とらほー速報

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    近本光司

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     今季まで主将を務めた阪神・大山悠輔内野手(26)と選手会長の近本光司外野手(27)が5日、来季から主将を務める坂本誠志郎捕手(28)のサポートを誓った。

     大山は昨オフ、主将に就任。「本当に大変なので、キャプテンは」と責任感や重圧と戦ってきた。だからこそ「何か手助けをできることがあれば、やっていきたい」。

     今季、坂本は「虎メダル」を製作するなどしてチームを盛り上げた。「常に気を配ってやってくださっている」と大山は明かす。「主将」という肩書はなくなるが「キャプテンじゃないからやらないというわけではない」と若手への声かけなどは続けていく。

     一方、選手会長の近本は「キャプテンになったから坂本さんに任せるというわけではない」と冷静。「今年からずっと話はしていたので、特に変わることはないかな」と“共闘”していく考えを示した。主将総選挙の最終候補3人が虎を先導する。




    主将経験者として、しっかりサポートをお願いします! 阪神大山、近本「キャプテンは本当に大変」新主将坂本のサポート役誓う  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202112050001095.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     阪神の来季キャプテンの最終候補にノミネートされた現職の大山悠輔内野手(26)、“新人”の近本光司外野手(27)、坂本誠志郎捕手(28)の3選手がファン感謝デーで演説を行い、支持を呼びかけた。

     11月の秋季練習中に全選手が投票して選出された3候補。大山は「今年1年、キャプテンを経験させてもらって、正直つらいことばかりでしたけど、やらないと分からない経験もあったので、プラスになった」と今年の経験を強調した。現選手会長の近本は「選手会長と兼任でよりチームを引っ張れるように頑張りたい」と意気込みを示した。

     候補者の中で最年長の坂本は今季、お手製の虎メダルや新人佐藤輝への最多三振数の表彰を行うなど、盛り上げてきたが、「選手の中からここまで残らせていただいたのは光栄。野球以外のことで目立っちゃっているので、野球でも目立てるようにと思っています」とプレーでの活躍も公約に掲げた。最終結果はファン感謝デーの中で発表される。




    現職の大山、近本、坂本て誰もが納得できる候補者やな。 阪神新キャプテン候補3人が演説 坂本は「野球で目立てるように」と公約 ファン感で選手間投票  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/12/04/kiji/20211204s00001173261000c.html 



    新キャプテン候補、近本と大山と坂本か… 知らなかったな…


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     阪神の近本光司外野手(27)が3日、サンテレビの「熱血!タイガース党」に生出演した。

     2日には「三井ゴールデングラブ賞」に初選出。「電話で発表を聞いたんですけど、たぶんね、一番うれしかったんですかね。ちょっとガッツポーズが出ちゃった」と満面の笑みを浮かべた。

     「取れないタイトルだと思っていた。(選出されるか)心配やったんで。得票数も見て、それもビックリしたんで。結構、入ってたんで、なおさらビックリしてますね」と正直に話した。

     来季のタイトル獲得について問われると、「今年、盗塁王取れなかったんで、また盗塁王を取って。また、最多安打も取って。首位打者…。首位打者は取れればいいかな~ぐらいな感じで」と苦笑いした。

     さらに、プロ入り後にサヨナラ安打を記録していないことを、指摘されると「打ちたいですね。よく大山がね、水をかぶってるんで。寒いやろなと思ってましたけど、あの快感を(味わいたい)。今年も惜しかったですね」と振り返った。




    近本選手が阪神に来て良かった。 熱血タイガース党を見てしみじみ思った今日の夜。



    近本来年首位打者取ってくれるの信じてるよ!

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    阪神近本光司外野手(27)が3日、スポーツ親善大使を務める地元兵庫・淡路市で講演会を行い、集まった小中学生、保護者に向けて熱く「進路相談」を行った。

    近本は淡路市の東浦中を卒業後、高校は島外の社へ進学。両親や兄弟が島内の津名を卒業していたこともあり「周りは津名に行くやろって思っていたと思います」と当時を振り返る。「でも僕はそのまま行かへんぞ、って思って。体を動かすのが好きで、社には体育科もあった。自分で考えて自分で決めたのは良かったです。『自分がやりたいことやしたいことは、自分で決める』っていうことが一番言いたい」と訴えた。

    講演会は中学時代の恩師、巽史明氏(現一宮中教諭)が進行役を務め、近本と息ぴったりなやりとりを展開。代表生徒からの質問にも答え、木製バットでスイングを披露するなど、かわいい淡路島の後輩たちのために約1時間たっぷりと語った。

    「言われたことって意外と覚えてないと思うんですけど、巽先生に『道の真ん中を堂々と歩ける人になれ』って言われたことは覚えていたりする。中学の時に近本が講演会に来たなと覚えていてくれたら。今日の話が何かのきっかけになってほしい。僕も頑張って日本一になって、淡路島に帰ってきます」と日本一宣言で会を締めた。




    本日は淡路市スポーツ親善大使の近本選手が、同市で講演会を行いました🎤🗣約1時間、地元小中学生にメッセージを送りました(中野🐯) #阪神タイガース #近本光司 #淡路島 #淡路市 #淡路市スポーツ親善大使 #講演会 pic.twitter.com/6jzTtxJgQs


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     阪神は3日、「三井ゴールデン・グラブ賞」を初受賞した近本光司外野手(27)の記念グッズを発売開始した。フェイスタオル、アクリルキーホルダー、巾着、Tシャツ、クッションの5点で球団公式オンラインショップ「T―SHOP」で10時から受注販売がスタートする。




    2021年度 三井ゴールデン・グラブ賞「セントラル・リーグ外野手部門」を受賞した近本光司選手の受賞記念グッズを公式オンラインショップT-SHOPで本日より発売いたします。 ▼商品ラインアップはこちら  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_7746.html  pic.twitter.com/1b3VyQSHt7


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