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 阪神・大山悠輔内野手(26)は秋季練習最終日となった24日も三塁で早出特守を行った。約2週間の期間中はほぼ毎日、三塁で特守を行ってきたが、最終日のこの日も、全体アップから離れてノックを受けた。

 来季を見据えて秋季練習では外野にも挑戦するなど、守備中心に強化を図ってきた。初日に「やることはたくさんある。一日、一日、一球、一球を無駄にしないように」と話した通り、しっかり課題と向き合った。




今日で秋季練習打ち上げで明日からは若手中心の鳴尾浜練習だけど、大山が当然のように朝イチから特守してそう



今オフの阪神の記事、今のところ4スタンス理論と大山早出特守とどんでんのコラムだけという修羅


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