とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    遠藤成

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     阪神・遠藤がプロ2年目となる今季の目標に「打率・250以上」と「守備率9割以上」を掲げた。13日は鳴尾浜球場で自主トレを行い、「打撃では平野さんにライナーを打てと言われているので、そのためにどうしたらいいのかを考えてやっている。守備では去年から言われている、右足の着き方や使い方を意識している」と攻守の課題を列挙。鳴尾浜球場で自主トレに励む木浪らにも質問し、進化を目指す。




    しっかり安定した成績を出してもらいたいですね。 阪神遠藤2年目の目標「2割5分、守備率9割以上」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101130000862.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    去年は最初と最後が非常に良かったけど、まずはウェスタンで結果を。勝負強いバッティング楽しみです😊 阪神遠藤2年目の目標「2割5分、守備率9割以上」  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202101130000862.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     阪神の西純矢投手(19)、井上広大外野手(19)、及川雅貴投手(19)、遠藤成内野手(19)が甲子園歴史館10周年の特別企画としてオンラインでのトークイベントに参加。19年ドラフトの高卒新人4選手が1年目を振り返った。

     プロを実感させられた打者について聞かれた西純は、ウエスタン・リーグ最終戦で対峙(たいじ)した前ソフトバンク・内川の名を挙げた。「やっぱりオーラがあって。一流選手の雰囲気があって、本当に投げにくかった。いい経験になりました」。対戦成績は2打数無安打1四球ながら、球界を代表する“安打製造機”の雰囲気を感じた様子だった。

     ルーキーイヤーから1軍で適時打も放った井上は、プロで驚いたボールに広島・九里のシュートと回答。「ファームでは(シュートは)ちょっとしか動かないイメージがあって。でも1軍立って(九里と対戦して)振りにいったとき自分の体に向かってくる感じだった。これは打てないなというのはその時感じました」と2軍とのレベルの差を痛感した。九里とは代打出場した10月20日の広島戦で対決し、遊ゴロだった。




    本日、タイガース現役選手によるオンライントークイベントを開催しました🐯プロ入りを実感した瞬間や来シーズンへの意気込みを語っていただきました!開始前はやや緊張気味の皆さんでしたが、配信が始まると和気あいあいとした雰囲気でお話しいただきました😊 #阪神タイガース pic.twitter.com/y88bdXiwiq



    2020年開催のイベントは残り2回! 🌟12/26(土)タイガースOB 赤星氏、濱中氏、狩野氏によるトークショーのオンライン配信 🌟12/27(日)タイガースOB林威助氏にリモート出演いただくトークショー どちらもチケット好評発売中です⚾ 詳細は甲子園歴史館HPより👉 https://koshien-rekishikan.hanshin.co.jp/  #甲子園歴史館 pic.twitter.com/KaDWjvdq33


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     阪神電鉄が経営する甲子園歴史館は1日、10周年特別企画として阪神の西純矢投手、井上広大外野手、及川雅貴投手、遠藤成内野手によるオンライントークイベントを20日に開催することを発表した。

     高校時代に甲子園を湧かせた4選手が、今シーズンプロで経験した内容やこれからの目標、高校時代の思い出などを語る。トーク中でのチャット機能及び、甲子園歴史館Twitterで選手らへの質問募集も行われる予定。チケット購入はローソンチケットにて、12月2日10時から受付開始。




    12/20(日)にこれからの阪神タイガースを担う若虎4選手によるオンラインイベントを開催します⚾️今シーズンで経験した内容や高校時代の話等を語っていただきます!参加者の中から抽選で20名様にサインボールのプレゼントも🎁チケット発売は明日から! 詳細は https://koshien-rekishikan.hanshin.co.jp/system/news_topics/detail/697  #阪神タイガース pic.twitter.com/TFl5HaNQPM


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     11月29日まで宮崎県の各地で開催されているフェニックスリーグ。生目の杜運動公園第二球場では28日、北海道日本ハムと阪神タイガースの試合が行われ、若手選手を中心に来シーズンに向けてのアピール合戦が繰り広げられた。試合は北海道日本ハムが前半に点数を重ねて、阪神に8対1で勝利した。阪神は先発・馬場 皐輔(仙台育英出身)が前半に失点を重ねてしまい追いかける展開から、日本ハム・立野 和明(中部一出身)を攻略することが出来なかった。

     その阪神の中でも光ったのは4番に座った井上 広大(履正社出身)、7番・小幡 竜平(延岡学園出身)、そして8番・遠藤 成(東海大相模出身)の3選手だ。

     ファームで活躍し続け、シーズン終盤に1軍昇格を果たして初ヒット初打点を記録した井上。日本ハム戦は4打数2安打と言う結果。先発・立野からヒットこそ出せなかったが、2番手・高山 優希、3番手・柿木 蓮(いずれも大阪桐蔭出身)からヒットを放ってみせた。

     履正社時代と変わらぬ懐の深さを活かして手元まで引き付け、ポイントまで最短でバットを出していく。オープンスタンス気味のところから少し軸足に重心の乗せて置き、小さく足をあげてタイミングをとる。テイクバックをあまりとらずにトップに入ると、突っ込むことなくバットが振れているのが印象的だった。

     高校時代は重心を高くして、バットのヘッドもピッチャーに向けるなど、反動を使うところもあったが、フォームから1年間の変化を感じることが出来た。確率を上げて1軍定着を目指してほしい。

     また最終回、柿木からヒット1本を放った小幡は、あらかじめヘッドを寝かせつつ後ろの大きいテイクバックをとった状態で構える。ただ、井上に比べて若干突っ込み気味になっており、最終回にレフト方向へ打ったように逆方向へは上手く打てる打ち方になっているように感じられる。その一方で、インコースのボールをどう裁いていくのか。その辺りの対応が今後の課題となるのではないだろうか。

     そして残念ながらヒットが出せなかった遠藤だが、東海大相模時代と変わらぬ初球からの積極性は光った。対応力に長けた無駄の少ないフォームからインパクトまで力強く振り抜いていく。また素振りの様子を見ていても返し、リストに強さを感じさせた。しかし高校時代の反動を利用したフォームから比較すると、プロレベルに順応するべく創意工夫していることは見えてきた。まずは1軍デビューへ来季の飛躍を楽しみにしたい。

     チームは今シーズン2位で終了。優勝した宿敵・ジャイアンツとはゲーム差7.5と大きく離される結果となった。猛虎復活へ、井上、小幡、遠藤ら若虎の来シーズンの台頭を楽しみにしたい。




    井上マルチ、小幡も最後に一本か



    井上マルチ、率を上げたいと有言実行するバケモノ


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     (フェニックスリーグ、阪神7-1DeNA、26日、天福)阪神・遠藤が二回2死一塁から右翼線へ適時二塁打。チームトップのリーグ12打点目を挙げ、勝負強さに磨きがかかっている。「左足に体重を乗せてから打ちに行くことで、ボールに入っていける感覚があった。それをずっと継続してできている」。奥川とは東海大相模高時代に対戦経験もあり、「やることは変わらずに甘い球を打ち返せるよう準備はしたい」と意気込んだ。




    この勝負強さは本物か。 阪神・遠藤、勝負強い12打点 - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20201127/tig20112705000002-n1.html  @sanspocomより



    チーム打点トップの遠藤くん😊 阪神・遠藤、勝負強い12打点 - SANSPO.COM  https://www.sanspo.com/baseball/news/20201127/tig20112705000002-n1.html  @sanspocomより


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