とらほー速報

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    青柳さん

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    プロ野球12球団の選手や監督・コーチに、毎週決まったお題について自由に語ってもらうコーナー。今週のお題は「ラッキーカラー」です。

    阪神・青柳晃洋投手「青柳だから青が好きなわけじゃないです」/ラッキーカラー
    ラッキーカラーは「青」だという青柳晃洋
    阪神・青柳晃洋投手
     ラッキーかどうかは分からないですけど、基本的に青色が好きだとは思いますよ。グラブの色もそうだし、今使っているチタンネックレスも青色です。車もよく考えたら紺色に近い色で、正式名称は忘れましたけど「なんとかブルー」だったはずです。さすがに服は青色のモノはあまり持っていないと思いますけどね。やっぱり多いのは黒と白。青色ばっかりの服を着ていたら、なんかヤバイじゃないですか(笑)。

     アッ、一応言っておきますけど、「青柳」だから青が好きな訳じゃないですよ ! そこまで痛いヤツではありません(笑)。メーカーさんが作ってくれる道具に青色が多いのは、名前に青が入っているからかもしれませんけどね。





    阪神・青柳晃洋投手「青柳だから青が好きなわけじゃないです」/ラッキーカラー  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00000011-baseballo-base  『アッ、一応言っておきますけど、「青柳」だから青が好きな訳じゃないですよ ! そこまで痛いヤツではありません(笑)。』(本文より) 青柳さん…😇💘(かわいい笑)



    【阪神】 Aクラス再浮上へ 流れを戻したい三連戦 先発予想 vsヤクルト《甲子園》 19(金)高橋遥vs小川 20(土)西vs高橋奎 21(日)青柳vs山中


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    no title

    1: 名無しさん@\(^o^)/ 19/07/14(日)10:17:24 ID:SJN
    ◎初出場の阪神・青柳は他球団選手との交流を聞くと「山田さんに“次はセーフティーバントするからな”と言われました。絶対にやめてください!と言いましたけど」と苦笑い。フィールディングが苦手なだけに、ヤクルトの主砲の宣戦布告に戦々恐々でした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000142-spnannex-base

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1563067044/

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    <マイナビオールスター2019:全セ11-3全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    球宴初出場で初登板した阪神青柳晃洋投手(25)が、日刊スポーツのインタビュー第2回で前半戦を振り返る。開幕から先発ローテーションを守り、ここまでキャリアハイの5勝。矢野監督や先輩の西の助言を胸に刻み、後半戦もローテーションを守る。【取材・構成=磯綾乃】

       ◇   ◇   ◇

    14試合に登板し5勝5敗。収穫も課題もあった。

    「数字としては5勝出来て、僕の中では良く出来てるかなとは思っているんですけど。やっぱり後半ちょっと落ちてきたなという部分がある。初めてのローテーションで難しいところがあるなと思います」

    直近3試合は5回持たず降板と悔しい投球が続く。

    「コンディションだったり、対策されたりというのはいろいろある。ずっと同じようにやっていても勝てるわけじゃないんだなというのは、痛感させられました」

    交流戦前までゴロアウト率は両リーグトップ。「ゴロ」への意識を強くするきっかけがあった。

    「去年ファームで、矢野監督に『ちゃんと自分のピッチングスタイルというのを考えてやりなさい』というのを言われた。ゴロアウトを目指していったら、抜けてヒットになっても、今度はゴロでゲッツーになったりも出来た。そんなにいっぱい三振を取れるピッチャーでもない。自分のスタイルという形で、教えてもらいましたね」

    初めて開幕からローテを守る今季、オリックスからFA移籍した西も頼れる存在になっている。

    「3つ上なので、ある程度年が近いので聞きやすいですし、西さんからしゃべってくれることも多い。練習メニューはほとんど決まってるんですけど、体が元気な前半は決められた本数より多く走ればいいし、体が疲れてきたら少なくてもいいんじゃないか、とか。自分の体は自分しか分からないんだから、疲れている時に追い込んでいてもいい結果は出ないぞ、と」

    練習では一緒にキャッチボールを行うことも多い。

    「キャッチボールも、投げた次の日にそんなに強いキャッチボールいらないんじゃない? と。調整の中で今日は休む日って決めたら、それこそキャッチボールをしなくてもいい日を作ってもいいんだから、と。年が近くて実績がある人。素直に話も入ってきますし、いろいろ本当に教えてくれる。ロッカーも隣ですし、軽い感じでそういう話になったりとかもします」

    オールスター開幕前には、こう意気込んでいた。

    「楽しくやりたいというのは一番ですけど、何かつかめればいいかな、と。最近結果が出ていない、ここ3試合良くないので。これを機に何かつかめればいいかなというのもありますし、投げるその中で、いろいろ試したいことも試せればいいなと思いますし、その結果三振だったり取れたらいいなと思いますね」

    大舞台で奪三振とはならなかったが、この経験をリーグ戦で上昇のきっかけにする。(おわり)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-07131014-nksports-base



    阪神 青柳 確立した投球スタイル、球宴登板機に上昇へ (日刊スポーツ) 後半に繋げてくれーっ!👍⤴︎  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-07131014-nksports-base 



    『初出場の阪神・青柳は他球団選手との交流を聞くと「山田さんに“次はセーフティーバントするからな”と言われました。絶対にやめてください!と言いましたけど」と苦笑い。フィールディングが苦手なだけに、ヤクルトの主砲の宣戦布告に戦々恐々でした』 こら哲人www  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/14/kiji/20190714s00001173131000c.html 



    追加・青柳投手 2イニング1被安打無失点。 阪神の出場選手が全員活躍しました。



    阪神・青柳、夢舞台満喫 上手投げで144キロ「やってみようかなと」― スポニチ Sponichi Annex 野球  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/07/14/kiji/20190714s00001173070000c.html  試合前の室内練習場では同じ下手投げのソフトバンク・高橋礼と30分に渡る“変則トーク”を繰り広げたことも明かし、「同じと思っていたけど、感覚が違った」と収穫を強調


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     ◇マイナビオールスターゲーム2019第2戦 全セ―全パ(2019年7月13日 甲子園)

     阪神・青柳が、大舞台でまさかの“上手投げ”を披露した。

     全セの3番手としてマウンドに上がると、普段は下手投げの変則右腕は先頭の源田に対してやや腕を上げたフォームで144キロのツーシームを投じた。

     しかし、余りにも腕の位置が微妙な変化だったため、打者も球場のファンも気づいていない様子。その後、無死一、二塁のピンチを招きながら後続を断って何とか無失点で終え、球宴デビューを飾った。

     6回も先頭の鈴木を失策で出塁させる不運も、低めにボールを集めてゴロを打たせる持ち味を存分に発揮。内野ゴロ3つでこの回も無失点に抑えて地元のマウンドを降りた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000271-spnannex-base



    青柳さん、2回を投げてバックに2つエラーされるとか阪神の投手らしさを見せつけたよな



    青柳さん無失点! 阪神勢すげえ #球宴



    青柳さん阪神の守備の酷さ実感してるやろなぁ


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    <マイナビオールスター2019:全セ3-6全パ>◇第2戦◇13日◇甲子園

    「クオータースロー」を目指す子どもたちのお手本に! 監督推薦で球宴に初選出された阪神青柳晃洋投手(25)が日刊スポーツの特別インタビューに応じ、意気込みを語った。2回掲載で第1回は、球界でも珍しい投法を始めたきっかけや、子どもたちに伝えたい思いを語った。【取材・構成=磯綾乃】

       ◇   ◇   ◇

    青柳は夢舞台で伝えたいことがある。

    「子どもに影響を与えられたらすごくいいなと思う。やっぱりこういう投げ方(の人)がいないので。こういう投げ方でもプロとしてやっていけるというか、こういうピッチャー、こういうスタイルもありなんだよって」

    甲子園のクラブハウスにファンレターが届く。異色の投げ方を貫く右腕は子どもが憧れる立場になった。

    「(手紙で)小学生ぐらいの子から『僕もサイドスローで投げたいんですけど、どうやったらコントロール良くなりますか?』とか『どうやったらそういうふうに投げられますか?』と。すごく純粋にうれしかったですね。書いて答えて返しました」

    「クオータースロー」のきっかけは野球を始めて間もない小学6年生の時だった。

    「上投げが苦手でした。上から投げてもスリークオーターみたいな形になってしまう。それで『サイドスローどうだ?』ってコーチに言われて。やってみて、はまりました」

    速球派を目指していた当時は戸惑いもあった。

    「僕、小学生の時に西武の松坂(大輔)さんに憧れていて、上から速いボールを投げたい気持ちがすごくあったので抵抗はありました。でも自分に向いているのがそっち(クオータースロー)だった。中学1年生の時に1回、オーバー(スロー)にしようとしたんですけど、ちょっと肘を痛めて、結局向いてないんだと思いました(笑い)」

    どのステージでも、最初は物珍しそうに見られる。

    「どこにいっても1年目はばかにされる。中学校もそうですし、高校1年でいきなりサイドスローで投げてたら、みんなに面白がって物まねされたり」

    だが、結果で周りを認めさせてきた。自信がつき、コンプレックスも消えた。

    「高校に入った時にバッターから『打ちづらい、嫌だ、怖い』と聞いてからは、ああこれで良かったんだなって思いましたね。上投げで僕より速い人がいたとしても、その人が打たれるけど、僕は抑えられることが結構ありました。結果で勝ってきました。しかもこの投げ方だからプロに入れたというのもある。この投げ方で良かったなと思います」

    それでも時に横投げへの偏った見方があると悲しく思う。

    「テレビでやってたんですけど、コーチや監督がサイドスローは駄目だ、体を壊すと。頭ごなしにやめろと言っていたのを見て、そんなことないのになあ、と思った。現に僕もずっと小学校からやってきていますが、大きなケガも特にない。やりたい、向いてると思ったら、本当にどんどんやってほしいなと思いますね」

    13日、甲子園で出番を迎える。

    「阪神ファンじゃない人でも野球ファンがみんな見る試合だと思う。そういう中でも少しでも見てもらって、目に留まることができたらいいなと思います」

    「クオータースロー」で打ち取る姿を見せたい。(つづく)

    ○…「クオータースロー」の名付け親は、青柳の大学時代の友人だ。「スリークオーターって4分の3って意味じゃないですか。4分の1だからクオーターでいいんじゃない?って言い出して」。サイドとアンダースローの間ということから、名付けられたようだ。青柳は「僕は呼んでないんですけどね」と笑った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07120700-nksports-base



    阪神青柳、初球宴で「クオータースロー」のお手本に(日刊スポーツ) さすがベテラン  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-07120700-nksports-base 



    せやねんに青柳で出るけど、やっぱり、青柳は阪神顔 笑 見放題のプロ野球大好き芸人でも言ってたけど…笑 #見放題2019 #プロ野球大好き芸人 #せやねん #阪神タイガース #tigers #hanshin


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