とらほー速報

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    配置転換

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/07(月) 11:23:16.34 ID:CAP_USER9
    「優勝」のため、阪神は藤浪晋太郎投手の未来を変える…。

     二軍調整中だった藤浪が一軍マウンドに帰って来たのは、6月4日の福岡ソフトバンク戦だった(甲子園球場)。5点リードの9回最後の1イニングである。復活をめざすエース候補が救援マウンドに送られたことに首を傾げる関係者も少なくなかった。

     阪神戦の中継を担当することの多いプロ野球解説者の一人は、

     「7回裏、先発の青柳に打順が回ってきました。矢野監督は代打を送らず、青柳を打席に立たせました。この時、点差も開いているし、青柳を完投させるつもりなんだと思いました。中継ぎ投手陣が登板過多なのは分かりますが」

     と、投手継投に首を傾げていた。

     「一軍に復帰したばかりなので、調整というか、場馴れさせるつもりで投げさせたのでは?」(在阪記者)

     藤浪は出塁こそ許したが、ソフトバンク打線をゼロに抑えた。

     矢野監督はこのリリーフ登板について、多くを語っていない。しかし、阪神OBによれば、「リリーバー・藤浪」は既定路線であったという。

     「昨季も藤浪はリリーフ登板で復活のきっかけを掴みました。岩崎、岩貞、スアレスなど勝ちパターンで使ってきたリリーフ投手たちが疲れてきたので、それを補うためにも『リリーフで使え』の声は出ていたんです」

     「リリーバー・藤浪」の進言があったことは、複数の阪神OBが証言している。

     昨季後半、160キロ超えの剛球を投げ込んでくるリリーバーぶりは、確かに脅威だった。登板過多の救援陣を救う“切り札”とも言えそうだ。矢野監督はこれからも救援で起用していく旨も明かしていたそうだが、ここに至るまでの経緯を聞いてみると、「これでいいのか?」の疑問も感じた。

     「二軍調整中は、全て本人にその内容を任せていました。実戦でもセットポジション、ノーワインドアップをテストするなど試行錯誤していました」(球界関係者)

     技術的な話になるが、左足の上げ方も変えるなどしていたそうだ。投手出身のプロ野球解説者、対戦チームの二軍コーチはその様子を見て、「9年もプロの世界でやってきて、投球フォームで悩んでいるっておかしくないか?」と首を傾げていたという。

     「藤浪のノーコン病について、一つの仮説が出たんです。変化球を多く投げると、投球フォームそのものが崩れていき、直球を投げる時の制球力まで失っていく、と」(前出・同)

     先発登板すれば、複数の変化球を使わなければならない。1イニングしか投げない救援登板であれば、直球中心のピッチングができる。つまり、先発投手が務まらないと判断され、リリーフで起用されたのだ。

     「変化球を多く投げて投球フォームが崩れるのなら、時間を掛けて再構築すればいいんです。でも、ライバル巨人は菅野、メルセデスが帰ってきて、山口俊の復帰も確実視されています。追撃されるという焦りもあり、藤浪を二軍調整させている余裕がなかったんです」(前出・同)

     リリーバー・藤浪は好投してくれるだろう。失うものも大きそうだが。(スポーツライター・飯山満)

    https://npn.co.jp/article/detail/200013853
    no title

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/07(月) 11:25:56.51 ID:vQQNlb4I0
    藤浪のノーコンは手首が寝るからだってドラフトの時から言われている。
    再三再四矯正したが治らないので、胸を反らさずに投げろって捕手が毎回注意してる。

    69: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/07(月) 12:19:07.04 ID:i5btIiOD0
    >>2
    それ、この前治ってたね。少し猫背気味で手首も立ってた。

    23: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/06/07(月) 11:41:07.06 ID:vyYii1D30
    いいじゃないか。
    輝ける場所で使ってあげたら



    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1623032596/

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     「阪神-ソフトバンク」(6日、甲子園球場)

     阪神の西純矢投手が1軍に合流。急きょ、6日・ソフトバンク戦(甲子園)に先発することとなった。

     「正直驚きはしましたが、自分にとっては大きなチャンスなので、このチャンスをしっかり生かせるように頑張ります」

     西純はこの日、ウエスタン・中日戦(ナゴヤ)に登板予定だったが、1軍で先発予定だったガンケルが5日の練習後に喉の痛みと頭痛を訴えたため、西宮市内の病院で核酸増幅法による検査を実施。結果は新型コロナウイルス「陰性」だっが、念のため先発を回避した。

     西純は5月19日・ヤクルト戦(甲子園)でプロ初登板初先発で初勝利を挙げたが同24日に抹消。同29日に2軍交流戦・巨人戦(甲子園)で中継ぎ登板し、2回4安打2失点だった。

     また、アルカンタラは先発陣の練習には姿を見せず、小林の離脱によって中継ぎに配置転換となりそうだ。




    阪神・西純が1軍合流&緊急先発、ガンケル回避 アルカンタラ中継ぎ起用も/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/06/06/0014391853.shtml  # @Daily_Onlineより アルカンタラの説得も終了したんだな。これで戦える❗️



    西純矢が1軍合流!! 中継ぎで使うのか、いよいよアルカンタラが中継ぎなのか… にしても若い力がどんどん1軍に来てるのは良い流れ! その中で勝てたら尚良しです!


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     球団に辞意を伝えていた阪神・清水雅治ヘッドコーチ(56)が、残留する意向を固めたことが3日、分かった。この日までに球団の慰留に応じ、退団が決まった高代コーチに代わって、2軍総合コーチへの配置転換を受諾したとみられる。

     同コーチは矢野監督の要請に応じ、19年から阪神に加入。就任2年目の今季、チームは新型コロナウイルス騒動に揺れ、現時点での82失策は2年連続で12球団ワースト。就任から2年連続V逸の責任を取る形で、辞任を申し出ていた。




    阪神・清水ヘッド 2軍コーチで残留へ(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201104-00000033-dal-base  清水が辞めるなら矢野も一緒に辞めろって批判をかわすためかな🤔



    なんか人事異動になってるぞ。 阪神・清水ヘッド 2軍コーチで残留へ(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201104-00000033-dal-base 


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     「阪神10-2広島」(15日、京セラドーム大阪)

     阪神・岩貞がプロ7年目、通算94試合目の登板で初めてリリーフとして登板した。

     九回からマウンドに上がると、先頭・長野は3球で見逃し三振。続く鈴木はフルカウントから真っ直ぐで空振り三振に仕留めた。

     2死後に松山に右中間二塁打を許したが、最後は会沢を三ゴロに仕留め、1回1安打無失点で試合を締めくくった。

     岩貞は先発した10日・DeNA戦で4回3失点で降板。矢野監督からリリーフ投手・国吉に2点二塁打を浴びた場面について苦言を呈され、中継ぎに配置転換となっていた。

     矢野監督は「今シーズンの初めも『中継ぎどうかな』ってのも自分の中であったけど、先発で頑張ってくれてたのでね。でも、いろんなポジションで頑張ってくれたらチームのためにもなると思うし、岩貞のためにもなると思うんで。きょうはサダ(岩貞)らしく腕振って投げてくれたんで、また戦力になってくれると思います」と再スタートした左腕を評価した。




    岩貞君がプロ7年目で初のリリーフ登板 テレビで観ていました🙂 岩貞君らしくしっかり腕も振れてナイスピッチングの1回0封1安打2三振でした😌 力強い岩貞君らしい投球 この配置転換は今後の岩貞君にどんな影響をあたえるかは分からない🙄 ただそれでも与えられた役割で 岩貞君は全力を尽くすでしょう pic.twitter.com/14dauCJII9



    岩貞が終盤に出てくるのエグいな #阪神タイガース


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    阪神が11日、甲子園球場で行われた横浜DeNA戦に痛恨の逆転負けを喫して連勝は4でストップした。2回のジャスティン・ボーア(32)の先制2ランでゲームの主導権を握ったが、9回に守護神の藤川球児(39)が守備のミスにも足を引っ張られて同点にされるとネフタリ・ソト(31)に勝ち越し2ランを許して逆転負け。5試合で早くも2敗目を喫し防御率が15.75にまで下がった藤川の不調は深刻で阪神はブルペン陣の配置転換を再考しなければならなくなった。

    内野手の植田がセンターでまさかの失策
     まさかの悪夢だった。
     2-1で迎えた9回。日米通算250セーブの金字塔に残り「5」と迫った藤川は一死から梶谷を歩かせ、続く桑原に、1-2の有利なカウントから簡単にフォークを見送られ、勝負にいったストレートもファウルにされて粘られた。8球目だった。146キロのストレートに食らいつかれ、打球は藤川の足元を抜けていった。
     代走からセンターの守りに入っていた植田は、逆転の走者だけは返さないという深めのポジションにいた。迷うことなく二塁ベースを蹴った梶谷の姿が一瞬、目に入ったのか。チャージをかけた植田のグラブの下をボールがすり抜けていったのだ。雨で芝が濡れ、打球は、まるで蛇のようにうねりながら転がっていた。最大の注意が必要だったが、センターが本職ではない植田は痛恨のミスを犯した。後逸した打球を追う間に梶谷は同点のホームを駆け抜けた。

     そして2年連続本塁打王のソトである。ここを踏ん張れば、まだ後攻めの阪神にチャンスはあった。だが、この日の藤川は最速が147キロで、スピンが利き空振りの取れるボールと取れないボールがハッキリとしていた。カウント1-0から146キロのストレートで空振りを取った。だが2-1のバッティングカウントから、少し外寄りに145キロのストレートを左中間の最前列に運ばれてしまう。

    「真っすぐの甘い球を狙っていたので、それがきたので思い切り振りました」
     狙い打たれたストレートだった。
     藤川は、自信を喪失していた。
     交代を告げられると下を向いてマウンドを降りた。

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    今季の抑えは球児と思ってたけど 5試合中4試合失点や内容を見ると さすがに配置転換をしないとな… ロングリリーフ望月,小川,伊藤和、 6,7回を馬場,球児,能見あたり 8回岩崎 9回スアレス こんなかんじかな? そう考えると守屋,島本,桑原, エドワーズあたり早く復帰してほしい  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200712-07120038-sph-base 



    悪夢逆転負け…阪神”守護神”藤川球児は配置転換すべきか?(THE PAGE) #Yahooニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200712-00010001-wordleafs-base  しかし矢野ちゃん打者は選手の事なんざ全く考えてないって感じでコロコロ変えるのに投手はなんでこんなにいじらないんやろ? まぁ相手が球児やからってのはあるんだろけど


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