とらほー速報

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    野茂英雄

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     12日のプロ野球交流戦、オリックス-阪神(京セラドーム大阪)をカンテレが中継し、解説で野茂英雄氏が登場した。

     グレイヘアにジャケット姿で、古田敦也氏と登場。山本大貴アナに「1年ぶりの放送席、球場をご覧になっていかがでしょうか」と聞かれると、野茂氏は「まあ、ここは、こっからは見にくいんですけど」とぶっ放し、古田氏が爆笑。山本アナが「6階にありますからね」と事情説明していた。

     貫録の風貌にネットも盛り上がった。「古田さんと野茂さんて豪華すぎ」「野茂さん、デカくなってる」「野茂さん 大きくなられて」「喋らなければ『誰やこれ』てなる自信ある」「誰だか分からんかった」「野茂さん、デカいですね!」「最初わからなかった」「第一声『こっからは見にくい』」「『まぁこっからは見えにくいんですけど』既におもろい笑」「嬉しい!ゆっくりな話し方がすきすぎる」「もうちょっとよそ行きの声w」「解説ジワジワくる」と反応する投稿が集まった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55aa49263de58b6322703533831fb2b644e6afd7


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/06/12 (水) 20:21:57.603 ID:aTQLciyf56
    激変っていっても、もう現役を退いてからだいぶ経ってるでしょ。 野茂さんだって歳を取れば変わりますわ

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2024/06/12 (水) 20:31:57.603 ID:Nkz9TYXmu8
    現役を引退しても食欲は変わらないだろうから、意識してないと大変なことになる元選手はたまにいる。

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/07/25(土) 19:11:00.99 ID:CAP_USER9
    (25日、宮城独自大会 仙台育英11-0気仙沼)

     三回表に登板した仙台育英の風岡慶君(3年)の一投目に、スタンドがどよめいた。上体を反らすように腕を大きく振りかぶり、体を真後ろにまでひねって振り抜く。豪快なトルネード投法で名をはせた元メジャーリーガーの野茂英雄さんにそっくりだった。

    ベンチ入りも登板も、この日が初めてだ。

     仙台育英で甲子園に出た兄・輝さんに憧れて福島から進学したが、球速に伸び悩んだ。プロ選手の動画を見てはマネを繰り返す日々。下手投げを試して脇腹を痛めたこともある。試行錯誤の末にたどり着いたのがトルネード投法だった。

     最速133キロまで伸びた。さらに、独自大会は「3年生全員出場」との方針で出番が回ってきた。

     「落ち着けー」という仲間の声援で奮い立った。直球で押して、野茂と同じ決め球のフォークで三振を奪った。無失点で抑えると、須江航監督は「ナイスピッチ」と迎えた。

     試合後、「監督に声かけられることは少ないから、うれしい」と風岡君。「良い思い出になった」とはにかみながら、報道陣に「自分で良かったんですか」と自嘲気味に話した。

    写真はソースでご覧ください
    朝日新聞 2020年7月25日 16時52分
    https://www.asahi.com/articles/ASN7T5G12N7TUNHB00G.html?iref=comtop_8_08

    14: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/07/25(土) 19:16:43.04 ID:V+ZTxx9L0
    >>1
    2枚目までは野茂だったけど、3枚目から違ってた

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1595671860/

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     東京ドームに乗り込み巨人に挑んだCSファイナルSを記者席から見て思い出したのは、初戦からの4連勝で下克上を果たした14年だ。その初戦を任され7回1失点の快投を見せたのが、高卒2年目の藤浪。5年経った今、背番号19がしびれる大一番に不在という事実に寂しさを覚えた。
     7年目の今季は、わずか1試合登板でキャリア初の未勝利。唯一の1軍登板だった8月1日の中日戦では4回1/31失点も8四死球と荒れた内容で降板し、近年の不振から脱する快投を見せられないまま終わってしまった。

     個人成績で唯一、こだわってきた投球回で言えば、今年も含めて3年連続の100回未満。結果がすべてのプロの世界で屈辱の数年間を過ごし16年に1億7000万だった年俸も今季は8400万(金額は推定)まで下がった。制球難を改善できす、投球フォームのマイナーチェンジも繰り返してきた期間は、周囲からは「迷走」と見られてしまう。そんな現状を本人はどう捉えているのか。1軍昇格が絶望的となった9月下旬、浮き沈みのない表情で言った。

     「0勝って本当に情けないことですけど…自分の中では意味のある1年だったと思いますし、そのためにも、今はこの1年を来年につなげないといけない、という思いです」

     強がりや、偽りはなかった。終わったことは仕方ない…という割り切りとも違う。失ったものよりも、苦しみ続けるこの数年間で得たもの、気付けたことの方が多かったからこそ、前へ踏み出せているように感じた。

     「自分のために野球をやればいい」。テーブル越しに向かい合ったレジェンドに言われたという。共通の知人を介し、野茂英雄氏と食事をする機会に恵まれ、パドレスの球団アドバイザーを務める同氏が来日した際には2人で何度か食事をともにする。まだ生まれたばかりの藤浪は、メジャーで旋風を巻き起こしたドジャースの背番号16を知らない。だからこそ、変に構えることなく、プロの先輩のの言葉に聞き入った。

     「野茂さんも若い時に“体が開いたり、ボールが抜けたりすることがあったから”と仰っていて。とにかく自分のためにと。言動とか、姿勢とかで示すのは、ベテランになってからでいいからと」

     高卒1年目からローテーションの中心を担い、10代から背負うものが多かった男にとって「自分のために」という言葉は、1つの「気づき」になったのかもしれない。プロ7年を終えてもまだ25歳だ。「これまで」より「これから」に視線を向ける。苦難の連続にも懸命に前進する姿に希望を見たい。(遠藤 礼)




    連載中の「矢野阪神1年目の真実」。本日はチャリコの回。キャリア初の0勝に終わった藤浪晋太郎投手について書きました。紙面の見出しにはなってないですが、野茂英雄氏からかけられた言葉がありました。本人しか分からない部分もありますが、今何を思うのか、迫って書いたつもりです。 #藤浪晋太郎 pic.twitter.com/3zfcCjcqN3



    @sponichi_endo 読ませてもらいました。ホントに自分のために、頑張ってもらいたいです!!



    @sponichi_endo 藤浪投手の復活なくしてタイガースの優勝はないと思ってます。2014年のクライマックスシリーズで巨人戦での気迫のはいったピッチングが忘れられません。あのときの輝きをまたみたいです。



    藤浪「自分のために」野茂氏からの直言胸に(スポニチアネックス) 阪神の優勝には藤浪の力がやはり必要だが、僕は先発に拘らずに中継ぎなど後ろで投げても良いんじゃないかと思う。 何れにせよこの秋、春季キャンプが大事だね。 #阪神タイガース #藤浪晋太郎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000183-spnannex-base 


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