とらほー速報

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    金村義明

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    ◆ チーム最多の59試合に登板した若きセットアッパー

     22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース2022』では「年末大反省会SP」と題して解説陣が今季のプロ野球界を振り返り、今季大きく飛躍した阪神の湯浅京己投手に言及した。

     プロ4年目の湯浅は、今季セットアッパーとしてチーム最多の59試合に登板し、防御率1.09、45ホールドポイントで最優秀中継ぎのタイトルを獲得。一軍デビューした昨季は3試合の登板にとどまっており、今季は大きく飛躍したシーズンとなった。

     金村義明氏は「(阪神は)最初9連敗でスタート。新外国人のケラーを見切り発車のように抑えにしてうまくいかなったんですけど、その中で湯浅がどんどん投げれば投げるほど成長した」と、湯浅の安定感がチームの浮上を支えたと語った。

     また、井端弘和氏は「シーズン通してどのボールも速くなりましたし、コントロールも良くなっていった。普通は落ちていって打たれたりするところを、逆にバッターが慣れていってもなかなか対応されなかったので、1年間通して成長できたんじゃないか」と湯浅が台頭した要因を分析。

     岡田彰布監督が指揮を執る来季は、新守護神としても期待されており、真中満氏は「今年は開幕の時にクローザーがうまく決まらなくて失敗したので、来年はしっかりしてくるんじゃないか」と話した。

    ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2022』

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3a4dbd077a6579cda27717217363a2d9a0f5a7e


    🗣解説者はどう見た❓ 阪神・湯浅の飛躍を解説陣が振り返る 金村氏「投げれば投げるほど…」 👉  https://baseballking.jp/ns/350532  ✅ シーズンが進むに連れて存在感アップ。来季は新守護神として活躍が期待されます💪 #tigers 🎦 @nhk_baseball https://t.co/UwTTINXGc4


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    ◆ 解説陣が岡田阪神を展望

     22日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース2022』では「年末大反省会SP」と題して、解説陣が今季のプロ野球界を振り返り、岡田彰布新監督が指揮を執る来季の阪神に言及した。

     矢野燿大監督が今季限りで退任することを開幕前に表明するという異例のシーズンだった阪神。屈辱の開幕9連敗を喫したが、後半は巻き返し3位に。CSファーストステージでDeNAを破ったが、CSファイナルステージでは王者ヤクルトに3連敗でシーズンの幕を閉じた。来季からは岡田彰布新監督が指揮を執る。解説陣が“アレ”を目指す岡田阪神の展望を語った。

     今シーズン中、試合中継の解説席で岡田監督と話したという田尾安志氏は「(打線について)1番は近本。クリーンアップに大山と佐藤輝をいれて。外国人は2人とも出すんじゃなくて、1人かもわからないということも言われていた。あとは中野をセカンドに持っていくような話もしていた」と岡田監督の構想に触れた。

     来季について問われた金村義明氏は「岡田さんはオーソドックスな野球をやる監督。経験も抱負ですし、今の戦力でも十分戦える。岡田采配はそんなに驚くようなことをするわけないですし、逆に今年は驚くような采配が多かったのでね。間違いなく優勝争いはすると断言できるでしょう」と岡田阪神への期待を強く語った。

     また、金村氏は打者で物足りなかった選手に佐藤輝明を挙げ「去年後半に2年目のジンクスが終わったのかなと思っていました。ホームランは20本出ましたけど、彼のポテンシャルでいえばまだまだ物足りない」と述べた。

     佐藤は今季全試合に出場し2年連続となる20本塁打をクリア。しかし、打率.264、得点圏打率.250と確実性を欠いただけに、来季以降さらなる活躍が期待される。

    ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2022』

    BASEBALL KING

    https://news.yahoo.co.jp/articles/55be4e6f58bcbcb9263d6a8c71b808959994eb33 
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     元プロ野球選手で野球解説者の金村義明氏(58)がMCを務める「金村義明のええかげんにせぇ~!」(MBSラジオ)が2021年12月27日に放送され、20日に放送された一部内容について謝罪した。

    ■「特定の選手の名誉を傷付けるような発言がありました」

     番組冒頭でアナウンサーがコメントを読み上げる形で「『金村義明のええかげんにせぇ~!』をお送りしますが、先週12月20日の放送で阪神タイガースの特定の選手の名誉を傷付けるような発言がありました。選手及び阪神タイガース球団、ファンの皆様に大変なご迷惑をお掛けしました。ここに深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     一方の金村氏は冒頭で「いろいろご迷惑をおかけしました」とコメントした。

     同番組は20日の放送でプロ野球・阪神の選手の話題を取り上げ、金村氏が今季限りで阪神を退団したジェリー・サンズ外野手(34)について「今でこそやっと言えるけどサンズ。サンズは問題になったようにセカンドランナーでコース教えてくればっかり言うらしいな」と言及した。

     この発言を受けた番組アシスタントは「そういう話が絶えなかったんですが、サンズはもう来年いない状況ですから野手でいうとマルテが活躍してもらわないことには」と続けた。

     発言の意図は不明だが、インターネットではファンの間で阪神のサイン伝達行為を疑う声も上がり、ツイッターでは「金村義明さんの発言は流石にジョークのレベルじゃない」「確固たる根拠があっての発言なのでしょうか」などのコメントが寄せられた。

    7月には阪神・近本にサイン伝達疑惑が...
     選手のサイン伝達動作を巡っては、今年7月6日の阪神対ヤクルト戦で両軍監督が一触即発状態となる騒動があった。

     阪神攻撃の5回に2走・近本光司(27)の行動がサイン伝達動作と疑われ試合が一時ストップ。阪神・矢野燿大監督(53)、ヤクルト・高津臣吾監督(53)の両軍監督がベンチを飛び出し、バックネット前で審判団を交えて激しくやりあった。

     このような経緯もあり、金村氏の発言が阪神の「サイン伝達騒動」を連想させる形となり、インターネットで「疑惑」が再燃した。

     なお、サンズは来日2年目の今季は120試合に出場し、打率.248、20本塁打、65打点の成績で、11月30日に球団から正式に退団が発表された。




    ていうかこの件はなんか昨今の在阪局のダメっぷりを象徴してる問題だなって感想 阪神「サイン盗み騒動」再燃させた金村義明氏の爆弾発言、番組が謝罪 「特定選手の名誉傷つける」(J-CASTニュース)  https://news.yahoo.co.jp/articles/3bbfe76581ce0e15ca7fb9ccbee7e1951651fac5 



    阪神「サイン盗み騒動」再燃させた金村義明氏の爆弾発言、番組が謝罪 「特定選手の名誉傷つける」(J-CASTニュース) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/3bbfe76581ce0e15ca7fb9ccbee7e1951651fac5  金村の野球界裏話は面白いけど、今回はちょいと言い過ぎたな。



    阪神のほんまの敵はこういう人らやで。 阪神「サイン盗み騒動」再燃させた金村義明氏の爆弾発言、番組が謝罪 「特定選手の名誉傷つける」(J-CASTニュース)  https://news.yahoo.co.jp/articles/3bbfe76581ce0e15ca7fb9ccbee7e1951651fac5 


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    阪神 6 - 6 巨人
    <17回戦 甲子園>

     MBSラジオ制作でニッポン放送でも放送された『阪神-巨人戦』で解説を務めた金村義明氏が、阪神のドラフト6位ルーキー・中野拓夢を絶賛した。

     中野はショートのレギュラーを掴み、ここまで打率.277、1本塁打、27打点、22盗塁をマークする。巨人との3連戦では、初戦に決勝の3点適時三塁打を放てば、この日も2番・ショートでスタメン出場し、猛打賞の活躍を見せた。

     金村氏は「1戦目のタイムリーもそうですけど、新人らしからぬ、決め打ちというかスライダーを待っていたといいますからね。まっすぐを知らん顔しながら、ルーキーとは思えないですね。はっきり言うと、佐藤よりも肝っ玉がすわっているかもしれないですね」と評価。

     続けて金村氏は「佐藤がこれだけ長いスランプに陥っていますから、自信なさげな顔してバッターボックスに入りますから。中野は調子を落としても表情変えないですからね」と、中野の凄さについて語っていた。

    (提供=MBSベースボールパーク)




    佐藤君が不振で苦しむ中で 一転好調なのが中野君 昨日も反撃の狼煙を上げる三塁打含めて猛打賞 本当に ルーキーとは思えない活躍ぶりだね😌🐯 ドラ6から生まれた虎の新旋風 まだまだ若さ故のミスも多いけど 余程の事がない限り しばらくは中野君の遊撃独断場は続くかな?🙄🐯 pic.twitter.com/EXO2uYMWA5



    @Taka87395102 速球に強いのが強み 高めの真っ直ぐもバットヘッドが負けずに左手がかぶり抜けてくる 右肩が開かないから右への大きなファールを見た事がない おそらく今季1年の経験でスピードやグランドの特性に慣れ、更に守備も上手くなるだろう 背番号1の継承者だと思う


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    ◆JERAセ・リーグ 阪神2―8DeNA(13日・甲子園)

     藤浪は投げてみないと分からない悪い面が出た。佐野を四球で歩かせ、前夜(12日)に3者連続三振を奪ったオースティン、宮崎、牧に痛打された。このままでは優勝争いが佳境に入る後半戦でリリーフ起用は難しい。五輪の中断期間にもう一度、先発調整をさせるべきだ。大きな勝ち越しは期待できないが、坂本、岡本ら右の主力打者のいる巨人にとっては、内角に抜けて来る恐怖もあり、嫌らしい存在なのは間違いない。

     佐藤輝は久々に内容のある打撃を見せた。2回の二塁打は内角寄りの真っすぐに対し、強引に振りにいかず、内側からバットを出していた。7回のタイムリーも追い込まれてから外角スライダーを軽打で捉えた。執ような内角攻めに苦しみ、強引に振りにいく場面が目立っていたが、打席での意識が違ったように映った。この内容を続けていけば、また打率も上がっていくはずだ。(スポーツ報知評論家・金村義明)




    金村義明氏、阪神・藤浪晋太郎は五輪中断期間中に先発調整させるべき #SmartNews 解説者の誰かが云ふてはつたけど 晋太郎は先発でイニングイーターとしてチームに貢献すべきやと思ひます  https://hochi.news/articles/20210714-OHT1T51001.html 



    先発の駒も足りてないしそうなるやろうなぁ… 金村義明氏、阪神・藤浪晋太郎は五輪中断期間中に先発調整させるべき : スポーツ報知  https://hochi.news/articles/20210714-OHT1T51001.html 


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