とらほー速報

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    阪神残留

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     阪神は20日、ジョー・ガンケル投手(29)とジェフリー・マルテ内野手(30)と来季契約を結んだと発表した。いずれも単年契約で年俸はガンケルが150万ドル(約1億7000万円)、マルテが170万ドル(約1億9300万円)。来季こそ助っ人がフル稼働し、V奪回を目指す。(金額は推定)

     先発ローテの一角として9勝3敗、防御率2・95と安定した成績を残したガンケルは「来季もまたタイガースに戻って来ることができて本当に嬉しく思います。来季は今季のようにチームとしても自分自身としても良い形でスタートをきって、そして今度こそは最後の瞬間に1位で終われるようにしたいですし、自分の仕事にしっかり取り組んでいきたいと思います」とコメント。

     来日3年目のマルテは、打率・258、22本塁打、71打点。シーズン終盤には4番に座った主砲は「来季もタイガースの仲間たちと一緒に、ファンのみなさんの前でプレーすることができて本当に嬉しいです。今季はあと一歩のところでチャンピオンに手が届かず、チームみんなが悔しい思いをしたので、この仲間たちともう一度日本一を目指して、自分もチームの力になれるように100%の力を出して頑張ります。甲子園球場でファンのみなさんと会えることを楽しみにしています」と意気込んだ。




    ジョー・ガンケル選手、ジェフリー・マルテ選手と来季の選手契約を締結しましたのでお知らせします。 ▼ガンケル選手・マルテ選手コメントはこちら  https://hanshintigers.jp/news/topics/info_7794.html 



    ちょっと早めのクリスマスプレゼントやな😊  https://twitter.com/tigersdreamlink/status/1472796612502372353 





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     阪神は24日、今季25セーブでセ・リーグのセーブ王に輝いたロベルト・スアレス投手(29)と来季の契約を結んだと発表した。今季の年俸8000万円から3倍以上となる250万ドル(約2億5900万円、推定)の2年契約とみられる。球団を通じて来季への意気込みを口にした。

     「またタイガースの一員として戦えることをうれしく思います。来季こそはチームメートたちとファンのみなさんと一緒に優勝することができるように、勝利に多く貢献できるように頑張ります」

     ソフトバンクから加入1年目だった今季は中継ぎ陣の一角としてスタート。7月12日のDeNA戦から不振の藤川に代わってクローザーを任されると、抜群の適性を見せた。最速161キロをマークした直球に、走者を出してからの粘り強さも併せ持ってセーブを量産。来日4年目で初タイトルを手にした。

     圧倒的な活躍にはシーズン中から日米複数球団が注目。スアレス自身も11月12日の帰国時に「もちろん、阪神に残りたい気持ちはすごくあるが、自分だけの問題ではなくなるので」と残留に含みを残し、12月2日に公示された保留者名簿からは一旦、外れていた。

     条件面では阪神以上の球団もあった中、来季も絶対的な守護神候補だけに粘り強く交渉。矢野監督も帰国時に「来季は(一緒に)優勝しよう」と熱い言葉を投げかけており、ラブコールが実った形となった。




    今日のログボはスアレスだったか。来年も守護神として宜しくお願いします。 阪神・スアレス「来年こそ優勝 」3倍強の推定年俸2億5900万円で残留 (スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/91834a523d589cac0d3c66608ee9f7d783c3c997 



    阪神 年俸ランキング 1、ロハス 2億6000万円(未定・予想年俸) 2、スアレス 2億5900万円 3、アルカンタラ 2億710万円 4、チェン 2億600万円 5、西 2億円(+出来高) 6、糸井 1億8500万円 7、サンズ 1億5500万円 8、梅野 1億1000万円 9、大山 1億円 10、岩崎 9500万円


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     阪神は24日、ロベルト・スアレス投手(29)と来季の契約で合意したと発表した。

     「またタイガースの一員として戦えることをうれしく思います。来季こそは、このチームメートたちとファンの皆さんと一緒に優勝することができるように、チームの勝利に多く貢献できるように頑張ります」

     ベネズエラ出身のスアレスはメキシコリーグを経て16年にソフトバンクと契約。今季は移籍1年目の阪神でクローザーとして活躍。最速161キロの直球を武器に51試合、3勝1敗25セーブ、防御率2・24でセ・リーグの最多セーブを記録した。

     今季は1年契約だったこともあり、いったんは阪神の契約保留者名簿から名前が外れていた。メジャー球団が調査するなど、去就が注目されていた。




    ロベルト・スアレス選手と来季の選手契約を締結することで合意しましたのでお知らせします。 スアレス選手コメント「またタイガースの一員として戦えることを嬉しく思います。来季こそは、このチームメイトとファンの皆さんと一緒に優勝できるように、チームの勝利に多く貢献できるように頑張ります」 pic.twitter.com/zuIdHV15Wx



    @TigersDreamlink クリスマスプレゼントきたああああ



    @TigersDreamlink スアレスありがとう


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     ミスタータイガースが残留する!! 今季まで阪神のオーナー付シニア・エグゼクティブ・アドバイザー(SEA)を務め、すでに退団した掛布雅之氏(64)が、新たに電鉄本社の用意するポストに就任する方針であることが3日、分かった。契約満了のため10月末日でいったん球団から退団したが、電鉄本社は偉大な存在感、影響力に敬意を表しており、来年以降もグループの一員として助力を仰ぐ算段だ。

     電鉄本社筋の関係者が、経緯を説明した。

     「“ミスタータイガース”の掛布さんは偉大な球団OBであり、存在感、影響力が大きいですし、ファンの皆さんからも多大な支持をえています。いったん球団からは退団するという形になりましたが、来年以降も改めて電鉄本社に籍を置く形で、タイガースに関するアドバイスなどを、いただくことになる予定と聞いています」

     掛布前SEAは88年の現役引退後、長らく阪神とは距離を置いていたが、13年オフに、当時の坂井信也オーナー、南信男球団社長、中村勝広ゼネラルマネジャー(GM)らの尽力により、GM付育成&打撃コーディネーターとして25年ぶりの古巣復帰を果たした。16年から2シーズンは2軍監督も務め、若手を育成。そして18年から今年10月末日まではSEA職を担った。そのSEA職が契約満了を迎えたため、いったんは退団となった。だが「阪神」との縁が切れたわけではない。

     関係者の話を総合すると、来年以降は電鉄本社に籍を置くことが内々で決まっている段階。現時点で、まだ正式な肩書は決まっていないが、1年契約更新制の“特別顧問”のようなポストが用意される見込みという。甲子園球場などで定期的に試合を観戦し、藤原崇起オーナー、秦雅夫オーナー代行らのかたわらに侍して、チームに関する助言、提言などを行う予定だ。

     昨秋の矢野燿大監督就任後、清水雅治ヘッドコーチ、井上一樹打撃コーチらを1軍首脳陣に加え、今秋キャンプでも山本昌臨時投手コーチを招へいするなど外部の「血」を採り入れることで、組織の新陳代謝を進めてきた。だからといって来年で球団創設85周年を迎える猛虎の伝統を、ないがしろにするわけではない。タテジマの歴史を紡いできた球団OBの代表格「ミスタータイガース」こと掛布前SEAの存在感、影響力にも敬意を表しており、来年以降も「阪神」の一員としてともに戦う方針だ。




    掛布氏、阪神“残留”へ 阪神電鉄が新ポスト用意 来季以降もチームに助言(スポニチアネックス) - Y!ニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00000054-spnannex-base  とりあえず阪神に残ってくれてありがたいが、球団ではなく電鉄本社内って… とりあえず掛布さんの力で急行車両(通称 ◯ャビットカー)の色を変えて欲しいわ



    掛布のための謎ポストどんどん増えるな



    dメニューニュース:掛布氏、阪神“残留”へ 阪神電鉄が新ポスト用意 来季以降もチームに助言(スポニチアネックス)  https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20191204-0052?fm=twitter  よかったねぇ…


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