とらほー速報

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    近本光司

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    阪神近本光司外野手と糸原健斗内野手の1、2番コンビで開幕ダッシュを目指す。ともに甲子園室内での全体練習に参加。

    3年目で初の開幕1番を託された近本は「塁に出るだけじゃなくて、かえってくることが仕事。しっかりベストを尽くすためにやる」と気合十分。

    糸原も「クリーンアップにつなげてかえしてもらうのが自分の仕事」とチャンスメークに徹する。昨季は42試合で1番近本と2番糸原のコンビを結成。最強の1、2番を目指す。




    阪神近本が初開幕1番に気合 糸原とコンビで開幕へ  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202103240001312.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp  1,2番の嫌らしさ出して欲しい。 今年も2番とキャッチャー コロコロかもだけど…


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     MVPを弾みにいざ開幕!! 阪神・近本光司外野手(26)が2年連続で「ミキハウス・キャンプMVP」を受賞。まな娘とのほほえましい一幕も明かし、新選手会長として虎を力強く引っ張るシーズンへ気合を入れた。24日は甲子園室内練習場で調整し、初の開幕1番で迎える26日のヤクルト戦(神宮)に向けて東京へ乗り込んだ。原口文仁捕手(29)、木浪聖也内野手(26)も同MVPを受賞した。

     汗と土にまみれた南国沖縄での頑張りで、一番大切な存在を笑顔にできた。近本がこれ以上ない発奮材料を得て、シーズンへ勢いよく駆け出す。まな娘が夏服を着てキラキラ光る姿を想像しながら、2年連続の「ミキハウス・キャンプMVP」に声を弾ませた。

     「毎年、選んでいただいて、光栄に思いますし、去年は1年間の大賞にも選んでいただいて、いつも見てくださっているなと感謝しています」

     昨年もキャンプMVPを獲得。シーズンでは2年連続盗塁王に輝く活躍で虎をけん引し、年間大賞となる「ミキハウス・サンスポMVP」もゲットした。プロ3年目。このほど京セラドームで行われた贈呈式に出席した新選手会長は、キャンプでの奮闘をシーズンの結果につなげる術は心得ている。

     「チームがいいスタートを切れるように、1番でしっかり引っ張っていきたい」

     プロ入りして過去2年は2番で開幕を迎えたが、今年は1番に入ることが濃厚。「塁に出ることよりも、かえってくることを意識してやっていきたい」。目標の100得点に向けても気合を入れた。

     「キャンプ中はすぐ結果を求めようとはせず、しっかり自分でできたので。それが自分のなかではよかった」

     2月の実戦11試合で打率・105(19打数2安打)と低空飛行も想定内。3月のオープン戦13試合で同・324(37打数12安打)と一気に状態を上げた。新シーズン開幕に向けて右肩上がりの成績を描く韋駄天に死角は見当たらない。2年連続のシーズンでのMVPへの期待も高まる。

     グラウンドを離れれば、イクメンの顔をのぞかせる。2019年7月に第一子となる長女が生まれ、日々の成長からパワーをもらってきた。ただ、キャンプ中はコロナ禍でホテルに缶詰め。リモートでまな娘と話す機会も自然と増え、「そういう時間も作りやすかったですし、たまにはこういうときもあってよかった」と笑った。が、約1カ月ぶりに自宅に戻ると、遠距離ではわからなかったサプライズが…。

     「すごい成長していました。こんなにしゃべるっけ? って」

     盗塁王のスピードをもってしても、子どもの成長速度には完全に置いていかれた。「今までは、ある程度の意思疎通は図れてたんですけど、だいぶ言葉もしゃべられるようになって」。ミキハウスの白の夏服を選んだのも、近本自身のセレクトで「白がやっぱり一番似合いますね(笑)」と目尻を下げた。虎にも一番似合うのは“白”星に違いない。

     「開幕は特別なものがある。いつも通りというのは難しいですけど、やっていきたい」

     初の開幕1番から3年連続盗塁王と100得点を達成し、虎を頂点へ押し上げる。(新里公章)




    OP戦阪神が優勝 表のMVPは間違いなく佐藤 裏のMVPは近本


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    近本


     「オープン戦、オリックス-阪神」(20日、京セラドーム大阪)

     阪神が六回、ついに均衡を破った。近本光司外野手(26)に先制適時打が飛び出し、5回まで1安打と好投されていた宮城からようやく1点を奪った。

     1死三塁と最大の得点機で近本が打席に入った。1ボールから左腕が投じた147キロの直球を捉え、打球が投手を襲った。宮城のグラブに当たり、打球は遊撃・紅林の元へ。三走・山本は本塁に生還し、近本は一塁を駆け抜けた。

     現在、阪神はソフトバンクと並んでオープン戦1位。このまま勝利で逃げ切りたい。





    【オープン戦】阪神1-0オリックス 6回裏 ついに均衡を破ったでー! 投手:宮城 打者:近本 結果:ピッチャータイムリーヒット! 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp 近本いいぞ!ナイスバッティング



    @hanshintigersjp ついに点が入った! 近本、ナイスや!(≧▽≦)


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     阪神の近本光司外野手(26)が15日、大阪市内のユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行われた同パークとセ・リーグのパートナーシップ契約締結発表イベントにリモートで参加。USJの20周年テーマとなる「NO LIMIT!」ポーズを披露し、「3年連続の盗塁王を目指して、自分の可能性を超えていきたい」と力強く誓った。

     チームの顔としてイベントにリモートで参加した近本が“限界突破”でのタイトル奪取を誓った。

     USJは「NO LIMIT!」を20周年のテーマに掲げ、“超元気”を全国に届けることを宣言している。

     “超元気”が阪神の今季スローガン『挑・超・頂』に通ずることを司会者から振られた近本は「挑戦する姿勢、自分自身を超える、最後に頂点に立つことを意識するという強い意志で、1年間戦っていこうという思いが込められています」と説明。さらに、力強く続けた。

     「自分自身も3年連続の盗塁王を目指して、自分の可能性を超えていきたいと思います」

     イベントには巨人・岡本和、中日・高橋周、DeNA・三嶋、広島・大瀬良、ヤクルト・村上もリモートで参加。ライバルを前に堂々と宣言した形だ。

     関西出身の近本にとって、USJはなじみ深い。イベント後の取材では年間パスポートを購入して「大学時代は今の奥さんとよく行っていました」と話し、「“ハリドリ”は絶対に乗っていました」と最高速度時速89キロの爽快コースター『ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド』が大のお気に入りであることも明かした。

     この日は6球団の球団マスコットやエルモ、スヌーピーなどのダンスに合わせて両手をL字に決める「NO LIMIT!ボーズ」にもチャレンジ。終始、笑顔を見せ、参加した選手の中で最もイベントを楽しんだ。

     阪神が注目を集めるには「佐藤輝明にしっかり打ってもらうこと(笑)」とジョークを飛ばし、「もっとファンの方と一緒にパフォーマンスなどもして、球場を盛り上げていきたい」と誓った虎の切り込み隊長。“NO LIMIT!”の精神で、チームの勝利に貢献していく。




    「限界突破」!! 阪神・近本が誓う「限界突破」 開幕ダッシュ決め、ぶっちぎりの3年連続盗塁王に輝く― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/03/16/kiji/20210315s00001173660000c.html 



    阪神・近本、3年連続盗塁王へNO LIMIT!“超元気”で「自分の可能性超える」(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/1d2014b4012a64bf6ce806feaceca53177fe460e  超元気で自分の可能性を超える! 3年連続盗塁王へ 近本君の3年目のシ-ズンが始まります🙂🐯


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    <オープン戦:阪神2-6西武>◇13日◇甲子園

    3年目の進化だ。阪神近本光司外野手(26)が、西武戦の5回に、右翼へ弾丸ライナーでオープン戦1号を放った。3回にも右前打を記録し、マルチ安打で打率は5割3分3厘まで上昇。オープン戦は規定打席未到達も、「隠れ首位打者」だ。昨年の大山に続く、65年以降で虎史上4人目となるオープン戦首位打者は射程圏内。今季から選手会長に就任した若きリーダーが打撃爆発の予感だ。

        ◇    ◇    ◇

    さらなる進化を予感させる弾丸ライナーだった。5回だ。近本はスライダーに狙いを定めていた。西武の左腕浜屋に1ボールから2球続けて外角直球を見せられていた。4球目は内角へのストレート。思わず体が反応した。迷わず振り抜くと、打球は一直線に右翼ポール際に飛び込んだ。「あまり実戦で左ピッチャーと対戦することがなかったので、どういう軌道か確認できた。スライダーを待っていたけど、タイミングが合ったというか、体が勝手に反応した」。昨季の9本塁打中、左腕からは1本だけ。オープン戦1号は価値ある左腕打ちとなった。

    3回にも4試合連続となる安打を右前に運び、2安打。7試合を終え15打数8安打、打率5割3分3厘とハイアベレージを誇る。4打席足りず規定打席には未到達ながら、同じ社高出身、楽天辰巳の4割を大きく超える「隠れ首位打者」。「今どうこうじゃなく、開幕に勝てるように調整していきます」と冷静だが、65年以降では、81年北村、05年赤星、20年大山に続く球団4人目のオープン戦首位打者を狙える位置だ。12球団打率トップで開幕を迎えれば、自身初のシーズン打率3割が見えてくる。

    ドラフト1位佐藤輝の加入により、打線は確実に厚みを増す。矢野監督は「1発は結果。ホームラン打者じゃないし。4の1、1本塁打というよりは、4の2でも4の3でも、四球でも何でも塁に出るというのがチーム的にもチカの価値を上げることになる。(本塁打は)そのうちのプラスアルファ」と話す。すでに1番起用は決定済み。シーズンでも首位打者争いに加わることができれば、チームは優勝へ加速する。

    近本は試合後の取材で「しっかりチームを引っ張っていけるように」「優勝できるように先頭に立って頑張ります」と何度も「フォア・ザ・チーム」の思いを口にした。今季から阪神の選手会長に就任。入団から3年目までに就任するのは球団史上初めて。打順だけでなく、チームの精神的支柱として先頭に立つ使命がある。

    オープン戦7試合でチーム打率2割8分8厘、11本塁打はいずれも12球団トップ。1番に近本がどっしり座り、大山と助っ人陣、佐藤輝が並ぶラインアップは破壊力満点だ。期待十分の猛虎打線をけん引するのは、虎のニューリーダーだ。【中野椋】

    ◆阪神選手のオープン戦首位打者 65年以降では、81年北村照文、05年赤星憲広、20年大山悠輔の3人。いずれも公式戦で飛躍を遂げている。81年北村は100試合に出場し、抜群の外野守備と強肩でセンターラインを引き締めた。05年赤星は3年連続60盗塁以上に加え、当時の自己最高となる打率3割1分6厘をはじき出した。昨季の大山は、開幕戦ベンチ入りしながら出場なしという屈辱から奮起。28本塁打(セ2位タイ)85打点(同3位)と、リーグを代表する大砲に育った。

    ◆阪神はオープン戦7試合目でチーム11本塁打となり、2桁に到達した。00年以降では、20年の5試合目に次いで2番目の速さとなった。阪神が残り6試合を予定通り消化し13試合を行えば、20本塁打となるペース。この大台に乗れば、10年の22本塁打(鳥谷6、桜井4、マートン、新井貴、ブラゼル各2ほか)以来となる。同年は公式戦でもチーム本塁打は173に達し、巨人226本塁打に次ぎセ2位に食い込んだ。




    阪神の近本光司選手が西武戦で1号ソロを放ち、チームのオープン戦本塁打数が2桁に。続くマルテのソロを合わせ、11本塁打は両リーグ最多で143試合なら224発ペース。本日の大阪サンスポに掲載されています。 #阪神 #近本光司 #サンスポ大阪整理部 阪神情報はサンスポ  https://sanspo.com/baseball/pro/tokushu/tigers.html  pic.twitter.com/gTnaCBvQy1



    打たないより打った方が当然いいのだが、、、やたらソロホームラン多くないか?シーズン心配になってきたぞ。。。 【5回裏】近本 ライトポール際へ一直線!! オープン戦第1号ホームラン!! 2021/03/13 T-L(阪神タイガース)  https://sports.yahoo.co.jp/video/player/4015862 


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