とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    金本知憲

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神7-5DeNA(2021年4月25日 甲子園)

     【金本知憲 視点】中盤から激しく動いた展開にあって捕手力の差が勝敗に直結した印象だ。DeNA高城は今季初昇格で初先発。今季の対戦経験がないからなのか、結果論だけど、疑問に感じる配球が多かった。

     2回に本塁打した佐藤輝は直前2球、フォークに空振りし、直球にも合っていないファウルだった。選択肢として一番ないと見ていたカーブを投げさせて打たれた。球自体はコントロールミスとはいえ、裏をかかないでいい場面で裏をかく必要があったのか。

     7回のサンズの決勝弾は真ん中付近の直球。昨季からサンズの本塁打は、ほとんどが真ん中から外寄りで、この場面では投げさせてはいけない球だった。

     5回に同点を許した暴投はワンバウンドしたフォーク。コースとしては大きく外れていないので何とか止めてほしいところ。一塁手に失策が付いたサンズの飛球も、あそこまで追いかけたのなら、最後まで捕りにいかないと…。7回は捕逸もあった。捕手に“自責点”があるなら、5点くらいはあったのでは。

     DeNAは開幕から捕手が固定できていない。苦しい戦いになっている要因の一つだろう。その点から見ても、阪神は対照的だ。梅野はブロッキングやスローイングに優れ、リードも安定している。開幕から先発を外れたのは一度だけ。相手側の捕手にミスが目立ったことで、改めて梅野の存在の大きさを感じさせられた。




    金本知憲氏 捕手力の差が勝敗に直結 梅野の存在の大きさ改めて実感(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/9e0b0b5daecb739c9f3496c2169805ae0cec6d01  確かに梅ちゃんの存在の大きさを実感しますよね🤔🐯 しかしDeNAが今から一流捕手を育てるとなると.. 投手出身の三浦監督は大変かなぁ🥲⭐️



    やっぱね、梅ちゃんなんすよ。【金本知憲氏 捕手力の差が勝敗に直結 梅野の存在の大きさ改めて実感― スポニチ  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/04/26/kiji/20210425s00001173783000c.html 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/12(月) 19:35:56.85 ID:3cHQJ80v0
    木浪のエラーで椅子蹴り上げ

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/12(月) 19:36:45.90 ID:WKvbeMU/0
    加冶屋回跨ぎ負けからの二軍落ち

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/12(月) 19:37:08.34 ID:uvyDYCSm0
    ほんまにやりそうで草

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1618223756/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「DeNA2-3阪神」(11日、横浜スタジアム)

     阪神はドラフト6位・中野拓夢内野手(24)=三菱自動車岡崎=が、プロ初タイムリーを含むプロ初の猛打賞。同期の佐藤輝らと輝きを放ち、今季2度目の同一カード3連勝に貢献した。デイリースポーツ評論家の金本知憲氏は、中野の打撃を「マネのしにくいバッター」と評した。

      ◇  ◇

     3安打した阪神ドラフト6位・中野のバッティングの印象だが、とにかく「シンプル」という一言に尽きる。変なクセがなく、いい意味で特徴がない打ち方だ。

     例えると、芸人さんであるとか子供たちがマネをしにくい打ち方、という表現ができる。ただ、これはもちろん、特徴がないからダメということではない。構え方やタイミングの取り方、バットの出方などが非常に理にかなっており、基本に忠実な打ち方ができている。だからこそ「マネのしにくいバッター」であると言える。

     小力もあって、バットも非常に振れている。この中野にしても佐藤輝にしても、今年のルーキーはバットがしっかりと振れているし、振れるということは真っすぐに強いということでもある。経験を積んでいけばということで言うと、2番を打っても面白いのではないかと感じる。守備も安定しているので、今後が楽しみな選手であることは間違いない。

     これで対戦が一回りしたわけだが近本、マルテ、大山らが決して調子の良くない中で貯金が7というのは大きい。やはり外国人選手のところで現状の戦力、手駒の部分で各球団に差があり、今日で言うと三浦監督が気の毒だなという部分はあったが、阪神としては勝てるところで足をすくわれないようにやっていければと思う。




    地味に感じられるほど、基本がしっかりしているという証拠ですね。 【金本知憲氏の眼】阪神ドラ6中野の打撃はシンプル。マネのしにくいバッター/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/04/12/0014232614.shtml  @Daily_Onlineより



    中野は金本知憲さんにもベタ褒めされてるんだな 開幕前は佐藤や伊藤より中野の方が活躍すると思ってたし驚きはないけど あとはどこで息切れするかだよね 怪我だけはせんといてくださいよ


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     阪神のドラフト1位・佐藤輝明内野手(22)=近大=の打撃をデイリースポーツ評論家・金本知憲氏が分析した。怪物新人はオープン戦12試合で6本塁打を放ち、ドラフト制後の新人では初となるオープン戦本塁打王に輝いた。結果を残せた要因や今後の課題は。26日の開幕後も快音を響かすことができるのか-。プロの視点で探った。

      ◇  ◇

     大前提として、ここまでテレビで見た範囲で語らせてもらう。印象としては、とにかく振れる選手で、スイングの速さ、強さというのがある。新人ということを考えれば十分に振れているし、トレーニングなどですごく体を鍛え込んできている感じがする。

     逆方向へのホームランなども見たが、コースとしては真ん中から外の甘めぐらいのところ、あとは高めに抜けてきた変化球とかが彼のツボだろうけど、今のところはそういった打てる球が来た時にしっかりと打ち返せているという印象で、思っていた以上だなとは感じている。

     あえて「今のところ」と言ったのは、バッターというのは長いシーズン、必ず悪い時期というのが来るものなのだからだ。ただ、これは佐藤輝に関係なく、どの選手にも訪れるものでもある。

     あとは、佐藤輝の鍛え込んだ体つきやスイングを見て、タイガースの若い選手らが何を感じているか。野手に関して言うと、トレーニングをして体が変わればプレーも変わるというのが私の持論で、佐藤輝の体を見ても強さを感じる。

     順位予想で阪神を1位に予想した理由に、若い選手が勢いに乗ればというところがあるが、そういう意味でも佐藤輝が刺激になってくれればと思う。細かな数字の期待は別にして、今年じっくりと見ていく楽しみはできた。




    金本知憲氏 阪神・ドラ1佐藤輝はスイングの速さ&強さが素晴らしい(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/8893a4e649db14f2c66bb8198d4ddfc786e47134  金本アニキに認められたぞ🤗🐯 佐藤君の活躍がますます楽しみだね☺️🐯



    @Taka87395102 金本は、自らの手で育てたいだろうなぁ?やはり打撃コーチやったら? 矢野さんだって金本が引っ張ったんだから恩義はあるだろう。


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     26日にプロ野球が開幕する。ペナントレース開幕を前に、デイリースポーツ評論家が順位を予想。阪神は5年ぶりにオープン戦で優勝した勢いに乗り、05年以来のリーグ制覇も果たせるのか。パ・リーグはソフトバンクが連覇を果たすのか。プロの眼が見定めた優勝チーム。とくとご覧あれ。

      ◇  ◇

     まず今年に関しては、現時点で開幕からプレーできる外国人選手について、各球団に差があるというところも踏まえた上で、昨年との戦力を比較しての予想とさせてもらう。

     1位を阪神としたのは、2位の巨人と比較した時に、オープン戦のここまでの戦いを見ても戦力面で互角というか全然負けていないからだ。むしろ、優勝に向けて十分な戦力が整っていると言ってもいいのかもしれない。

     経験値というところでは、巨人が上回っているのかなとは思う。ここでの経験値というのは、優勝経験ということではなく、野球の経験、野球を知っているという意味でのもので、阪神はまだ少し若さがある。

     ただ、若い選手が成長してきているのは間違いないし、若い選手が多く、勢いに乗っていければというところを考えての1位予想となる。その中で少し気になるのは投手陣。ピッチャーはそろってきているように思うが、完全に計算できる選手がいないような感じも受けるので、そこがどうなるか。

     その投手力でいうと、巨人は菅野の残留が非常に大きい。野手では梶谷が加入したこともプラスで、経験値というところを考えても、2位予想とはいえ優勝候補であることには間違いない。

     パ・リーグに関しては、戦力面も経験値という意味でもソフトバンクを1位に予想したが、田中将が復帰して先発ローテに厚みが出た楽天の戦いというのも楽しみだ。




    【プロ野球順位予想】金本知憲氏 阪神は勢いに乗れれば…菅野の残留大きい巨人(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210323-00000045-dal-base  セは首位がちょっと走ればすぐみんなCS狙いに切り替えるから、逃げれば楽勝。



    プロ野球の順位予想が色々言われて居るが私が驚いたのは初めて金本と赤星が 阪神タイガースを優勝予想した事。 彼らOBだが頓着しない。 今年は佐藤輝明が加入したが彼にはジャイアンツアレルギーが全くない。 なんか佐藤輝明の加入でジャイアンツ戦の対戦成績もかなり改善される気がする。


    続きを読む

    このページのトップヘ