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 阪神・矢野耀大監督(52)が秋季練習第2クール2日目となった15日、投手陣が練習に励む西宮市の鳴尾浜球場を視察した。

 グラウンドに姿を現した指揮官は、リハビリに励んでいる井上、栄枝に声をかけた。その後、平田2軍監督とも言葉を交わし、チームの現状について意見交換したもようだ。

 練習開始後はブルペンへと向かい、斎藤、守屋、佐藤蓮、岩田将らの投球練習を見守った。指揮官は特に、今季2軍で8試合2勝0敗、防御率2・70の成績を残した育成左腕ルーキー・岩田将のピッチングに熱視線を送り、投球練習を終えた後は約1分間、言葉も交わした。




阪神・矢野監督 鳴尾浜球場で投手組の秋季練習視察  育成左腕・岩田将に熱視線 (スポニチアネックス) おぉぉ🤔  https://news.yahoo.co.jp/articles/731518cb2dda06a563c827597f4d92050352de92 



@chiene0007 育成もいい素材いるからね✨ 巨人やソフトバンクに負けないくらいしっかりした育て方をして🙏


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