とらほー速報

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    100万円弾

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     「阪神-DeNA」(18日、甲子園球場)

     甘い球が来たら、確実に仕留める。大山悠輔内野手(27)が今季17号2ランをバックスクリーンにたたき込み、DAZN バックスクリーンホームラン賞』で賞金100万円を獲得だ。

     打球速度167キロの豪弾だ。1点リードの三回2死から佐藤輝が四球を選んで出塁。6月絶好調の大山が打席に入ると、フルカウントから浜口の115キロカーブを一閃。高々と舞い上がった打球は中堅方向に向かって一直線に伸び、そのままスタンドイン。2試合連発の一撃で、リードをさらに広げた。

     月間9本目となるアーチ。矢野監督も帽子を取って頭を下げながら、虎メダルを贈呈。ベンチでも満面の笑みを浮かべていた。




    3回裏、大山が2試合連続となる第17号ツーランホームランをバックスクリーンへ叩き込む! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #イチにカケルhttps://t.co/eCnbgaamKj



    @TigersDreamlink 今年何本打つ気や



    @TigersDreamlink エグすぎオオヤマ


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    サンズ


     「阪神-DeNA」(25日、甲子園球場)

     阪神が七回、サンズの7号2ランで勝ち越しに成功した。

     1点を追う七回。まずは、1死二、三塁の好機で大山が中堅へ犠飛を放ち同点とした。

     なおも2死三塁のチャンス。ここで勝負強いサンズが打席に立った。平田が投じた1ボールからの2球目、真ん中付近に甘く入ってきた直球をフルスイング。快音を響かせた打球は失速することなくバックスクリーンへ突き刺さった。

     聖地をどよめかせた勝ち越しの7号2ラン。「みんなが必死につないでくれたチャンスだったから、絶対に打って勝ち越したいと思っていたよ。最高の結果になって本当によかったね」と納得の一撃はバックスクリーンに着弾し「DAZN バックスクリーンホームラン賞」の賞金100万円を獲得することとなった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e45f779e94ca1e67bb85f7a4c42262f32dadfc08


    さすがの勝負強さ!サンズのツーランでハッピーハンズ! #hanshin #虎テレ #阪神タイガース #挑超頂 https://t.co/YAnnfHuDn8






    @TigersDreamlink サンズ最高



    @TigersDreamlink サンズ(神)


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    <阪神4-0広島>◇15日◇甲子園

    100万円もゲットだぞ~ん。阪神ドラフト1位佐藤輝明内野手(22)が初の2戦連発となる5号2ランをバックスクリーンへ運んだ。2-0の4回に広島床田から131メートル弾。今季甲子園で本塁打を打った阪神選手にDAZNが賞金100万円を贈る「バックスクリーン賞」の1号となった。2戦連続マルチ、5戦連続安打と調子は上向きで、チームも今季初の5連勝で首位キープだぞ~ん。

       ◇   ◇   ◇

    佐藤輝がまた打った。4回無死一塁。広島の先発床田の3球目140キロを捉えた。打球はきれいな放物線を描き、バックスクリーンへ着弾。口を真一文にしてダイヤモンドを1周し、ベンチ前でようやく笑顔になった。初の2戦連発となる5号2ラン。前回3三振と苦戦した左腕を打ち砕き、貴重な追加点を挙げた。

    「若干詰まってはいましたけど、いくだろうなと。左ピッチャーからしっかり基本に忠実に、センター返しができた。やっぱりホームで必死に打ったら盛り上がるので、ホームで打つのが一番うれしいですね」

    本塁打の打球速度は173キロ、飛距離131メートル。前日14日に森下から放った2ランの168キロ、125メートルをともに上回った。それでも「詰まった」というから末恐ろしい。阪神新人が4月までに5本塁打は2リーグ分立後最多で「ホームランにはこだわっていきたいのでうれしい」とかみしめた。

    思わぬオマケもついてきた。甲子園での主催試合でバックスクリーンへ本塁打を打った阪神の選手に今季はDAZNから賞金100万円が贈呈される。その1号にもなり、使い道は「これから決めます!」。連日、打撃指導を受ける井上ヘッドコーチへ恩返しは? と問われると「お世話になった方々に(何かを)配ります」と笑った。孝行息子が最高の仕事を果たした。

    初回の大山の先制2ランは技術が、佐藤輝の2ランはパワーが詰まっており、味わいの異なるアーチで虎党を喜ばせた。「チームの4番なんで、今日みたいにこの先も打ってくれると思います。僕だったり、大山さんだったり、ホームランを打てるバッターがたくさんいる」。新人らしく周囲を立てたが、リーグ最多タイ16本塁打の打線を引っ張る1人であることは間違いない。

    自身の5戦連続安打に息を合わせるようにチームも5連勝。貯金は矢野政権最多の9まで増えた。指揮官は「テルらしい。あの方向がテルのホームランの基本。夢のあるホームランだったんで、追加点としても大きかったし最高でした」と手放しでたたえた。怪物ルーキーは「すごくいい雰囲気で来ているので、このまま突っ走りたい」と宣言。このまま首位街道を突っ走る。【中野椋】

    ▼佐藤輝がプロ初の2試合連続本塁打。阪神の新人では、高山が16年9月19日巨人戦(甲子園)、22日広島戦(マツダスタジアム)で2試合連発して以来。甲子園に限ると、江越の15年7月22日巨人戦、24日DeNA戦2試合連続以来。なお2日連続の本塁打となると、岡田彰布が80年8月6、7日中日戦(ナゴヤ球場)で2試合連発して以来、41年ぶりとなった。

    ▼佐藤輝が2試合連続の5号。阪神の新人で2戦連発は16年高山以来になる。DeNAのルーキー牧が14日に5号を打っているが、2人ともチーム17試合目で記録。セ・リーグ新人のスピード5号を出すと、(1)03年村田(横浜)チーム11試合(2)59年桑田(大洋)同13試合(3)59年江藤(中日)同16試合(4)牧、佐藤輝同17試合。58年長嶋(巨人)の27試合や69年田淵(阪神)の21試合より早く、セ・リーグの新人では4番目のスピードだった。




    "若干詰まってはいましたけど"って、詰まっててバックスクリーン130mとかおかしなことやっとる 阪神佐藤輝明100万円弾「お世話になった方々に配ります」(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/82483e90eee17e0dd72565d48fcda4fee1e550fe 



    今夜もぐっすり寝れますな✨ 佐藤くん100万円何回貰ってもええんやで😊 #佐藤輝明 #阪神タイガース #バックスクリーン 阪神佐藤輝明が100万円ゲット第1号、甲子園のバックスクリーンへ5号  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202104150000943.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp&utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


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     「阪神4-0広島」(15日、甲子園球場)

     阪神は、今季初の5連勝で広島にカード勝ち越しを決めた。打線では大山の1号、佐藤輝の2試合連発とする“100万円”弾など見どころ十分の試合となった。

     大山が打点を挙げれば、負けないというデータがこの日も証明された。初回、2死走者なしからマルテが中前打で出塁。4番・大山に打席をつないだ。フルカウントから床田が投じた6球目、低め137キロのツーシームに反応。体勢を崩されながらも、すくい上げた打球は、高々と舞い上がりそのまま左翼スタンドへ。今季68打席目でようやく主砲に一発が飛び出した。

     大山が打点を挙げれば、昨季から1分けを挟んで16連勝中。不敗神話を継続させる一撃で17連勝となった。

     佐藤輝はバックスクリーンへとぶち込んだ。2点リードの四回だ。カウント1-1から床田が投じた直球をフルスイング。強烈な打球が打ち上がると、中堅方向に一直線。そのままスタンドインし、5号2ランとなった。

     球団新人が4月末までに5本塁打を放ったのは、2リーグ分立制以降史上初の快挙。69年・田淵の3本、19年・近本の4本を越えた。さすが、規格外のルーキーだ。そして新人が甲子園で2試合連発は15年の江越以来だ。

     今季から「DAZN バックスクリーンホームラン賞」として、阪神主催の甲子園で行われる公式戦で、バックスクリーンに本塁打を放った阪神選手にはDAZNから賞金100万円が贈られる。新人ながら驚がくの一発を放ち、100万円をゲットした。

     先発の秋山は広島相手に5連勝中だったが、この日も110球の熱投で7回無失点の快投を披露。七回2死一塁で最後に相対した羽月を見逃し三振に仕留めると、渾身(こんしん)のガッツポーズをマウンドで披露し、勝利を呼び込んだ。

     これでチームは今季13勝目。16日からは再び、甲子園でヤクルトとの3連戦を迎える。この勢いを持続させ、連勝街道を突っ走る。




    【一軍】阪神4-0広島! よっしゃ!5連勝や!大山と佐藤輝のホームランが効いたで!ありがとさん!  http://hanshintigers.jp  #hanshin #tigers #阪神タイガース #挑超頂



    @hanshintigersjp とらほー!マジで今の阪神強すぎる!



    @hanshintigersjp 強すぎて強すぎてもう


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    boa


     「阪神-DeNA」(21日、甲子園球場)

     阪神のジャスティン・ボーア内野手(32)がバックスクリーンに14号ソロをぶち込み、今季はユニ・チャーム株式会社から賞金100万円が贈呈される「バックスクリーンホームラン賞」をゲットだ。

     値千金の同点弾だった。1点を追う六回1死走者なし。フルカウントから京山が投じた直球を一閃。打球は中堅方向へ一直線に伸び、そのままスタンドイン。ベンチ前ではカメラに向かって渾身(こんしん)の“ファイアボール”を披露していた。

     「ここ最近詰まらされてしまう打席が多かったから、しっかりコンタクトできて良かったね。こうして同点に追いつくことができたし、タイガースの勝利に向かって頑張るだけだよ」とコメント。ボーアが本塁打を放った試合は13号までで6連勝中と縁起のいいデータもある。

     甲子園では4日・巨人戦から6試合連続本塁打中だったが、ボーアの一発が飛び出し、06年9月以来14年ぶりの甲子園7試合連続本塁打の記録となった。




    ボーアのバットが火を吹いた!振り抜いた打球はバックスクリーン一直線!ボーアの第14号ソロホームランでタイガース同点! #hanshin #虎テレ #阪神タイガースサンズ https://t.co/vHQYcNIrUs



    @TigersDreamlink やっぱボーア甲子園得意だなぁ…



    @TigersDreamlink これはバースの再来


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