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    高代延博

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/04/04(月) 18:59:52.73 ID:CAP_USER9
    4/4(月) 6:00配信 Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5d4a3c45b9a5096993af8d80a2aba5bf34b6391

    阪神が3日の巨人戦(東京ドーム)に5-9で敗れ9連敗。ヤクルトが1979年に記録したセ・リーグの開幕連敗のワースト記録を更新した。今季初先発のジョー・ガンケル(30)が1回一死から中田翔(32)に満塁弾を浴び、7回にも守備の乱れで4点を奪われての完敗。阪神はなぜ勝てないのか。そして連敗脱出の出口はどこに。

    ■不振の中田翔に満塁弾を打たれる

     悪夢から目が覚めない。ライバル巨人に3タテを食らい、ついに開幕連敗は1979年に広岡達朗監督のヤクルトが喫した開幕8連敗のセのワースト記録を43年ぶりに更新した。

     5-9のスコアだけ見れば完敗である。だが、一昨年まで阪神のコーチを7年間務めた評論家の高代延博氏は、「9点のうち8点は防げた。セオリーに反する3つのミスがあった。やるべきことをやった巨人と、やるべきことをやっていない阪神の差だ」と敗因を指摘した。

     虎が犯した3つの間違い。

     一つ目は、中田に満塁弾を浴びたガンケルの失投。ガンケルは1回一死から連続四球を与えて満塁とし中田に対して初球に外角高めのスライダ―を投げてレフトスタンド上段まで運ばれた。中田はここまで20打席ノーヒットだった。

    「連続四球の後の初球を強打者が狙ってくるのはセオリー。まして中田は不調でタイミングを取ることに苦悩していた。こういうバッターに対し最も危険なのが半速球。ちょうどタイミングが合うのだ。そこに、おあつらえ向きの高めのスライダ―を投じたのだからバッテリーの配球ミス。今季初登板のガンケルは調子が悪く、変化球のキレもなく制球も定まっていなかった。ストライクが欲しかったのかもしれないが、東京ドームであることを考えても、なおさら初球は慎重になるべき。前日も丸、ポランコに打たれた本塁打はいずれも初球の高めのストレート。捕手は梅野ではなく坂本だったがチームとしての反省、対策を徹底していたのか疑問に感じる」と高代氏。

     2番手の浜地が5回にも先頭の岡本に一発を浴びて3試合で8被本塁打。いくらホームランパークといえど打たれすぎだ。バッテリーの対策不足を指摘されても仕方がない。

     二つ目、三つ目の間違いは、7回の守備に出た。

     6回に糸井の2ランで3点差。巨人が連投を避けるため新守護神の大勢をベンチから外していた。信頼できるブルペンをまだ構築できていない巨人のメンバーからすると代役はビエイラや鍬原くらいしかいないため、先発の赤星が降板後は、まだどうなるかわからなかった。だが、7回に4番手のアルカンタラがふたつの四球が絡んで二死満塁のピンチを招くと、代打ウィーラーに三遊間へ勢いのないゴロを打たれた。中野が深い位置で取ると、迷わず二塁へ送ったが、滑り込んだ小林は余裕でセーフ。足でタイムリーヒットをアシストした小林は思わずガッツポーズをした。記録は内野安打。だが、高代氏は「一塁へスローすべきだった。記録に残らないエラーだ」と指摘した。

    「一塁走者の小林はファーストリード、投球と同時に取るセカンドリード共に大きくかった。中野が事前にそれを確認していたかどうか。二塁は完全に間に合わない。一方の打者走者のウィーラーは内角球に詰まったため一塁へのスタートは遅れていた。クロスプレーだったかもしれないが、一塁へのスローを選択すべきだった。判断ミスだが、小林のリードを事前に確認する準備不足だったと思う。二死だから当然、一塁の大山はベースをカバーせず下がっていたが、小林のリードを少しでも小さくするために、ミットを叩いて警戒させるなど何かの工夫も必要だった」

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/04/04(月) 19:00:04.75 ID:kjW3gdJK0
     そしてさらなるミスが重なる。

     続く吉川のレフト前にふらっと上がった飛球に糸井がスライディングキャッチを試みたが、追いつかず、二死フルカウントでスタートを切っていたことに加え、打球処理にもたついたことも重なり、走者一掃。一塁走者の代走・立岡まで生還してしまったのである。いわゆるポテンヒットが3点タイムリーになったのだ。

     高代氏は、左打者の吉川に対して深く守っていた糸井のポジショニングを問題にした。

    「糸井の守備位置が深すぎた。もう1点もやれない状況で左打者。上を抜かれたら仕方がないという位置に出てきてよかった。ベンチの指示だろうが、ポジショニングのミス。阪神の守備もミスが目立つが、難しい打球には目をつぶっても、打ち取った当たりはアウトにしていかねばショックは大きい。また中野のカバーもワンテンポ遅れた。しっかりと打球を追いかけていなかった。糸井のポジションを事前に確認していたのかどうか。深いとわかっていれば、もっと追ってもよかった。防げた失点だろう」

     記録に残らない隠れたミスがいくつも重なった。

     案の定、巨人のブルペンは安定せず、8回に平内から佐藤の犠飛で1点を奪い、9回にはビエイラから木浪、梅野が連続アーチ。7回の悲劇さえなければゲームはどうなっていたかわからなかった。もう手の施しようがないほどの完敗ではないのが救いだろう。

     明日5日からは甲子園に帰って横浜DeNAと広島との6連戦。連敗を止めてチームを立て直すにはもってこいのタイミングである。

    高代氏は、トンネル脱出の方法をこう提言する。

    「まずこの巨人3連戦の反省をしっかりとやること。次に基本の徹底。つまり準備だ。選手がもちろん考えるべきことだが、選手任せではなく、ベンチが”言われなくてもわかっていますよ“とうるさがられるほど細かい指示を徹底することも必要だろう。守備位置の確認、想定されるケースへの注意。配球の読み、逆に配球の確認など伝えることは山ほどある。やるべきことをやっていれば結果がついてくるだろう」

     先陣を切るのは西。昨季は対横浜DeNAに2試合しか登板していないが、1勝1敗防御率0.64と相性がいい。今季初登板となった3月29日の広島戦では6回途中1失点とゲームは作った。プロ14年目のベテランに連敗ストップを託す。出口のないトンネルはない。

    (文責・論スポ、スポーツタイムズ通信社)

    5: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/04/04(月) 19:02:08.73 ID:3iy31bTj0
    2020年 阪神
    開幕12試合 2勝10敗→最終順位2位


    2022年 阪神
    開幕*9試合 0勝9*敗→最終順位?

    引用元: https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1649066392/

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     ドラフト1位で阪神に入団した森木大智投手(18)の評判がうなぎ上りだ。まだ2軍養成中だが、高校(高知)卒業1年目からの1軍抜擢はあるのか。阪神でも指導経験のあるデイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「今季中の1軍デビューはないだろう」と予測したが…。



     森木と言えばポテンシャルの高さは折り紙付きで、中学時代から“バケモノ”のようなボールを投げていた投手ですよね。それだけに私も早く1軍の舞台で投げるところを見たいという気持ちはあるが、さすがに今シーズン中の1軍はないでしょう。

     理由は2つ。まずはタイガースの育成方針が、かなり慎重だという点。ファームでも球数制限をして、しっかりと管理している。特に1年目の投手には神経を使う。

     今年3年目になる及川もいい素材だが、1軍で起用されるようになったのは昨年から。

     及川と同学年のヤクルト・奥川も1年目は無理をさせず、最終戦に登板した以外はファームで育成し、本格的には2年目の昨季から1軍戦力として使うようになった。

     彼はピッチングを心得ており、若いのにボールの扱いがうまい。クレバーな投手でもありメンタルも強そうだが、2軍で育てられている間に身についたのかもしれない。森木も彼と似たような“怪物ロード”を歩むのではないかな。

     もうひとつは投手陣の台所事情にある。つまり先発投手の頭数に困っていないという点だ。むしろこちらの理由の方が大きいと思うね。

     先発投手は秋山、青柳、伊藤将、西勇、ガンケル、アルカンタラ、藤浪、及川、高橋、大卒新人の桐敷らスラスラと名前が挙がってくる。中にはコンディション不良の投手も含まれているが、この層の厚さが阪神の強みでもある。

     阪神では藤浪が高校を卒業して1年目の2013年にローテーション投手に抜擢され大活躍した。ただ、当時は前年のチーム成績(55勝75敗14分の5位)が示す通り、新人が割って入る余地があった。

     先発投手はメッセンジャー、能見、スタンリッジ、岩田、小嶋、榎田というメンバー。ここに身体能力で図抜けていた藤浪が加わった。

     今年は2013年と明らかに事情が違うだけに、森木を1軍で起用するための必然性がない。

     阪神が1位指名して外した小園はDeNAAで1軍に帯同し、その小園とバッテリーを組んでいた松川はロッテで開幕1軍をアピールしている。

     しかし、チーム事情や育成方針の違いもあるだろうから、使われ方は気にしないほうがいい。

     森木自身は“いつでもいける”と頼もしい発言をしているが、デビューはまだ先かな。じっくり体を作り、プロの生活になじんでからでも十分でしょう。

     ファームで目を見張るような結果を残し、“これでも使わないのか!”という本人の猛アピールがあれば別だろうけど。そうなればぜひ見てみたい。楽しみな投手であることは間違いないからね。

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     阪神・藤浪晋太郎投手(27)は今季、どうなる?低迷が続く昨季の開幕投手に対し、デイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「投手力強化に必要な存在だが、まず変わろうという自分自身の強い意欲が大事」と意識改革を求め、再起に期待した。

      ◇  ◇

     藤浪についてはメディアに取り上げられる回数も、タイガース関係者から耳にする機会も、少しずつ減ってきている。

     これまで何人もの人たちが手を差し伸べてきたのになかなか成果が出ず、もどかしい状態が続いているね。昨年の開幕投手で、持っているものは一級品だけに本当に惜しい。

     昨年はこの時期に、当コラムで彼のことを書こうと考えたこともあったが、そっとしておいた方がいいのかなと思い直して、触れなかった。

     ただシーズンを終えて改めて思うのは、藤浪には自分自身を“変える”という強い意欲と意識が必要ではないかということ。そのためには、まず自分の良いところだけでなく、良くないところも認めることから始めるべきではないか。

     球が速いというのが最大の長所。これは自他ともに認めるところだろうし、制球難が短所というのも同様でしょう。

     150キロ後半のストレートで豪快に三振を奪う反面、簡単に弾き返される。コースに決まりカウントで追い込めば強いが、ボールが先行するとモロい。

     そして、もうひとつ大事な作業がある。守備だ。投げるばかりが投手の仕事ではない。

     打球処理に関して言うと、藤浪の動きは決してスムーズとは言えない。投ゴロを捕球しても送球距離を短くするため、一塁方向へ走りながらトスをする場面が見られ、依然として苦手意識がうかがえる。

     至近距離への送球が苦手な投手はいるものだ。青柳や秋山も同じ悩みを抱えている。しかし、2人はいわゆる“イップス”であることを認めて必死にその克服に努め、成果を出してきた。

     1人で“壁当て”をして、地道に送球練習を繰り返す姿も実際に見てきた。

     ピッチングだけではなく、藤浪はバント処理など課題は少なくない。序盤好投していても1つの“ミス”で局面がガラッと変わってしまうのも彼の特長。

     今年は巨人の菅野に依頼する形で合同自主トレを行い、キャンプに臨むと聞いている。相手はライバル球団のエースだ。中には「何で菅野やねん!」と疑問に思うファンもいるだろう。

     北條が高校の先輩の坂本を頼っていったことはあったが、かつて阪神の看板を背負った投手が、巨人のエースと一緒に自主トレをやった話など聞いたことがない。

     なりふり構っていられないということなのだろうが、たとえ成果が出ても、あるいは出なくても、どこかスッキリしないのが今回の合同トレ。

     それ自体に口を挟むつもりはないが、相手が実績豊富な投手だから“何かを得られるかも”という安易な気持ちなら何も得られないと思う。頼っていてはダメだ。

     これまでの藤浪は、たとえアドバイスを取り入れても、一度おかしくなると捨ててしまうため継続できず、常に迷いの中にいるように見えた。その一方でだれかを頼っているようにも見える。

     今年が10年目。過去に小さなブランクはあっても大きな故障はなく、スピードも変化球の威力も落ちていない。単純に結果が出ていないという状態なのだから“復活”ではなく“再起”を目指すということになる。

     左肘クリーニング手術明けの高橋遙は開幕に間に合いそうにないが、及川やアルカンタラが先発に回る。そこへ藤浪も加われば競争は激しくなり投手力の強化につながるはず。

     心機一転、再起するために必要なものは何か。菅野から学ぶものがあるとすれば、技術より自分を変えるためのヒントではないかと思うのだが…。




    自分の短所を認めることはなかなか辛い作業だけど短所を認め受け入れられた瞬間から新たな道が開ける。 人生幾つになってもそれを繰り返すものだと思っている。 藤浪くん頑張れ!



    コントロールでしょ。その為に投球フォームでしょ。だから技術でしょ。  https://twitter.com/daily_online/status/1479696205651218432 


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     阪神・矢野燿大監督(53)がこのオフ、大山の外野、佐藤輝の内野起用のコンバート案を示唆した。ただし、あくまでもオプションプランで明言は回避。デイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「あらゆる事態に備えたものではないか」と、その真意を推し量った。

     最初、この話が耳に入ってきたときは、守備力の強化という意味で、私は非常にいいコンバートだと思った。

     でもよく聞くと、大山の場合は三塁と一塁がメインで、外野はあくまでもプラスアルファとのこと。そうなると佐藤輝はどうなるのか。やや複雑な感じがする。

     佐藤に関しては早い段階から三塁の方が合っていると思っていた。ハンドリングが柔らかいし、スローイングに安定感がある。打撃への影響などを考えると、2年目は三塁で固定した方がいい。

     一方、大山は送球に難点があり、捕球時にもイージーミスがつきまとう。そういう意味で、このコンバート案は一石二鳥だと思っていた。

     大山は肩が強い。だから守るなら右翼がいい。しかし、強肩のあまりカットマンを使わず、高い送球になる危険がある。そこを意識して状況に応じた送球を心がけてほしい-。

     そんなことまで考えていたのだが、完全コンバートではなく“外野起用も視野に入れて”というニュアンス。ここは明確にした方が選手も心構えを含めて準備しやすいのではないか。

     しかし、明確にしていない。そこには当然含みがあるはずで、逆に興味をそそられる。コンバートを“曖昧”にしているということは、あらゆる事態を想定しているのかもしれない。

     単純に思うのはツープラトン。右投手が来れば大山を外し、佐藤輝は現状のまま右翼で使い、三塁に糸原、二塁に木浪あたりを入れる。

     左投手が来れば大山は三塁で使い、佐藤輝の調子次第では小野寺らの右打者を外野で起用する。糸原は守備範囲に問題はあるが、打席での粘りなど総合的に考えると、外せないだろう。

     もちろん大山も佐藤輝も好調なら、投手の右左に関係なく先発起用するだろうが、今年のことを思えば有事に備えたい気持ちも分からないではない。

     理想は三塁佐藤輝、一塁大山。だが、マルテは守備力を考慮すると一塁以外は無理。結局、大山にしわ寄せがくることになる。

     佐藤輝はできる限り使うのではないか。そうなると大山は不慣れな外野と内野の二股で“宙ぶらりん”状態になることが容易に想像できる。打撃にムラがあるタイプだけに、相当な危機感をもって臨まないと厳しいシーズンになるだろう。

     チームは監督の考え方、起用で大きく変わってくるものだ。すでに大山は秋季練習で、左翼のポジションから打球を追いかけていたが、キャンプが始まればハッキリした輪郭が見えてくるはず。

     阪神がどうなっていくのか、じっくり見ていきたいね。




    佐藤輝の守備負担を考えると、まず外野手でプロに慣れないとね 内野?外野?阪神・大山と佐藤輝のコンバートが“曖昧”な理由を高代氏が解明(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b35e71adc5edf27f2c099b5635581a495e8799a9 



    大山セカンドが良くない? 内野?外野?阪神・大山と佐藤輝のコンバートが“曖昧”な理由を高代氏が解明(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/b35e71adc5edf27f2c099b5635581a495e8799a9 


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    野球殿堂博物館は1日、「2022年野球殿堂入り候補者」を発表し、競技者表彰エキスパート部門の新候補者に元日本ハム内野手で昨季まで阪神でコーチを務めた高代延博氏(66)が入った。

    遊撃手として活躍した高代氏は現役引退翌年の90年から広島でコーチとなり、中日、日本ハム、ロッテ、オリックス、阪神と指導者の道を歩んできた。三塁コーチャーとして好判断を見せる場面も多くあった。侍ジャパンの内野守備走塁コーチも09年、13年と務め、09年WBC世界一にも貢献した。

    ◆高代延博(たかしろ・のぶひろ)1954年(昭29)5月27日、奈良県生まれ。智弁学園-法大-東芝から78年ドラフト1位で日本ハム入団。遊撃手として79年ダイヤモンドグラブ(現ゴールデングラブ)賞、80年ベストナイン獲得。85年から88年まで登録名「高代慎也」でプレーした。89年広島に移り同年引退。現役通算917試合、772安打、57本塁打、346打点、打率2割5分6厘。90年から広島、中日、日本ハム、ロッテ、中日、韓国ハンファ、オリックス、阪神でコーチを歴任。WBC09、13年大会でもコーチを務めた。現役時代は170センチ、73キロ。右投げ右打ち。




    高代さん!✨👏🏻👏🏻まだ候補だけどすごいね☺️ 野球殿堂入り候補に高代延博氏 競技者表彰エキスパート部門(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/0d367fe0567a833a38b083d86362bda3320c5d34 


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