とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    阪神タイガース

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     読売新聞が阪神タイガースの応援キャンペーンを実施していることに、Twitterが騒然となっています。

     Twitterユーザーのユウ/ゆうさんが、「明智光秀以来の大裏切りをみた」というコメントとともに読売新聞の販促キャンペーンのチラシを投稿。そこには「全力応援!阪神タイガース 読売新聞ご愛読感謝キャンペーン」の文字が踊っています。

     読売新聞と言えば読売ジャイアンツの親会社。宿敵ともいえる阪神タイガースの応援キャンペーンに目を疑った人も多く、リプライ欄などでは「これはビックリ本社に処分されかれない案件」「飲んでたコーヒー吹きそうになりました」「ホンマでっか!?」などと驚きの声が上がっています。

     この販促キャンペーンが行われている経緯について、読売新聞大阪本社広報宣伝部に聞いてみました。

    ―― どういった経緯で行われたキャンペーンなのでしょうか?

    読売新聞大阪本社 読売新聞の取引先である兵庫県内の読売新聞販売店(YC)が行っているキャンペーンです。関西の読売新聞購読者には阪神タイガースファンも多く、読者サービスの一環として実施したものと聞いています。

    ―― どういったものがもらえるのでしょうか?

    読売新聞大阪本社 プレゼントは、タイガースのロゴが入った「ボトルホルダータオル」や「冷感ブランケット」などです。

    ―― 読売新聞が阪神の応援をしても大丈夫なのでしょうか?

    読売新聞大阪本社 読売新聞販売店が阪神タイガースを応援することについては、プロ野球全体を盛り上げたいとの思いからだと聞いています。

    画像提供:ユウ/ゆうさん

    ねとらぼ




    ぼくは読売新聞から阪神のユニと巨人のバッグを同時にもらったよ。「どっちもどうぞ!」って言うてた。 読売新聞の“阪神タイガース応援キャンペーン”が「明智光秀以来の大裏切りを見た」と話題に “裏切り”の真意を読売新聞に聞いた  https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2108/05/news055.html  @itm_nlabより



    笑う。でも考えたら子会社ではない関連会社やけど、読売テレビもすまたんとかで普通に阪神応援コーナーみたいなんやってたもんな/読売新聞の“阪神タイガース応援キャンペーン”が「明智光秀以来の大裏切りを見た」と話題に “裏切り”の真意を読売新聞に聞いた  https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2108/05/news055.html  @itm_nlabより


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     阪神のジョー・ガンケル投手(29)、ラウル・アルカンタラ投手(28)が5日、一時帰国から再入国後14日間の隔離期間を終え、甲子園球場で行われた1軍全体練習に合流した。

     ガンケルは前半戦、先発として12試合に登板し、6勝1敗、防御率2・47とチームに貢献してきた。アルカンタラはここまで7試合登板で2勝2敗、防御率4・05。後半戦では救援投手としての起用が見込まれている。

     練習前の円陣ではチームメイトに拍手で迎えられ、両選手とも笑顔を見せていた。



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    一時帰国し20日に再入国した阪神メル・ロハス・ジュニア外野手(31)が、14日間の隔離期間を終え鳴尾浜での2軍練習に合流した。屋外での打撃練習などで実戦へ向け汗を流した。「家族と幸せな時間を過ごせたことは本当に大きなこと。この期間も自分にできるベストな準備を心掛けてきた。後半戦に向けてここからしっかりと準備をしてベストを尽くしていきたい」と意気込んだ。




    ガンケルアルカンタラ1軍合流 ロハス2軍合流 中野無事か。



    阪神タイガースの助っ人二人の昨年韓国での成績 ・ロハスジュニア打率.349・47本塁打・135打点 ・アルカンタラ20勝2敗、防御率2.54 この二人が通用しない日本が、何故韓国と互角の戦いになるんだろう?? #侍ジャパン #阪神タイガース


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    <エキシビションマッチ:オリックス8-3阪神>◇4日◇京セラドーム大阪

    阪神が悔しい逆転負けを食らった。2点を追う7回無死一、二塁で代打原口文仁捕手(29)の3ランで一度は逆転。だが、その裏に登板した小林慶祐投手(28)、8回に登板した岩田稔投手(37)が3失点ずつ喫した。試合後の矢野燿大監督(52)の一問一答は以下の通り。

    -先発伊藤将は5回2失点

    もっと期待値は上にあるからね。いいとは言えんよねえ。カウントもどう作るのかな、とかさ。こうやって追い込んでから抑えるというのも、形としてはあまりできていなかった。そういうところでは、結果5回2点というのをよかったっていう評価をするには、俺的には物足りないなと思っている。

    -中継ぎで2番手湯浅が相手クリーンアップを抑えた

    しっかり腕を振って投げて。まだ経験が浅いから、そういうところではこうやって1歩1歩、よかったことを自信にして。で、その中でも反省の部分がもちろん出てくると思うから。そういうところは反省して、また気づいたことは俺らが伝えていっているし。そういうところから出てきてほしい投手ではあるので。いい直球もあるし、最後の変化球なんかもよかった。

    -いつも話す右でも左でも中継ぎとして出てきてほしいという中の1人

    もちろん、もちろん。岩田(稔)と小林。小林は不運な部分もあったけど。このような状況だったらちょっと1度2軍に行ってもらう形にするんで。そういうところでは右、左関係なく、1イニングをしっかり抑えてくれるというのは、どのイニングでもありがたいし。止めにいくとなると、若い選手は経験がないからなかなか難しい部分もあるけど。競争の中で中継ぎが、誰が残ってきてくれるかというところになってくる。

    -7回は原口の一発

    このエキシビションが始まってからフミ(原口)らしさがなかったんやけど。今日はフミらしい、粘っていきながら、対戦もそんなに多くない中で、ああやって決めてくれるというのは。こういうところでフミを出すというね。いい仕事をしてくれた。

    -代打の期待

    もちろん。ここぞというときは、右、左関係なく行ってもらう打者なんでね。頑張ってもらわないとね。

    -2戦連続3三振の佐藤輝は厳しい攻めになると

    まあ言うようにそれはみんななんだよね。そんなに簡単には打てない。簡単に打てない中でも何とかしていかないと。前も言ったけど、三振を怖がって小さく振る必要はないけど。結果的にやっぱりバットに当てるというと言葉が難しいけど、対応してこないと。チャンスで打つとか、率を上げるとか、そういうところにはいきにくいんで。そういうところでは自分で引き込むというか、そういうところではまだまだ。1年目やしね、でも俺ら求めるところはどうしても上になっちゃうから。そういうところでいい攻めをされたり、ピッチャーのレベルがグッと上がると、そういう課題はやっぱりあるよね。

    -4回の崩されても変化球拾って右前というのは求めるところか

    うーん、難しいところやけどね。ストライクゾーンに残っているからというところはあるよね。こっち(捕手のミット)まで来たらボールなんだけど、打ちにいっているのがストライクだから拾えるという。あれもボールを振らそうと思って投げてきているわけだから。

    -中野が途中交代

    まあ大丈夫やと思う。そんなに大きな離脱とか、そういう感じではないと思う。ちょっと伸ばしたというか、そんな感じになったんで。

    -明日の練習は

    練習は出てくるけど、明日の状態にならんと分からんから。その状態でどうするか。つった? いえいえ、伸びたから、ひねったから。




    【書きました】阪神・伊藤将 ローテ死守へ粘投5回2失点 矢野監督の助言で前回ロッテ戦6失点から修正― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/05/kiji/20210805s00001173058000c.html 



    阪神・伊藤将 ローテ死守へ粘投5回2失点 矢野監督の助言で前回ロッテ戦6失点から修正― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/05/kiji/20210805s00001173058000c.html 


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    <エキシビションマッチ:オリックス8-3阪神>◇4日◇京セラドーム大阪

    阪神佐藤輝明内野手が、エキシビションマッチで11打席ぶりとなる安打を放つも、3三振を喫した。

    4回1死一塁で竹安の変化球を捉えて右前に運び、7月31日西武戦以来の安打をマーク。だが6回2死一、二塁の好機など、他の3打席は空振り三振に倒れた。前日3日も3三振に倒れており、矢野監督は「結果的にバットに当てるというと言葉は厳しいけど、対応してこないと。チャンスで打つとか、率を上げるとか、そういうところにはいきにくいので」と工夫を求めた。



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