とらほー速報

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    高山俊

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    髙山



    【一軍】阪神1-1中日 2回裏 同点に追いついたで! 投手:勝野 打者:高山 結果:ショートへのゴロに京田が正面に入るも後逸し打球はセンター前へ!糸井ホームイン!京田にエラー 【公式モバイルサイトで実況速報中!】  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #イチにカケル



    @hanshintigersjp 【朗報】高山様、京田に救われる



    @hanshintigersjp ラッキーやったな!✌️


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     阪神は9日、岩貞祐太投手、高山俊外野手、島田海吏外野手の3選手を出場選手登録。小野泰己投手、長坂拳弥捕手、小野寺暖外野手の登録を抹消した。

     前日8日の広島戦は引き分けに終わり、11試合を終えて1勝10敗1分けの最下位。巻き返しへ、計6選手の入れ替えを敢行した。




    【公示】2022年4月9日 ■出場選手登録 投手 17 岩貞祐太 外野手 9 髙山俊 外野手 53 島田海吏 ■出場選手登録抹消 投手 98 小野泰己 捕手 57 長坂拳弥 外野手 97 小野寺暖  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #イチにカケル



    @hanshintigersjp 高山頼むで



    @hanshintigersjp 敗戦処理担当の小野を抹消か


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     阪神・高山は藤井康1、2軍巡回打撃コーチと「ゼロ」からのスタートを切る。9日午前中のシート打撃前に行われたティー打撃からフリー打撃までの間で、2軍練習を初指導した同コーチから4スタンス理論を用いたスイングの修正に着手した。「(高山の)今の状態はあんまり良さそうじゃないんで」と藤井コーチ。午後からも室内に移動して“おかわり特訓”を敢行し「(1年目は)そういう感じでできていたと思うので、そこに戻っていけたら」と16年の新人王獲得時の打撃フォームへの回帰を目指す。




    藤井康雄巡回コーチ、高山俊をマンツーマン指導「A2タイプでこういう感じだよという話をした。それに沿って動いてくれれば、ちゃんとなりますよと話したので」  https://tinyurl.com/yb4g3nl8 



    1年ぶりくらいに名前見た 阪神藤井康雄コーチが高山俊をマンツーマン指導「A2タイプでこういう感じ」手本のスイング披露(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/8ba6c76bab5e4f08d84df5c6dc2199af1ccdffd9 


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/07(月) 17:07:21.08 ID:QA2erMaA0

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2022/03/07(月) 17:07:28.59 ID:QA2erMaA0
    悲しいなぁ

    引用元: https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1646640441/

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     6年前の新人王。しかし、昨季は1軍出場なし。そして、プロ7年目の2022年、キャンプインは、2軍からのスタートとなった。

     阪神・高山俊の置かれた立場は、実に厳しい。

     沖縄・宜野座でキャンプを張る1軍のメンバーを見れば、近本光司のセンターはまず確定だろう。打力重視のレフトには、2年目のロハス・ジュニアだろうか。若手の中でも、同じ安芸からのキャンプスタートながら、長打力には定評のある3年目の井上広大、捕手から内野手登録に切り替え、安芸キャンプではレフトも練習中の13年目・原口文仁ら、それこそ候補は目白押しだ。ライトは、ルーキーイヤーの昨季に24本塁打を放った若き大砲・佐藤輝明か、それとも40歳のベテラン・糸井嘉男か。

     その激しいレギュラー争いの中へ、高山は再び割って入ることができるのか――。

     高山と同じく、2015年ドラフト1位の同期生には、オリックス・吉田正尚がいる。明治大・高山は、東京六大学で131安打を放ち、リーグの通算最多安打記録を樹立。青山学院大・吉田は、東都大学リーグの2部で、しかも身長173センチ。「プロ野球選手」として見れば、小柄な部類ともいえた。オリックスは、当時の編成部長・加藤康幸が吉田獲得を主張したとき、球団首脳たちは「同じ左なら、高山がいるじゃないか?」と、こぞって反対したという。

     しかし今や、立場は完全に逆転した。

     吉田は昨季、2年連続首位打者に輝き、オリックスを25年ぶりのリーグ優勝に導く原動力となった。一方の高山は、2年目以降の5シーズンで、出場試合数も、安打数も、本塁打数も、打率も、打点も、新人王を獲得した1年目を上回ることができていない。

     だからこそ、気になった。2022年、キャンプイン。初日の取材に、私は「安芸」を選ぶことにした。高山を、じっくりと見てみたいと思ったのだ。

    初日からエンジン全開
     2月1日。練習のメニュー表には、全体練習後の【個別】の欄に「打撃:9」と記されていた。キャンプ初日から、まさしくエンジン全開で入ってきた。およそ1時間。144スイング。

     高山は、自らの正面、つまり、右打席方向にカメラを据え、自らのフォームとスイングを撮影していた。打ち終えてからも、窓に映る自分の姿を、何度もチェックしていた。

     ティー打撃は、トスする球をはじき返すのではなく「置きティー」だった。
    地面に垂直に立てられたポールの上にボールを置き、正面のネットに打ち返していく。愚直にその単純な動きを繰り返し、1球打ち終わるごとに高山は動きを止め、傍らに立つ日高剛・2軍打撃兼分析担当コーチと話し合っていた。

     タイミングの取り方なのか。ミートポイントの位置なのか。その“打撃談義”の内容を、日高に確かめてみた。

    「何か探っているのではないんです。俊のオフの取り組み、体の使い方で、一体どこを意識しているのかと。話ですか? 多少、細かいかな? 聞いたから僕も分かりましたし、僕にもいい勉強になりました。1つ2つ、意識の持ちどころですね」

     こうした、プロの“独自の感覚”の部分になってくると、書いて伝える側にとっては、実に難しくなってくる。だからどうしても、より具体的に聞きたくなる。

    「うーん、打つポイントとか、そういう問題ではないなあ……」

     細部を突っ込もうとすると、少々険しい表情になった。日高は、両手の人さし指で「×」を作って「その辺は、あまり言いたくないですね」

     簡単に伝えられるような、かつ、一目で見て分かるような部分ではきっとないのだろう。だから、こちらもひたすら見続けるしかない。何かが、きっと変わってくるはずだ。そこから、高山の“変化の過程”を見抜くしかない。

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