とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    金本知憲

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/13(日) 19:27:45.04 ID:Zo4h+vd0M
    実は監督の時に“リリーフをさせてみては”と提案されたことがあった。
    でも、やはり、四球やバント処理の不安もあるので…。
    ロングリリーフなら、ありかもしれません
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200913-00000206-spnannex-base

    19: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/13(日) 19:32:04.46 ID:xT6TARsW0
    藤浪晋太郎

    (13) 24試合 10勝6敗 防2.75 投球回137
    (14) 25試合 11勝8敗 防3.53 投球回163
    (15) 28試合 14勝7敗 防2.40 投球回199

    27: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/13(日) 19:34:34.28 ID:y3wSF6t+p
    >>19
    改めていいピッチャーだったんやなって

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599992865/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神ー広島(2020年9月13日 甲子園)

     スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、この日は阪神の桑原が今季初登板し、ファンからの質問も多数寄せられた。

     5―6と阪神が1点のリードを許していた6回、1死一塁で岩貞をリリーフする形で、桑原は登板。3番堂林を三邪飛、4番鈴木誠を空振り三振にしとめて、ピンチを脱した。

     ファンからは「桑原投手が久しぶりの1軍登板でしたが、金本さんの目には今日の投球はどう映りましたか?」と質問。これに対して金本氏は「桑原が出てきたときに球場が沸いて、うれしかった。監督のときに、たくさん投げてくれて“みんな、もっと応援してあげて”と思っていたから」としみじみと答えた。

     金本監督時代の17年に、桑原は67試合に登板し、4勝2敗39ホールドで最優秀中継ぎ投手賞に輝いた。金本氏も、指揮官として頼っていた当時の思いがよみがえり、今季初登板にうれしそうな表情を浮かべた。

     スポニチでは現在、ツイッター連動企画として、スポーツ紙では初の「豪華評論家陣による生解説」を開幕から実施中。13日の質問は、阪神担当・巻木周平記者のアカウント(@toraban_makigi)から募集しています。

     また「生解説」は不定期ながら今後も企画中で、評論家をうならせた鋭い質問は関西方面の紙面でも掲載する予定。




    金本監督の唯一の財産。桑原投手が戻ってきてくれると来年以降大きい。あと島本投手か。 阪神・桑原が復活登板 鈴木誠を三振斬り「抑えることができて良かった」(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/e561d13570631e1f2dd5cde02c18ff6e597d0ab1 



    金本知憲氏 阪神・桑原の今季初登板にしみじみ「球場が沸いて、うれしかった」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 金本、マジで首脳陣に参入してくれん? 現役時代の時からのファンとして言うわね。  https://news.yahoo.co.jp/articles/67b5ecbb5734b09bc2c8ad382bc7a093a585d57f 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神ー広島(2020年9月13日 甲子園)

     スポニチ評論家で、阪神、広島の両軍に長く在籍した金本知憲氏が、13日の阪神―広島戦を生解説した。ツイッターを利用し、リアルタイムで届くファンから質問に回答したもので、歯切れの良い物言いで迫った。

     この日は特に、阪神・大山に関する質問が多数寄せられた。これに対して金本氏は「振る力が付いてきた。右方向への長打が増えてきたのは体重が前へスウェイし過ぎなくなったから」と解説した。

     大山は12日の広島戦でセ・リーグ2位タイとなる18号を放つなど、成長著しい有望株。金本監督時代も、和製大砲として目をかけた選手の1人だ。金本氏は「選手には一気にブレークするタイプと一歩一歩階段を上がるタイプがいる。大山は後者。最終的にはコンスタントに30発を打ってほしい」と、エールをまじえて今後に期待した。

     スポニチでは現在、ツイッター連動企画として、スポーツ紙では初の「豪華評論家陣による生解説」を開幕から実施中。13日の質問は、阪神担当・巻木周平記者のアカウント(@toraban_makigi)から募集しています。

     また「生解説」は不定期ながら今後も企画中で、評論家をうならせた鋭い質問は関西方面の紙面でも掲載する予定。




    大山は求めている所がもっと高い場所にあるから要求が高くなる。 チャンスでのミスショットが多いんだよなぁ。 でも金本の言うように地道にコツコツタイプだから、真の4番にはなると思うよ。



    金本氏は「選手には一気にブレークするタイプと一歩一歩階段を上がるタイプがいる。大山は後者。最終的にはコンスタントに30発を打ってほしい」 金本さんは監督としてはんーだったけど、選手の見る目は本当に素晴らしいよねꉂꉂ🐯  https://news.yahoo.co.jp/articles/2b4f5198c300515b80ded9e26337336157240043 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/09/12(土) 20:21:16.31 ID:owahqpzi0
    すごい

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599909676/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     今季限りでの現役引退が発表される前夜の8月30日、阪神・藤川球児は限られた人にのみ、ユニホームを脱ぐ決意を伝えていた。そのうちの一人が金本知憲前監督(52)だ。共に03、05年のリーグ優勝に貢献。監督就任後は熱烈ラブコールで、右腕の阪神復帰に尽力した。感謝、慰労の言葉とともに「あのストレートがナンバーワンだった」と惜別コメントを送った。

      ◇  ◇ 

     引退決断の意思は、前夜8月30日に受けた。金本前監督は藤川と共に選手として、2度のリーグ優勝を経験。監督就任時には阪神復帰に尽力した。「昨日、連絡をもらいましたよ」。重い口を開きながら、無念さを思いやった。

     「肘の状態がよくないとのことだった。なんとか250セーブまでいってほしいと思っていたんだけどね」

     左翼の守備位置から長く、マウンドの背番号22を見た。自チームだけに対戦機会はない。それでも「あのストレートが(球界で)ナンバーワンだと思う」と断言する。打者を圧倒し、チームを救う絶対的な存在。火の玉と呼ばれた直球に魅了された一人でもあった。

     立場が変わっても、信頼関係は変わらない。監督就任直後の2015年オフ。「もう一度、一緒にやりたい気持ちがあったんだ」と当時、四国ILp・高知に所属していた藤川の獲得に動いた。

     「選手として、戦力として力を貸してほしかった。後輩の手本にもなってほしかった」 獲得に動いたのは阪神OBだから、ではない。同年の秋季キャンプ中には、直接会って意思を確認。チームに対する熱き思いや、身を粉にして戦う覚悟を感じた。実際にグラウンドに立っても、その姿が監督として心強かった。「点差や状況に関係なく、どんな嫌な場面でも自分から志願して投げてくれた」。願っていた“お手本”の姿だった。

     日米通算250セーブまで、あと「5」。状況的には厳しいが「今シーズンは最後までやると言っていたから」と底力を信じる。「状況によってはチャンスがあるかもしれない。陰ながら見守っているし、最後まで応援したいですね」。火の玉直球が起こした、数々の奇跡を目の当たりにした。22年間の奮闘に名誉を。輝く軌跡の完結を願っている。




    藤川球児「金本さんや下柳さん、矢野さんのような40代でもプレーされてる人がいたから、それが規範になって今日までやってこれました」 下柳「ぼくが阪神に来た時、40代の広沢さんがいて、そこから得たものは多かった」 これもう阪神タイガースのSHINING LINE*じゃん…。



    おそらく2000年代から始まったプロ野球選手の登場曲文化で、 藤川のevery little thingと、金本のSandstorm以上にファンを盛り上げ、相手をビビらせた曲って他にあったかな🤔


    続きを読む

    このページのトップヘ