とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    高山俊

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/11/02(金) 17:20:10.95 ID:xLyXHlaW0
    阪神安芸秋季C(1日、安芸タイガース球場)“丸打法”で完全復活だ! 

    阪神・高山俊外野手(25)が、初日の打撃練習で6連発を含む、計49本のサク越えをマーク。この秋は、手でタイミングをとる広島・丸佳浩外野手(29)のような新フォームに取り組んでいるが、さっそく大きな可能性を示した。
     「手を動かすのはフェニックス(リーグ)のときから、(新井)良太さんに言われてやってきたので」 

     グリップを高く構えていた今季と違い、バットを上下に動かしながらタイミングを取る-。今季セ・リーグ2位の39発を放ったカープの主砲、丸のような手の使い方だ。 

     改造を提案した新井2軍打撃コーチは「『静から動』というのではなくて、タイミングを取る動作のなかで、打てるように。ガチガチに固めるより大げさに(バット)を動かしてみようかと話した」と説明した。

    1

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181102/tig18110205030012-n1.html

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541146810/

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    新体制で白星発進だ。阪神2軍は23日、「みやざきフェニックス・リーグ」の韓国・斗山戦(生目第二)に4-3で勝利した。
    平田勝男2軍監督(59)が指揮を執っての“初陣”で高山俊外野手(25)、江越大賀外野手(25)に本塁打が飛び出すなど、接戦を制した。 気合十分で臨んだ“初陣”で白星発進を決めた。試合後、平田2軍監督が満面の笑みで振り返った。
    「勝ち負けは関係ないにしてもさ、やっぱり気分はいいもんだよ。(選手たちから)いいところを出そうという気持ちが伝わるよ」 先制を許し、2度の勝ち越しも許したが、そのたび追いついたのは“教え子”たちの一発だ。前日22日に、宮崎に到着即個人面談をおこなった指揮官。
    中でも「ボール球を振らないというのではなくて、甘い球を打つ」と金言を授けた江越が、八回に左中間へ本塁打。江越本人も「これを続けていきたいです」と手応えをにじませた。

    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181024/tig18102405010005-n1.html 


    ▼高山俊ホームラン
    taka

    taka



    ▼江越大賀ホームラン

    egosi

    ego2


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2017/12/21(木) 22:29:40.38 ID:7cYswaMC0
    20171022-00000040-dal-000-view


    https://twitter.com/stnsm1_m/status/943834623594737665/photo/1

    凄い時代やね

    引用元: ・【朗報】高山俊さん、Youtuberと食事会を開く

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 11:31:37.64 ID:k9c2qWZb0
    これは懲罰やろなあ
    no title

    no title

    引用元: ・【悲報】阪神高山、青柳のサインボールをなくす

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2017/12/05(火) 16:40:57.14 ID:ycw8PFUm0
    阪神の高山俊外野手(24)が5日、西宮市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季年俸4000万円から、200万減の3800万円でサインした。(金額は推定) 

     プロ2年目で迎えた今季は、103試合に出場し、打率・250。6本塁打、24打点に終わった。オープン戦では12球団最多タイとなる4本塁打をマーク。 
    最高のスタートを切ったが、その後失速。8月18日には、プロ入り後初の2軍降格となった。 

     昨季は新人王に輝くなど躍進の1年だっただけに、悔いが残るシーズンに。出場5試合で快音を響かせられないなど、 
    らしい打撃ができないもどかしい日々を送った。「テレビで阪神戦を見ることが初めてだったので、不思議な感覚。自分も頑張らないと、という気持ちだった」と、 
    ファーム生活を振り返った。 

     外野は激戦区だ。俊介、中谷らとのレギュラー争いへ、勝ち抜かなければ試合には出られない。 
    「自分のやるべきことをしっかりやりたい」。悔しさを糧に、高山が3年目へ向けて前だけを見つめた。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000083-dal-base


    2: 風吹けば名無し 2017/12/05(火) 16:41:28.10 ID:ycw8PFUm0
     

    引用元: ・阪神高山は200万円減でサイン 2軍降格も経験「テレビで見る阪神戦は不思議な感覚」

    続きを読む

    このページのトップヘ