とらほー速報

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    高代延博

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/11(日) 19:25:02.41 ID:p9IelbGU0
     
    なぜ横浜DeNAは阪神に勝てないのか…スコアブックに残らない3つのミスhttps://news.yahoo.co.jp/articles/2899d4beb44adef487af8a75ccfca35bc56d6f65

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/04/11(日) 19:25:43.03 ID:bTECcpIE0
    ラミレス暇そうにしてるわ

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1618136702/

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     セ・リーグの優勝に最も近いチームは阪神!そう言い切るのはデイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏。「投打のバランスはリーグ一。普通にやれば勝てる」と早くもV予想だ。

      ◇  ◇

     阪神の仕上がり具合は極めて順調だ。オープン戦とはいえ、攻撃力はチーム打率の高さや本塁打数からも分かるように、セ・リーグの中では際立っている。

     投手力も十分あるので、チームバランスはリーグナンバーワンだろう。普通にやれば、間違いなく勝てる。

     今年は最終的な1軍メンバーを決めるのに結構、頭を悩ますに違いない。新しく加わった戦力だけでなく、選手個々に力がついているため、選手層に厚みを感じる。ふるいにかけるのが難しいのではないか。

     最大のプラス材料はもちろん佐藤輝。19日のオリックスでは5番で起用された。結果は3三振を含む4打数無安打に終わったが、これも経験。山本は球界でも最高レベルの投手だし、そう簡単に打てるものでもない。

     さて、佐藤はどこの打順に落ち着くのか。3番に始まり2番や6番を打ってきた。そして5番。

     現状を見ると、近本と糸原で1、2番を組ませそうだから、左打者が3人続く3番に佐藤輝を入れるのは、可能性としては薄いだろう。試合開始のヨーイドンで左打者3枚というのは矢野監督の頭にはないと思う。

     6日のソフトバンク戦で試した2番も、その後の起用を見ていると、可能性は低い。5番か6番。このどちらかだろう。サンズの調子との兼ね合いになるのかな。

     私が少し心配しているのは4番の大山だ。この試合では2安打を記録しているが、当たり自体は決していいとは言えない。あと2試合でどう調子を整えることができるか。

     先に触れた選手層の話をしてみたい。

     この試合で途中出場のルーキー中野が、地味ではあるが、非常にいい働きを見せた。

     九回一死から中前打を放って出塁。次打者・大山の何でもない三ゴロを福田が二塁へ送球して野選となった。彼のスピードが頭に入ってなかったのだろうが、この走力は魅力的。

     そのあと3点目のホームを踏み、相手に大きなダメージを与えることができた。打てる力も持っているので、非常に面白い存在だ。

     内野争いでは巨人から移籍した山本も打・守・走の三拍子そろった貴重な戦力。左投手ならスタメン出場もあると思う。

     ゲームの終盤になると、代走や守備要員で起用された途中出場の選手が足を絡ませて得点を生むケースが、おそらくこの日の試合のように増えるに違いない。

     1点を争う試合で“終盤力”を発揮して勝ちにつなげる。これまでの阪神にはあまり見られなかった戦い方だ。

     すでに備わっている投手力を合わせると、チームバランスはセ・リーグで一番いいと思っている。そういう理由で、私は阪神が優勝に最も近いチームと考える。




    🔽普通にやれば阪神が優勝!なぜなら「チームバランスが一番いい」と元名参謀の高代氏 バランスは他球団を見渡してもよさげですね😌 あとは、不調に陥った時にいかに早く抜け出せるかに限る🤔 #阪神タイガース #阪神ファンと繋がりたい #プロ野球 #野球 #Tigers #baseball  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/20/0014165804.shtml 



    普通にやることが、 難しい。 平常心で。 昨日のように佐藤輝選手の 打順をいじるなどもってのほか。 良い時はいじらないでほしい。 普通にやれば阪神が優勝! なぜなら 「チームバランスが一番いい」 と元名参謀の高代氏 #SmartNews  https://www.daily.co.jp/tigers/2021/03/20/0014165804.shtml 


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     阪神が6日のソフトバンクとのオープン戦で、長打力のある佐藤輝を2番で起用した。結果的に得点には絡まなかったが、デイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「この打順は大いにある」と語り、得点力アップにつながる可能性に言及した。

      ◇  ◇

     佐藤輝の2番は、オープン戦を迎えるにあたり、矢野監督自身がその構想を言葉にしていたが、この打順は開幕以降も大いにあると考える

     すでに2番打者にバントはないと公表しているも同然だが、このほうが佐藤輝にとっても気持ちを楽にして打席に入ることができるはずだ。

     クリーンアップとしての重圧がない。走者を進めるような小細工を必要もないし、とにかくフリーで打たせたい。ベンチには、そんな意図があるのだと思う。

     いかに大物ルーキーと言っても、新人に変わりはないし、精神的な負担を取り除くに越したことはないしね。

     実際に2番の打順に入れてオーダーを組んだのには、それなりの理由があるはずだ。選手によっては、打順に適応した打撃をしようと細工をしたがることがある。この試合を見る限り、佐藤輝にそういう無用な意識はないように感じた。

     五回表の打席。二死走者なしで打席に立ち、3ボールから打ちにいってセンターフライとなった。フェンスまで届きそうな大きな飛球だったが、それでいいと思う。シーズン中、おそらくベンチも打てのサインを出すだろう。

     これまでは糸原や北條、木浪らが2番に入り、打線を構成してきた。しかし、なかなか思うようなゲーム展開にもっていけい試合が多かった。

     去年、あと1本出れば勝てるという状況で、その1本が出ずに負けた試合が何回かあった。

     その意味では、出塁が計算できる近本の直後を佐藤輝に任せることによって長打で一気に二、三塁、あるいは“速攻の先制点”という可能性もある。それは大量点にもつながり、先に勢いを得るという戦い方は勝ちに近づくことにもなる。

     この日の試合では3番にマルテを一塁で起用し、サンズを5番でライトに入れた。新外国人ロハスの来日=チームへの合流が未定である以上、両外国人を使うならこうならざるを得ない。

     マルテは一塁しか守れない。サンズのライトは三塁コーチャーが腕を回したがるに違いない。ただ現状を考えるにつけ、2人の守備には目をつむるしかないだろう。

     さてロハスの合流後だが、阪神の守備は、どのような陣容になるのか。

     佐藤輝を三塁に回し、大山を一塁へコンバートするのが一番落ち着くと矢野監督も話していたように、それが理想だと私も思う。大山は一塁なら、ゴールデングラブ賞を取れるくらいの守備力はあると思っている。

     ロハスの合流は見えていないし、実力も定かではないが、佐藤輝の加入が打線に厚みをもたらしていることだけは間違いない。




    3番で良いと思うが。 出塁率期待ではないはず。 もし3番が打てなくても後ろに4番がいるから楽だと思う。 #阪神タイガース #佐藤輝明 阪神の新大砲・佐藤輝の2番起用は「開幕戦でもある」元阪神の名参謀・高代氏が予測する根拠(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/94bbbf98462636dac4abcff4128348731276ffa0 



    阪神の新大砲・佐藤輝の2番起用は「開幕戦でもある」元阪神の名参謀・高代氏が予測する根拠(デイリースポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210306-00000160-dal-base  近本が生きないこの器用、方法は意味がわからない。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/27(土) 22:25:44.61 ID:CAP_USER9
     阪神と中日の練習試合が27日、沖縄・北谷で行われ、阪神では青柳と藤浪の両投手が順調な仕上がりを見せた。三塁を守った新人の佐藤輝も軽快な守備を披露。デイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏は「補球、送球とも安定している」と絶賛した。

     先発した青柳も2番手で登板した藤浪も、いい投球内容だった。両投手とも調整が順調に進んでいるということだろう。西勇や高橋にアクシデントが見られただけに、投手陣にとっては安心材料になる。

     青柳は落ちる球のシンカーがよかったように思う。この試合では左打者の外角球が甘めで、ストライクにとってもらえる傾向が見られたが、審判のクセを利用するくらいでちょうどいい。

     彼はボールに威力があるし、内角を速い球で攻め、外へ落としていく投法がベスト。流し打ちされて内野手の間を抜けていくような打球は“飛んだところが悪かった”と割り切ることだ。

     藤浪もまずまずだった。スライダーを投げるときにしっかりと腕が振れている。よくないときは変化球で腕が緩むことが多いからね。何本かヒットはあったが、気にすることもないだろう。

     この試合で、もうひとつ目を引いたのが、先発メンバーとして三塁の守備についた新人の佐藤輝の動き。いい守りをしている。

     四回無死二塁の場面。平田の力のない三ゴロを藤浪と交錯しそうになりながらも、声の連携がしっかりできたのか、素手で素早く処理してアウトにした。

     送球も落ち着いていて、理想通りの低い球だった。グラブも下りていて捕球リズムもいい。不慣れな外野よりも三塁のほうが動きに自信があるのか軽快に見える。

     もっとも外野手としても“打感”がよく、大きな問題もないし、チーム事情からすると外野に落ち着くことになるのだろうが、将来的には三塁というのも十分ある。それだけの資質あると感じる。体が大きくて見栄えもあるしね。

     その佐藤にとってこの試合のもつ意味は大きかったと思う。キャンプの終盤になって相手チームのエースと対戦できたのだから。

     大野は昨年の沢村賞投手。「これが一流投手の球」というものを、その目で見ることができた。フルスイングはファウルとなったが、この経験は財産になる。

     リリーフで登板した福は調子こそよくなかったようだが、こちらは昨年の最優秀中継ぎ投手。

     今後、オープン戦に入れば、次々にいい投手が出てくる。1試合、1打席、1場面がすべて佐藤の血肉となるはず。あらゆる経験を今後に生かし、成長の糧としてほしいね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fed291c24f73f1e42608a44c3be4089c99630f1
    2/27(土) 19:00配信

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/27(土) 22:33:56.93 ID:OZm2eD600
    ファーストやらせろや

    8: 名無しさん@\(^o^)/ 2021/02/27(土) 22:39:35.07 ID:a1Ur1F170
    今日の監督へのインタビューでレフトかサードって言ってたな

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1614432344/

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     リーグ3連覇を目指す巨人につけ入るスキはあるのか。この疑問に「大いにある」と断言するのがデイリースポーツウェブ評論家の高代延博氏だ。「丸や坂本はやや下降気味。もはや圧倒的な強さはない」と言い切った。

     去年の巨人は投打に安定した力を見せてセ・リーグを制覇した。投手では菅野、打者では岡本が軸になり勝っていったが、圧倒的な力までは感じなかった。一度打線が湿り出すと、何イニングも連続して得点できないような貧打傾向が見られた。3割打者が意外に少なく、個人の打撃成績からは、かつてのような迫力は感じられない。主力の丸や坂本の力はやや下降気味に映るし1、2番の松原や吉川をうまく抑えることができれば、他球団も十分に戦えると思う。

     (では対抗馬はどの球団か。真っ先に名前が挙がったのは昨年2位の阪神だった)

     阪神は投手で能見、藤川、野手で福留が抜けてかなり若返ったが、こういうチームは勢いに乗ると強い。残ったメンバーを見ても戦力ダウンという印象はなく、投手は結構そろっている。西勇、秋山、高橋、青柳、藤浪、新加入のチェン…と簡単に先発の名前が浮かぶ。後ろにはスアレスが残ったのが大きい。岩崎もいる。投手力では巨人を上回るかもしれない。

     (作シーズン、巨人はチーム打率・255、防御率3・34。阪神はチーム打率・246、防御率3・35。打力の差は認められるが、投手力は互角。しかし、直接対決では阪神の8勝16敗で完敗だった)

     去年の阪神は守りを含めた総合力で巨人よりも劣っていたように思う。ただセンターラインがしっかり固まってくれば、全体的に安定してくるはずだ。具体的に言うと、二遊間と捕手。

     まず二遊間。ショートの木浪はレギュラーに近い存在だが、コンビを組みそうな糸原は昨年、故障などでブランクをつくった。小幡や北條らもポジションを狙えるし、新戦力らも控えており、まだ完全なレギュラーと呼べる選手はいない。

     二遊間は古い表現になるが、「キーストーン・コンビ」と言って、野球の守りで重要な役割を担うポジション。キーとなるストーン、つまり要の石。欠かすことのできない重要な位置を意味するのだから固定化されるのが望ましい。バント処理だけでなく、内野と外野のつなぎの役目も果たし、全体を見渡して動き声をかける。すべてのプレーに絡む難しいポジションだ。

     そして捕手。成績的に正捕手に最も近いのは梅野だろうが、まだ矢野監督の信頼を勝ち取っていないのか、先発マスクをリードのいい坂本に譲る試合もある。昨年は開幕の巨人戦で3試合とも先発捕手が代わったように、決めかねているのが実情だろう。しかし、捕手は扇の要。これも固定化されれば、チーム力はさらに安定する。

     まだキャンプが始まったばかりだが、すでに阪神には巨人に対抗し得るだけの戦力は整っていると感じる。その上で、センターラインが明確になれば、もう一段レベルが上がるはず。過剰に意識せず、持てる力を出し切ることだけを考えれば、倒せる可能性は十分あるとみている。




    阪神が巨人を倒す!「丸、坂本の力はやや下降気味。圧倒的な力はない」と元名参謀(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/be6b92a8f9204d1a0a35cb579ef64c27d11909bb  坂本君と丸君の力下降気味かどうかはともかく.. しっかり守って 確実に点を取る野球をすれば 対抗出来るだけの戦力は整ってるよ🤔🐯



    @Taka87395102 打倒巨人なくして優勝なし。


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