とらほー速報

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    阪神投手陣

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    <DeNA1-8阪神>◇15日◇横浜

    阪神アーロン・ウィルカーソン投手(32)が6回5安打1失点、1四球の好投で1カ月ぶりとなる2勝目を挙げた。

        ◇    ◇    ◇

    ▼阪神投手陣がDeNA打線を1点に抑え、これで4月22日ヤクルト戦から18試合連続で3失点以下と“クオリティー(質のよい)”な投球を続けている。連続試合3失点以下の球団最長は56年6月24日~7月17日までの16試合だったが、これを上回る安定感だ。開幕戦で7点差を逆転されるなど序盤は投手陣の不安定さが目立ったが、チーム防御率も3月5.44→4月3.11→5月1.92と大幅に改善。巻き返しへ投手陣の充実ぶりは頼もしい




    【更新中✨】 #阪神タイガース 【データ】阪神投手陣18戦連続で3失点以下で最長更新中 防御率3月5.44→5月1.92  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202205150001495.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 



    打撃陣、ほんま頑張らんとね。 【データ】阪神投手陣18戦連続で3失点以下で最長更新中 防御率3月5.44→5月1.92(日刊スポーツ)  https://news.yahoo.co.jp/articles/0acfd2cb8b606fdf9426d39b45539d76d96bedc6 


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    <投手指名練習>◇30日◇甲子園

    甲子園で挽回だ。阪神が、本拠地甲子園で投手指名練習を行った。31日中日戦に先発予定の青柳をはじめ伊藤将、ガンケル、西勇、秋山が参加した。

    虎戦士を迎え入れるように聖地の空が晴れた。前日29日に夏の甲子園大会が終幕。29日の決勝は史上最遅で、開催20日間は最長だった。スタンド、バックネット裏の記者席、球場関係者入り口など各所で、撤収作業をはじめとした“衣替え”が行われる中、5人の投手がキャッチボールやノックで汗を流した。

    前日29日に広島に敗れ、今季2度目の同一カード3連敗で一気に3位転落。矢野監督は試合後、「最終的に一番上にいることが大事」と前を向いた。8月最後となる31日中日戦は、1日のエキシビションマッチ西武戦以来、29日ぶりとなる聖地でのゲーム。残り44試合。「わが家」で再スタートを切るため、各選手は黙々と調整に励んだ。




    ひと月ぶりに戻ってきました。 阪神、29日ぶり聖地甲子園での戦いへ 投手指名練習に青柳、西勇輝ら参加  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202108300000304.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     「阪神2-0ヤクルト」(16日・甲子園球場)

     阪神が3試合連続の完封勝利で、ついにチーム防御率が1点台に突入した。

     この日は藤浪が六回途中無失点で試合を作ると、六回2死一、二塁のピンチで登板した小林が鮮やかに火消し。七回は岩貞、八回は岩崎、九回はスアレスと盤石のリレーで2点のリードを守り切った。

     矢野監督は小林の快投に「あそこを切ってくれたのは本当に小林っていう投手の成長だと思いますし。そういうところでチームの力も上がっていると思います」と目を細めた。盤石のリリーフ陣には「中継ぎのチームワークというか、みんなでつないでつないでスアちゃん(スアレス)に。そういう気持ちを持ってやってくれています」と賛辞を惜しまなかった。




    チーム防御率1点台ほんまに意味わからんねん。 強すぎやろ pic.twitter.com/N59xbkQ7Vg






    阪神まじでやばいな 藤浪が1450日ぶりの甲子園で勝ちがついたのとチーム防御率が等々1点台に 試合で阪神が2点取れば勝てるって言う それも先制すれば14連勝で勝率100ぱー それに28イニング連続無失点 得点リーグ1位 失点リーグ1位 打率リーグ1位 本塁打リーグ1位 盗塁リーグ1位 防御率リーグ1位

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     阪神は2016年以来、5年ぶりにオープン戦で優勝した。チーム全体の防御率が12球団3位の2・29と安定している中で、リリーフ陣だけの防御率を見ると1・47と鉄壁だった。

     セットアッパー候補の岩貞と岩崎は調整遅れも懸念されていたが、開幕にしっかり状態をあわせてきた。岩貞は2月28日・ヤクルト戦で登板してから、1軍戦での登板は空いていた。それでも、19日、20日のオープン戦・オリックス戦で連投をクリアし、開幕ロースターに名前が入った。

     岩崎も今年初の1軍戦登板が20日・同オリックス戦と投手陣の中では最遅の登板となったが、1回を無失点に抑え、順調ぶりをアピールした。セットアッパー候補の両左腕に加え、地道に評価を上げてきた新星も虎のブルペン陣に欠かせない存在となりそうだ。

     ドラフト8位の石井大(四国ILp・高知)だ。最速153キロの直球と落差の大きいシンカーが武器の23歳。キャンプ中の実戦から6試合連続無失点をマークするなど、評価はうなぎ登り。昨ドラフトで支配下指名選手の最後、74番目に名前を呼ばれた投手。ここからの“シンデレラストーリー”に期待がかかる。

     先発に焦点を当てると、やはり外せないのが開幕投手の藤浪だ。大本命は西勇だったが、キャンプ中にぜんそくによるせきの症状が悪化したため緊急帰阪。西勇の調整面なども考慮され、9年目右腕に白羽の矢が立った。

     昨季1勝の投手が、開幕投手に指名されるのは異例だ。7日に矢野監督から連絡された時の心境を振り返り「開幕というのは全くと言って良いほど思っていなかったので、本当に驚いたというのが一番」と明かす。それでも気持ちは「3・26」へきっちりと向いている。「やっぱりチームの顔だと思いますし、責任もある」。矢野阪神3年目のスタートダッシュは、この男に託された。

     開幕ローテ争いは3月中旬まで混沌(こんとん)としていたが、開幕カード・ヤクルト戦では26日の藤浪を皮切りに、青柳、ガンケルと続く。そして開幕2カード目の広島戦はカード頭に昨季開幕投手の西勇が入り、同2位・伊藤将、秋山の布陣で戦う。当初、開幕2カード2戦目に先発が確実視されていたチェンは、調整遅れの影響から開幕2軍スタートが決まった。

     オープン戦で12球団リーグトップの17本塁打を放った打線に、リーグ屈指の投手陣が支える今季の阪神。公式戦で投打がかみ合えば、16年ぶりリーグ優勝、36年ぶり日本一を本気で狙える位置にきていると言っても過言ではない。オープン戦優勝の勢いそのままVロードに向かって、大海原へ舵を切る。(デイリースポーツ・関谷文哉)




    阪神、投手陣の整備完了 リリーフ陣はOP戦防御率1・47 開幕ローテも固まった(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/db511714938778c13499cb6e7c23c309b9d50980  中継ぎ陣は左の岩崎、岩貞、右に石井、小林慶、加治屋、小野と球に力がある投手が揃ったね。これに馬場、エドワーズが控える。



    打線は未知数だが、投手陣はバンク等のパ.リーグ球団に十二分に太刀打ち出来る。 阪神、投手陣の整備完了 リリーフ陣はOP戦防御率1・47 開幕ローテも固まった(デイリースポーツ)のコメント一覧 - Yahoo!ニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/db511714938778c13499cb6e7c23c309b9d50980/comments 


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     16年ぶりのリーグ優勝を目指す阪神の、春季キャンプが終了した。優勝のカギは「やはり投手陣」とする本紙評論家・佐藤義則氏(66)が、キャンプ視察を通じて感じ取ったところを総括する。

     ◇ ◇ ◇

     まず「おっ」と思わされたのが、矢野監督の表情だ。キャンプ最終盤を迎え、西勇、高橋という主力の離脱がありながらも、「今年はいいですよ」と力強い言葉を掛けてくれた。空元気ではない自信の表れと受け止めた。

     たしかにブルペンや、練習試合を通じて「なるほど」と思わされるものが、少なくなかった。

     目に付いたところをいくつか挙げていくがまずは、藤浪に触れたい。ここまでは、順調だ。直球も、スライダーなど変化球も、十分な質を備えており、しかもそれが安定的に投げられている。

     ただ、打者が立ったところで、その安定したフォームがやや、上体に頼ったものになる傾向があり、ブルペンや、イニング間の投球練習と比べるとばらつきが少し大きくなる。

     藤浪に限らずカウントが後手になるとピッチングが苦しくなる。打者がいてもいいバランスで投げられるようにできれば最善。ただ、すぐに習得できなくても、甘くてもファウルを取れるボールがあるのだから、「攻め方」でカウントを稼ぐ方法も頭に置いておいてほしい。

     新戦力では、チェンが少し心配だろうか。以前の球威がなくなった分、技術で勝負することになるだろう。それがどこまで通用するか、通用しない場合の見極めをどうするか、がシーズン中、問われることになりそうだ。

     ドラフト上位の伊藤将、佐藤蓮は、目を見張るような特徴はないが、プロでやっていけそうだなと思わせる力量は感じた。伊藤将はやや変則ながら、今のところリリースポイントのぶれが見られない。佐藤蓮はオーソドックスなフォームからの力強い球が持ち味だろう。

     各チームとも先発6、リリーフが左右それぞれ3ずつの、12人を基本線として微調整を施していく。阪神もチーム事情によるが、この2人のような若い投手はデビュー戦はともかく、先発から覚えさせるのが成長を早めるように思う。

     西勇や高橋の復帰見込みは分からないが、それでも12人を選べるレベルにあるのは強みだ。

     ただあえて、物足りない部分を指摘すると、全体的な傾向だが特に若い投手の、変化球への意識だ。簡単な話、捕手のミットが動かないような変化球を誰も投げられていない。キャンプも終わりにきて、ちょっとこの精度ではさみしい気がした。

     阪神はスタッフ的に、終盤までリードしていれば勝率が飛躍的に高まるだけに、特に先発陣は「最低でも七回までは」という意識でいてほしいし、それを実現するには変化球の制球力は欠かせないものとなる。

     布陣は、十分。各投手が実力を発揮できれば優勝できるはずだ。




    近年の課題はずっと打線。無援護をどれだけ減らせるかですね>阪神投手陣は優勝できる陣容 佐藤義則氏の分析「藤浪は直球も変化球も十分な質」(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/184ed08321db0d72657a618f28d81f242dc97751 



    西の代役、ではなくチームの主役を張ることのできる投手なんですから。 【佐藤義則氏の眼】阪神・藤浪は西勇の代役でなくエース目指す時/阪神タイガース/デイリースポーツ online  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/02/26/0014107865.shtml  @Daily_Onlineより


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