とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    阪神OB

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2



    本日、タイガースアカデミーコーチの #上本博紀 氏・ #今成亮太 氏のトークショーを開催しました✨現役時代、引退後のお話や、今成氏による上本氏のモノマネなど、盛りだくさんの内容でした!トークショー前のオフショットとソーシャルディスタンスを保って行った記念撮影写真をご紹介します🎵 pic.twitter.com/UORnm6q3Ri




    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「オープン戦、オリックス1-1阪神」(21日、京セラドーム大阪)

     オープン戦を通じて目立ったのは阪神中継ぎ陣の良さだ。リリーフ防御率は12球団トップの1・47。ペナントレースを制すには、負け試合をいくつ拾えるかが大事。ビハインドの状況で登板する中継ぎ投手の働きもポイントだろう。

     オープン戦では勝ちパターン以外の投手も安定していた。例えば、この日登板した桑原や小野。さらにドラフト8位・石井大(四国ILp・高知)も投げっぷりがいい。加えて小林、加治屋、馬場ら。同点やビハインドで出てくるであろう投手陣の層の厚さが今年の強みといえる。

     これまで優勝するチームには、10勝近く勝ち星を挙げるリリーフ投手が出る例がある。それは先発がリードを許して降板しても、2番手以降の投手が踏ん張って逆転勝利への流れを作る試合が多いためだ。

     もちろん、安心して最後を任せられる守護神の存在も有利。阪神ならスアレスで、他のセ・リーグ5球団に比べて、信頼できる抑えといっていい。強いチームは、後ろを投げる投手までの継投を逆算できる。阪神でいえばスアレスへつなぐエドワーズや岩貞、岩崎。彼ら勝ちパターンがオープン戦で調整できたことも収穫だ。

     一方の打線は、本塁打を期待できる選手が増えた。ドラフト1位・佐藤輝(近大)や大山、マルテ、サンズが長打力を見せ、オープン戦のチーム本塁打数は12球団トップとなる17本。昨年は3点ビハインドで空気が重くなった。だが、今年は一発による逆転勝利も期待できる。




    阪神 中田良弘氏もうなるリリーフ陣の安定感 防御率は12球団トップ1・47(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b14b7f416be7ac7eb9fbed5644529b820aea9c  オープン戦でもリリーフ防御率1.47ってすげえな



    1番の問題は采配やな… 😓 【中田良弘氏の眼】阪神 光ったリリーフ陣の安定感 防御率は12球団トップ1・47 #SmartNews  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/22/0014170461.shtml 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇オープン戦 阪神ー広島(2021年3月10日 甲子園球場)

     本拠地・甲子園でドラフト1位ルーキー佐藤輝が豪快な本塁打を放った。「6番・三塁」でスタメン出場した佐藤輝の見せ場は、2打席連続安打で迎えた5回だ。2死二塁からスコットの145キロツーシームをジャストミート。打った瞬間、それと分かる豪快な左中間への2ランとなった。

     CS放送GAORAの放送席で見届けた亀山つとむ氏(本紙評論家)は「完璧ですね。日本人投手から外国人選手が打ったような当たり。真逆でしたね。外国人投手から打つんですから。本当に見事。ファンもスカッとするような当たりだった」と絶賛した。92年には新庄剛志氏との“亀・新コンビ”で甲子園を沸かせた亀山氏。興奮の再現を期待していた。





    モノが違う。まさに豪快すぎる1発でした! OB亀山つとむ氏も佐藤輝の「甲子園1号」に大興奮「日本人投手から外国人打者が打ったような当たり」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/03/10/kiji/20210310s00001173334000c.html 



    佐藤輝があまりに打つので助っ人外国人枠に入れられそうに


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    阪神で4年間プレー、野原祐也監督が見出す可能性「伸び代だらけ」

     阪神が立ち上げた女子硬式野球クラブチーム「阪神タイガースWomen」が2月11日に鳴尾浜で全体練習をスタートさせた。NPB球団の女子クラブチームとしては、昨春発足した西武ライオンズレディースに続いて2チーム目になる。初代メンバーは、セレクションで選ばれた20~31歳の17人。女子野球の普及振興を目的にしたチームが目指す姿とは? 球団OBでもある野原祐也監督に話を聞いた。今回は前後編の後編をお届けする。【石川加奈子】

     2月11日の全体練習で初めて指導した野原監督は、前途に明るい未来を見出した。「伸び代だらけだと感じました。話を聞いても、(選手たちがまだ)やっていないことや知らないことがたくさんありますから。本当に伸びていくんじゃないかと思います」とうなずく。女子プロ野球からの移籍組は8人で、残りの9人は大学やクラブチームでプレーしていた選手。平均年齢23.8歳と若いチームには、プロの本格的な指導者のもとで才能を開花させる可能性が詰まっている。

     国士舘大からBCリーグ・富山を経て2008年の育成ドラフト1位で入団した野原監督が持っている指導の引き出しは多い。阪神では1年目に支配下登録され、4年間で1軍の試合出場は22試合に終わったが、その後は富山で選手兼任コーチとして指導者の一歩を踏み出した。

    「タイガース時代に学んだ技術や戦術を生かして指導にあたってきました。社会人時代は、野球だけではなく、会社や地域の応援してくださる方々に支えられているということを選手たちと共有しながらやってきました」。2017年には、現DeNAの2軍投手コーチの大家友和氏がGMを務める社会人野球の「OBC高島」の監督に就任。昨季まで指揮を執り、2019年の全日本クラブ選手権では準優勝に導いた。

     滋賀県高島市に拠点を置くクラブチームを地域から愛されるチームに育て、結果を残した手腕が評価された。「現役時代に何もチームに貢献していなかった私に声をかけていただいて本当に感謝しかないです。期待に添えるよう一生懸命頑張りたいと思います」と、阪神からの監督就任要請に応えた野原監督。OBC高島の関係者や大家コーチからも激励を受けての新たなスタートだ。

     理想は、選手を良い方向に導く指導者。「ポジティブにすることが一番重要だと思いますので、選手に寄り添いながら、時には厳しく、選手とともに成長していきたいと思っています」と初めての女子指導に意欲を燃やす。

    ▼記事全文はこちら



    「タイガースの誇りと責任を」新設の女子チーム率いる球団OB監督が目指す姿は? | Full-count  https://full-count.jp/2021/02/28/post1055401/  伊藤伊織選手が主将か。 この球団はいろんな意味で期待しかない。 #拡がれ女子野球 #阪神タイガース #hanshin #tigers #阪神タイガースwomen #野原祐也


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    初代メンバーは20~31歳の17人、阪神OBの野原祐也氏が指揮を執る

     阪神が立ち上げた女子硬式野球クラブチーム「阪神タイガースWomen」が2月11日に鳴尾浜で全体練習をスタートさせた。NPB球団の女子クラブチームとしては、昨春発足した西武ライオンズレディースに続いて2チーム目になる。初代メンバーはセレクションで選ばれた20~31歳の17人。球団が施設の使用や仕事の紹介など全面的にバックアップする狙いや将来像とは? 阪神OBでもある野原祐也監督に話を聞いた。前後編の2回に分けてお届けする。

     例年この時期は人影のない鳴尾浜に、縦縞のユニホームを身にまとった女子選手が集結した。体力強化に重点をおいた走り込みや打ち込み、アメリカンノックなど3時間の練習を精力的にこなしていく。初の全体練習を見守った野原監督は「みんな生き生きとして、すごく良い雰囲気で練習を始められました」と笑顔で振り返った。

     セレクションを突破して集まった選手は、前人未到の500安打を達成した三浦伊織外野手ら女子プロ野球からの移籍組8人に、大学やクラブチームでプレーしていた選手を合わせた計17人。中には、関西学院大に通う現役女子大生もいる。仕事を持つ社会人や学生が野球を続けられる場を提供したいという球団のメッセージ性が込められたメンバー構成だ。野原監督は「全体練習初日から一生懸命ついてきてくれました。個々で練習をやってきてくれたのだと思います。守備もバッティングも柔らかいですし、上手だなという印象です」とレベルの高さに目を見張った。

     昨春発足した西武ライオンズレディースに続く女子チームの創設が球団内で議論されるようになったのはここ1、2年のこと。狙いは女子野球の普及振興だ。女子が野球を始めるきっかけや続けやすい環境を作ると同時に、女子選手の憧れや目標とされるチームを目指す。女子野球人口を増やすことによって、ひいては女性の野球ファン、タイガースファンを増やしたいという願いが込められている。

    ▼記事全文はこちら



    野球少女達にも野球を続けられる舞台を必ず作ります❗️ タイガースだけでなくプロ野球全体で動き出していますよ! 皆んな頑張って👍👍 #kyuji22 阪神が女子クラブチームを立ち上げた理由とは 球団OBの野原監督が語る将来像(Full-Count) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/914d414f8c430ad2ad74544dbe406e9dbaefa047 



    @kyuji22fujikawa 球児チェアマンの誕生



    @kyuji22fujikawa ぜひ、火の玉ガールを育ててください!


    続きを読む

    このページのトップヘ