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    鈴木勇斗

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    鈴木勇斗




    #HappyBirthday / 本日3月17日は、#鈴木勇斗 選手の22歳のお誕生日です。 おめでとうございます! ▼プロフィールはこちら  https://hanshintigers.jp/data/player/2022/28.html  #阪神タイガース #イチにカケルpic.twitter.com/CEJ2iLxQiG



    3月17日は鈴木勇斗選手・22歳の誕生日や!おめでとさんです!2021第2巡目ルーキーや!150キロ以上の直球があり、さらにタフネスという強力左腕!しっかりと経験を積んで大きく育って一軍での活躍を頼みまっせー!  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #イチにカケル


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    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    阪神ドラフト2位鈴木勇斗投手(22=創価大)が、逆襲へ向けて新任の江草2軍投手コーチと二人三脚で基礎を見直している。3月上旬の2軍鳴尾浜球場。同コーチとバント処理、二塁送球の練習に励んでいる姿があった。ミスするたびにアドバイスをもらい、丁寧に動きの1つ1つを確認していた。

    鈴木は「不安要素を取り除く練習」だと説明してくれた。「自分はフィールディングが得意ではないので、1軍に上がれた時に不安なことがないようにやっています」。キャンプは1軍、沖縄・宜野座で1カ月過ごしたが、シート打撃で制球に苦しみベンチで涙を見せる場面もあった。プロ野球選手でなくても、新たな環境では余計な力が入ってしまうもの。「キャンプは正直、気持ちも焦っていました。先輩たちを見て、自分には足りないものが多いなと…。今は落ち着いて周りを見られるようになりました」。目まぐるしい日々が過ぎ、ようやく本来の自分を取り戻しつつある。

    何より、同じ左腕の江草コーチの指南を受けられる環境が大きい。同コーチは「バント処理とか、投げるところ以外での自分を助ける技術をもう1回、しっかりやろうと。せっかくこっちに来たので、基礎からやっていこうと」とルーキーと向き合う。フィールディングの練習に取り組むことで「体の使い方が上手になって、それがピッチングにもつながってくるんです」と制球力アップにも期待。「練習をしたら自信はつく。これだけやったら大丈夫だと思えるくらいやろうって言ってますよ」。昨年まで大阪電気通信大硬式野球部のコーチとして、学生に明るく向き合ってきた経験も若い左腕を育成する上で生きてくるはずだ。

    12日の教育リーグ中日戦(鳴尾浜)では中継ぎで登板し、1イニングを3者凡退に仕留めた。1軍デビューの日を目指し、1歩ずつステップを踏んでいく。【阪神担当=中野椋】

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    阪神のラウル・アルカンタラ投手(29)、村上頌樹投手(23)、ドラフト2位左腕の鈴木勇斗投手(21=創価大)の3選手が4日、鳴尾浜での2軍練習に合流した。

    沖縄・宜野座キャンプで左足関節を捻挫したアルカンタラは別メニュー調整。金村投手コーチは村上について「2軍の投手も足りない状態。落ちたわけではない。チャンスはある」と一時的措置と説明。鈴木については「キャンプで課題が見えた。1つ1つつぶしていくのはちょっと時間がかかるかな」とした。

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     阪神ドラフト2位・鈴木(創価大)が24日、沖縄・宜野座キャンプでの紅白戦に7回に4番手で登板した。先頭の近本を力勝負で二ゴロに抑えると、糸原四球のあと、ロハス・ジュニアも遊ゴロ併殺に抑え、予定の1回を無安打無失点と結果を出した。

     テーマとして掲げたのはストライク先行だった。「どんどんストライクを取っていって、打たれても抑えてもバッターと勝負していきたい」という狙いは近本にボール先行、糸原にも四球と課題をクリアすることはできなかったが、何よりほしい結果に安堵の表情だった。

     前回登板の20日中日戦では、4回から3番手として登板。四球で走者1人を許しながらも無失点に抑えた。球威は実証しているだけに、あとは制球力がポイントだ。

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     ◇練習試合 阪神―中日(2022年2月20日 沖縄・宜野座)

     阪神ドラフト2位の鈴木(創価大)が上々の実戦デビューを果たした。

     中日との対外試合で初登板。3番手として4回からマウンドに上がり1回無安打無失点に抑えた。

     先頭打者の石川昂に四球を献上。しかし続く平田を高めの速球でニゴロ、木下も高めの速球で左飛に仕留めた。なおも2死三塁からは阿部を低めのツーシームで中飛。打者4人に対して球数は19球だった。

     この日の最速は148キロ。15日にはシート打撃に初登板した。打者5人を相手に3者連続四球などホロ苦デビュー。前回は制球に苦しんだ新人左腕が初実戦で課題克服へ大きく前進した。




    しっかり修正しましたね。勝負はこれからです🧐 阪神ドラ2・鈴木 対外試合デビュー戦は1回無安打無失点 苦戦した15日のシート打撃から前進― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/02/20/kiji/20220220s00001173359000c.html 


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