とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    赤星憲広

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    [BS1]
    2020年4月17日(金) 午後7:00~午後8:50(110分)
    ジャンルスポーツ>野球
    番組内容2003年9月15日の阪神対広島をお伝え。阪神の再建を託された星野仙一監督が、執念でつかんだ18年ぶりの阪神優勝。サヨナラ打を放った赤星憲広さんと共に振り返る。
    出演者ほか【出演】元プロ野球選手…赤星憲広,【アナウンサー】工藤三郎





    【虎の夢】 もう一度見たいあの試合! 明日の夜は 甲子園が..虎ファンが..野球ファンが沸いたあの試合 2003 虎の夢 星野阪神 18年ぶりV 【BS1】あす夜7時~ (2003年9月15日 阪神×広島) スタジオゲストは あの一打を放った #赤星憲広 さん!! #hanshintigers #星野仙一 #野球には夢がある https://t.co/SGxPDPVTCr



    @nhk_baseball 絶対見ます!



    @nhk_baseball #星野仙一  NHKさん、お願いだから、BSだけじゃなくて、総合・Eテレでも放送して‼️


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     15日放送の日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染拡大について特集した。

     番組では、元阪神ヘッドコーチで野球評論家の片岡篤史氏(50)が新型コロナウイルス感染を自身のYouTube「片岡篤史チャンネル」で公表したことを特集。宮根誠司キャスター(56)は片岡氏の病床での呼吸も苦しい中で言葉を紡ぎ出すVTRを見た後、「私も片岡さんには何度もお会いしています。明るく元気でタフガイってイメージのある片岡さんのあの状態見ると、ちょっとショックでね」と声を沈ませた。

     宮根氏に「阪神で一緒に戦った先輩ですけど…」と聞かれたコメンテーターで出演の元阪神で野球評論家の赤星憲広氏(44)も「本当にショックも大きかったです。コロナの陽性反応の出た方の症状ってそれぞれあって、陽性反応出ると、周りの人は接触できない。どうなのか見えないという状況の中で片岡さんがこんなに苦しんでいる姿を見せてくれたことによって、何かを感じた人がたくさんいると思うんですよね。だから、片岡さんには頑張って、これを乗り越えて欲しいと思いますね」と話した。




    ミヤネ屋で片岡さんの事言ってた😭 宮根さんも…言葉がつまってた… 赤星さんも… 症状は人それぞれ 片岡さん 苦しんでるのに… こうやってメッセージを 発信してくれてる 早く良くなってください🥺 https://t.co/En8IpIUkQf



    ミヤネ屋に出てる赤星さんは片岡さんのコロナの動画をどういう思いで見てるんやろ😭😭


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    <オープン戦:オリックス4-6阪神>◇15日◇京セラドーム大阪

    阪神大山悠輔内野手(25)が、打率3割7分8厘で球団では05年赤星憲広以来のオープン戦首位打者に輝いた。野手助っ人トリオや福留、糸井が同行しなかったオリックス戦。5試合ぶりのスタメン復帰で高ぶる感情をバットに込めた。5回2死一、二塁、左腕田嶋の低め116キロスライダーに泳ぐことなく強振。痛烈なゴロで三遊間を破り「(直球も変化球も)どっちも対応できるように待っていた。しっかり自分のポイントでボールを待てた」と充実感を漂わせた。

    2月の沖縄キャンプ終盤、矢野監督から直々に指導を受けた。投手側に置きがちだったミートポイントに幅を持たせる-。方向性を定めてから上昇気流に乗った。前日14日の同カードでは2ラン。この日は低めの変化球を見極めて3四球も選び、「自分のポイントまで我慢できた結果の四球。シーズンにも生きてくると思います」と力を込めた。

    チーム最多の3本塁打を記録し、6試合連続安打で締めくくったオープン戦。「幅が広がってプラスになっているのは間違いない」と手応えを口にした。指揮官も「だいぶ(成長が)ある。バットが内側から出るから、今までだったらファウルになりそうな打球をフェアゾーンに入れられるとか」と高評価だ。

    ▼記事全文はこちら



    オープン戦全日程終了 何と!! 阪神大山悠輔内野手が、打率3割7分8厘で球団では05年赤星憲広以来のオープン戦首位打者に輝いたのだ。



    阪神大山オープン戦赤星以来の 首位打者も失策反省 #阪神タイガース #大山悠輔 🐯ペナントレースまで 好調維持してくれよ❗️🙏  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202003150000696.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     元阪神の赤星憲広氏(43)が、7日に放送された日本テレビ系スポーツ番組「Going!Sports&News」に出演し、今季のプロ野球セ・リーグの順位予想を披露した。

     赤星氏は昨年も順位を1位・広島、2位・巨人、3位・ヤクルト、4位・阪神、5位・DeNA、6位・中日と予想したが、結果は1位・巨人、2位・DeNA、3位・阪神、4位・広島、5位・中日、6位・ヤクルトと全敗に終わった。

     汚名返上をすべく、今シーズンの予想を「1位・巨人、2位・阪神、3位・中日、4位・広島、5位・DeNA、6位・ヤクルト」と披露。

     それでも「ただ去年より正直、迷いました」と明かし「順番を並べましたけど、巨人が絶対優勝かといったら、そうじゃないと思うんですよ」と説明。

     1位予想の巨人については「今年は打線でいうと、巨人は『2番・坂本勇、3番・丸・4番・岡本』と中軸がそろって、状態もいいですし。この中に一人、キーマンとして挙げたいのが吉川尚輝選手。彼が一番で機動力を使えるとなると、この打線がより生きるかなと。去年以上に破壊力が増すかなと思う」とした。米大リーグに移籍した山口俊の穴を埋める投手には「キーマンは新加入のサンチェス投手」とした。「オープン戦で打ち込まれてますが、コントロールで苦しむタイプではないと思いますし、韓国リーグでも17勝しているという事は対応力もあると思います。彼が活躍できなかったら、巨人は苦しくなる可能性はある」と語った。

     2位予想の阪神は、打線のキーマンに新加入のボーアと近本を挙げた。投手陣は「高橋遙人投手」を挙げ「昨年は3勝9敗なんですね。ただ奪三振率がリーグ1位だった。彼が二ケタ勝てば阪神の逆転というのもある気がします」と左腕に期待した。




    赤星憲広の2020シーズン順位予想 pic.twitter.com/ryf1bhJ1jC



    @NekoSuke5_4 ロッテ低いのと4位予想か。



    @NekoSuke5_4 あれ、赤星さん? それでいいですか? 今だったら変えられますよ~(笑)


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     元プロ野球選手でスポニチ本紙評論家・赤星憲広氏(43)が16日、日本テレビ「シューイチ!」(日曜前7・30)に出演。虚血性心不全のため11日に84歳で死去した野村克也さんについてコメントした。

     赤星氏は2001年阪神に入団。当時の監督が野村さんだった。赤星氏は「1年目から常に毎試合、ある意味、いつも(野村さんの)授業を受けながら試合に出ていた。『赤星だったら何を待つんだ』『僕だったらこう待ちます』『まだまだだな』ってやり取りを常にしていた。結果が出た時に野村さんがすごく喜んでくれて、そのあともう1本サヨナラヒットを打った時に一言、ボソッと『読み勝ちだな』って言われた。すごく褒めていただいた気がした」と振り返った。

     「僕はずっとピッチャーと勝負していると思っていたんですけど、野村さんがキャッチャー目線で考えろと。いろいろなキャッチャーがいる中で、どういう配球をするのかと。常にピッチャーとキャッチャーの(ことを考え)いろいろな見方が僕の中で変わった。僕らがやっている時は、古田さんだったり、谷繁さんだったり、阿部2軍監督だったり、すばらしいキャッチャーがたくさんいた。配球の勉強を1年目からさせてもらい、僕が9年間(プロ生活)をやってきた中であれがあったことは凄く大きかった」と懐かしんだ。

    ▼記事全文はこちら



    赤星さん理論派のイメージだから野村監督が育てた選手って感じする。競馬の理論はアレだけど(*´m`)



    赤星くんの ノムさんのお話に😢 野村阪神好きだったなぁ。 #シューイチ #shu1tv #中丸雄一


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