開による四球、敬遠は逃げてるとは言わないから。 野球知らん奴がブーイングするだけ。



    2日西純!?🥺 最後頑張れ~!!🐯


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     逆転でのCS出場を狙うセ4位の阪神は、同3位の巨人とは1ゲーム差。自力進出の可能性は既に断たれているが、奇跡を信じ、文字通りの総力戦体勢で残り3試合を戦う。

     27、28日のヤクルト2連戦(神宮)では青柳、伊藤将の2枚看板が先発マウンドに上がる予定だが、ブルペンには先発投手の藤浪と西純を待機させ、不測の事態の「第2先発」としてスクランブル登板も辞さない構えだ。

     23日の広島戦(マツダ)でも、5―3の5回から藤浪を救援投手として投入し、2回無失点の好リリーフ。25日に甲子園球場で行われた投手練習を見守った福原投手コーチも「微妙な試合展開だったところを(藤浪)晋太郎がしっかりとしたピッチングでで抑えてくれた」と評価。藤浪と西純の2人を、最終盤のジョーカーとして今後も運用していく構え方針だ。

     泣いても笑っても「矢野阪神」は今年で見納め。ともに3試合を残すTG両軍。最後のつばぜり合いを制し、奇跡の下克上へとつなげられるか。




    残り3試合にもブルペンに西純矢君や藤浪君が入るならブルペンの厚みは更に期待出来そうね 更に才木君もブルペン入り出来るでしょう(これは個人の想像) まあ才木君は10月2日の先発の可能性もあるか.. 来週のヤクルト2連戦は 青柳君伊藤君だろうから ブルペンの層が厚ければ相手にはかなり脅威よ🙄🐯


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     阪神・矢野燿大監督(53)が19日、甲子園での全体練習後、取材に応じ、し烈なCS争いを勝ち抜く覚悟を口にした。広島と同率3位で、5位・巨人とはゲーム差なしとなった。残り6試合で6連勝フィニッシュへ、金村投手コーチは藤浪、西純を中継ぎスタンバイさせると明言。自慢の投手陣を総動員してAクラスを死守する。

     もう負けられない。前夜18日のヤクルト戦は拙攻&拙守連発で今季26度目の完封負け。CS進出へ、レギュラーシーズン最後の正念場だ。矢野監督は「目の前(の試合)をどう取るか。昨日もエラーで負けたり、点を取れないっていうのはファンの人に見せたくない。前を向いて。しょんぼりしててもしょうがない」とスパッと気持ちを切り替えた。

     残り6試合は自慢の投手陣を総動員して戦う。金村投手コーチは18日・ヤクルト戦で先発した藤浪の今後の起用法について、改めて「第2先発」と明言。同戦では19日に先発予定の西純も中継ぎでスタンバイしていた。

     同コーチは「(20日の先発は)ヤギ(青柳)だから5回をしっかり投げてもらいたいというのはありますけど、1点でもリードしたら(第2先発を)つぎ込む形というのはヤギのためにもなる」と説明。ケラー、岩貞、浜地、湯浅、岩崎ら、勝ちパターンで投入する中継ぎ陣は盤石だ。そこにロングリリーフが可能な藤浪、西純が加われば、たとえ先発が序盤で崩れても、積極継投から勝機を見いだすことができる。

     この日、5位・巨人が勝ち、同率3位の阪神、広島にゲーム差なしまで迫ってきた。青柳、伊藤将はタイトル争いや個人記録もかかるが「間違いなく監督は勝利を優先しますし、本人たちも分かっている」と金村コーチ。とにかく、まずは連敗を止めたい。チーム一丸となって、Aクラス死守を狙う。

     指揮官も誓いを新たにした。見据えるのは全勝フィニッシュだ。「(勝率)5割を目標っていうよりは、目の前の試合を勝っていく結果、6連勝になれば最高だし。それが結果的に5割を超えれば言うことはない」。指揮官にとって集大成となる残り6試合。最後まで前を向いて戦い抜く。




    藤浪くんも西純くんもブルペン待機させるなら、勝ちパターンじゃないリリーフの出番ありませんね。てかベンチ入り枠にも入れませんよね。





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