とらほー速報

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    逆転勝ち

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     ◇みやざきフェニックスリーグ 阪神8―1巨人(2020年11月24日 清武第二)

     阪神は巨人に快勝し引き分けを挟んで3連勝となった。先発した斎藤が6回途中まで1失点と好投を披露。打っては1点劣勢の6回に有望株の井上が中越え2点適時二塁打を放って逆転するなどこの回6点を奪って試合を決めた。

     21日の対戦に続き、同リーグで巨人戦に連勝。「ジャイアンツにはフェニックスでも負けちゃいかん」と口にしていた平田2軍監督の言葉に若虎が応え、会心の1勝を挙げた。




    とにもかくにもどんなことでも巨人には勝ってくれ! 阪神 斎藤の快投&井上V撃で“G倒”3連勝(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/2c498ddeb58ba26025df67115ee109eb095c5e0a 


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     ◇セ・リーグ 阪神9―3中日(2020年7月26日 ナゴヤD)

     阪神は1点劣勢の8回に打者一巡の攻撃で一挙5点を挙げ中日を逆転。このカード勝ち越しで貯金を再び1にした。

     8回は先頭の植田が右前打で出塁。2死一、二塁と中日3番手・福を攻め立てると、6番・福留が左前適時打を放ち同点に。さらに続く梅野が代わったばかりのゴンサレスから左前適時打を放ち、逆転に成功した。その後もゴンサレスを攻め続け、中谷、近本のタイムリーなどでこの回一挙5得点を挙げた。

     9回には無死一塁からここまで無安打だった4番・大山が左翼スタンドへの2ランを放ち、とどめを刺した。7回に登板し1イニングを無失点に抑えた4番手・藤川が今季初勝利。




    中日 3 - 9 阪神 [勝] 藤川1勝2敗2S [ホームラン] ボーア ソロ6号、大山 ツーラン8号  http://score.hanshintigers.jp/game/score/table/table20200726.html  pic.twitter.com/m0lgADwOuJ



    @TigersDreamlink この勝ちは嬉しい



    @TigersDreamlink 青柳対大野 5ー2 勝ち 西対勝野  0ー1 負け 岩貞対梅津 9ー3 勝ち うん。なんで?


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     「練習試合、阪神6-2ソフトバンク」(6日、甲子園球場)

     阪神は、ソフトバンクの開幕投手・東浜を攻略して逆転勝ちを収めた。

     2点を追う二回1死一塁、原口が左中間へ2ランを放ち同点。続く木浪が左越え三塁打で好機を作ると、糸井が右前適時打を放ち勝ち越した。

     原口は「前のイト(糸原)が全力で走って内野安打で出塁してくれたので、自分も強引にならないように次につなげる気持ちで打ちました。センターにいい風が吹いているのも分かっていたので、入ってくれるかなと思いながら走っていましたが、フェンスを越えてくれて良かったです」とコメント。糸井は「自分のスイングをすることだけに集中していました。いい対応ができていると思います」と振り返った。

     三回には5番に入った新外国人・サンズが、バックスクリーンへ本塁打を放ち加点。東浜から3回8安打、4点を奪った。

     七回には途中出場の陽川が中前適時打、八回には無死一塁から原口が左翼線適時二塁打を放ち、リードを広げた。原口は1本塁打2二塁打の3安打3打点の活躍だった。

     先発・岩貞は初回、連打と四球で1死満塁のピンチを作り、松田に左前へ2点適時打を許した。しかし、後続を仕留め、二回以降も粘りの投球で5回5安打2失点と開幕ローテ入りをアピールした。リリーフ陣は斎藤、能見、エドワーズ、スアレスと無失点リレーで締めた。






    【ハイライト】オープン戦 6月6日(土) 阪神vsソフトバンク(甲子園)| 原口がツーラン含む猛打賞3打点!サンズにも一発!  https://youtu.be/6yiYtCsl1R8  pic.twitter.com/UaZktOWyEr



    @TigersDreamlink はいはい阪神優勝優勝!!



    @TigersDreamlink あかんこのまま行ったら優勝してまう


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     日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメントによる「プロ野球“バーチャル”開幕戦2020」が開催され、2試合がYoutubeなどで配信された。

     プロ野球の開幕延期に伴い、少しでも楽しみを提供したいと企画。「eBASEBALL プロリーグ」の19年シーズンで活躍した選手が、当初予定されていた開幕カードをゲームソフト「eBASEBALL パワフルプロ野球2020」の特別バージョンで戦う。

     30日には2試合を配信。セ・リーグでは阪神がヤクルトに6―5で勝利。両チーム合わせて26安打の乱打戦で、阪神は1点を追う8回にボーア、サンズの連打で同点とし、木浪の3安打目となるタイムリーで逆転。エドワーズが来日初勝利を挙げた。

     パ・リーグの西武―日本ハム戦はニールと有原の息詰まる投手戦。0―0の8回に日本ハムが先制するも、西武は9回に山川の犠飛で同点。さらに新助っ人スパンジェンバーグが右前適時打を放って劇的なサヨナラ勝利を収めた。

     試合前には選手からのメッセージが寄せられ、阪神・矢野監督は「ただ今、日本も新型コロナウィルスの影響で、僕らスポーツ界も開幕延期という事で本当に皆さんの元気がなくなっている状況だと思います。その中でもeスポーツから日本を元気にしようと、盛り上げてくれることに本当にありがたい気持ちと感謝の気持ちでいっぱいです。僕らも一緒になって日本を少しでも元気になれるように頑張っていきます。一緒に日本を少しでも元気にしていきましょう」とコメントした。

     試合の配信は4月5日まで連日2試合ずつ行われる。






    “バーチャル”開幕戦 阪神が逆転勝ち 矢野監督「eスポーツから日本を元気に ありがたい」(スポニチアネックス)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200330-00000259-spnannex-base  日本野球機構(NPB)とコナミデジタルエンタテインメントによる「プロ野球“バーチャル”開幕戦2020」が開催され、2試合がYoutubeなどで配信された。 pic.twitter.com/iqXTBD1d7v



    バーチャル開幕戦、阪神勝って草


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     「ヤクルト1-3阪神」(7日、神宮球場)

     阪神が逆転で前日の雪辱を果たした。先発の秋山は5回1/3を投げ2勝目。打線は0-1の四回、1点を返しなおも1死二、三塁からドラフト3位・木浪聖也内野手(24)=ホンダ=の適時打で逆転に成功した。九回には無死一、二塁で近本の犠打安打が相手の失策を誘い1点を追加。

     秋山は5安打1失点でマウンドを降り、その後は島本、藤川、ジョンソンが無失点でつないだ。ドリスが7セーブ目を挙げた。

     ヤクルトは二回に村上の適時打で先制したが、その後は打線が沈黙。先発・原は6回2失点も勝利には届かなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00000141-dal-base



    ヤクルト 1 - 3 阪神 [勝] 秋山2勝1敗0S [S] ドリス1勝1敗7S  http://score.hanshintigers.jp/game/score/table/table20190507.html  pic.twitter.com/vcnO1J8YAd



    @TigersDreamlink ルーキーが頑張った!





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