とらほー速報

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    16球団構想

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/08(木) 02:15:20.77 ID:l3hDnLle0
    ・プロ野球を持ってる会社が4つもあるのか、また潰れる場合のリスクを考えたら順番待ち含めて6つくらいは欲しい
    ・移動が厳しい、特に沖縄は最低限ドームを作らないといけないがそれでも飛行機が飛ばないことがある
    ・選手やコーチなどのスタッフはどこから連れてくるのか、1チーム150人くらい必要だから独立リーグ入れても全然足りない
    ・既存球団の既得権益を崩す形はできない 既存球団にデメリットを上回るメリットを提供できるのか?
    ・北信越や四国というが新潟や松山は他県から人を集められない 静岡にしても沼津や浜松の人間は東京や名古屋に行く
    ・そもそも独立リーグが現状収益的に成功してないのに夢物語すぎる、まず独立リーグを成功させろ

    どうなんや?

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/10/08(木) 02:17:40.68 ID:y7NaCvK70
    正論

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602090920/

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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/17(日) 13:06:06.18 ID:4IYtp+Sfd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec412b2cf9b196eb1639caaa01f27d90b92303ce
    候補地に挙がるのは沖縄、新潟、松山、静岡らの自治体

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/17(日) 13:06:23.18 ID:4IYtp+Sfd
     ソフトバンクの王貞治球団会長が打ち出したプロ野球16球団への“エクスパンション構想”。
    現行のセパ12球団から4球団を増やすというもので、王会長は「若い人にチャンスが広がる」と、野球の底辺を拡大するためにも球団数を増やすことは必要だと、構想の思いを明かしている。

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/17(日) 13:06:38.65 ID:4IYtp+Sfd
     その新規参入の候補となる地域は複数あり、すでにいくつかの候補地の名前も挙がっている。大前提となるのは、プロ野球を開催出来るだけのスタジアムがあるかどうか。
    ナイター設備を備え、収容能力も最低でも2万人以上は欲しい。そして、現在、プロ野球球団が本拠地を置いていない“空白地”であることも条件になる。

    4: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/05/17(日) 13:06:50.52 ID:4IYtp+Sfd
     筆頭候補に挙がるのが沖縄県那覇市。将来的なNPB参入を目指して今年から琉球ブルーオーシャンズが発足。キャンプ地としてもよく知られ、野球人気は高く、収容人数約2万人の沖縄セルラースタジアムでは、毎年のように公式戦が開催されている。

     沖縄の他に有力地として挙がるのが新潟市、松山市、静岡市の3都市。新潟市のハードオフエコスタジアムは3万人収容可能とプロ野球球団の本拠地と比較しても遜色ないスペックを誇る。
    松山市の坊ちゃんスタジアムも収容3万人、静岡市の草薙球場は2万人超となっている。この他にも岡山市(マスカットスタジアム)、宇都宮市(宇都宮清原球場)、高松市(レグザスタジアム)あたりも候補になるだろうか。

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1589688366/

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    候補地に挙がるのは沖縄、新潟、松山、静岡らの自治体
     ソフトバンクの王貞治球団会長が打ち出したプロ野球16球団への“エクスパンション構想”。現行のセパ12球団から4球団を増やすというもので、王会長は「若い人にチャンスが広がる」と、野球の底辺を拡大するためにも球団数を増やすことは必要だと、構想の思いを明かしている。

     その新規参入の候補となる地域は複数あり、すでにいくつかの候補地の名前も挙がっている。大前提となるのは、プロ野球を開催出来るだけのスタジアムがあるかどうか。ナイター設備を備え、収容能力も最低でも2万人以上は欲しい。そして、現在、プロ野球球団が本拠地を置いていない“空白地”であることも条件になる。

     筆頭候補に挙がるのが沖縄県那覇市。将来的なNPB参入を目指して今年から琉球ブルーオーシャンズが発足。キャンプ地としてもよく知られ、野球人気は高く、収容人数約2万人の沖縄セルラースタジアムでは、毎年のように公式戦が開催されている。

     沖縄の他に有力地として挙がるのが新潟市、松山市、静岡市の3都市。新潟市のハードオフエコスタジアムは3万人収容可能とプロ野球球団の本拠地と比較しても遜色ないスペックを誇る。松山市の坊ちゃんスタジアムも収容3万人、静岡市の草薙球場は2万人超となっている。この他にも岡山市(マスカットスタジアム)、宇都宮市(宇都宮清原球場)、高松市(レグザスタジアム)あたりも候補になるだろうか。

    セ・リーグとパ・リーグではやはりどうしても移動に差が
     16球団にプロ野球が拡張されれば、2つのリーグで、それぞれ2地区に分かれた形となることが想定される。では、例えば、上記の沖縄、新潟、松山、静岡の4都市が参入したとして、セ・リーグ、パ・リーグを8球団ずつ、東地区と西地区に分けるとどんな顔触れになりそうか。現在のリーグ構成をベースに立地や交通の便などを考えて、既存球団3+新規参入1で4地区への振り分けをシミュレーションしてみた。あくまでも仮想、である。

    【セ・リーグ】
    ○東地区
    巨人(東京)DeNA(神奈川)ヤクルト(東京)新潟
    ○西地区
    中日(愛知)阪神(兵庫)広島(広島)松山

    【パ・リーグ】
    ○東地区
    楽天(宮城)日本ハム(北海道)ロッテ(千葉)静岡
    ○西地区
    西武(埼玉)オリックス(大阪)ソフトバンク(福岡)沖縄

     関東近郊に3球団が集中し基本的には全て新幹線で移動可能なセ・リーグと、北は北海道、南は福岡と広範に球団が散らばるパ・リーグでは、やはりやや偏りが出る印象だ。その中でも、特にパ・リーグの東地区はやや移動が厳しいか。いっそのこと、一度、リーグを解体して新たに組み直しても面白い。

     底辺の拡大を目指す、このエクスパンション構想。上記はあくまでもシミュレーションであり、今後どうなるかはまだ分からない。各自治体の理解や、球団をスポンサードしてくれる企業の確保など、まだまだ課題はたくさんあることだろう。それでも、夢の膨らむ構想ではないだろうか。




    もし、実現しても地区訳はやめて欲しい。 16球団構想が実現したら… 参入候補地、リーグ分けを独自にシミュレーション(Full-Count)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200516-00772779-fullcount-base 



    16球団構想が実現したら… 参入候補地、リーグ分けを独自にシミュレーション | Full-Count  https://full-count.jp/2020/05/16/post772779/  パ・リーグの東地区に静岡・西地区に西武って。 どう考えても逆。 各地区に新規球団置きたかったんだろうけど。 まあ勝手なシミュレーションだからな😅


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    阪神タイガースで本塁打王3回、打点王1回など数々のタイトルを獲得した掛布雅之(かけふ・まさゆき)さんに、球団拡張構想について聞いた。(聞き手・野球解説者 池田親興)

    「巨人ありき」の時代ではなくなった
    掛布雅之氏;

    僕、個人的には、まずプロ野球というのはファンの方に喜んでもらう野球を提供する義務があると思うので、今の12球団のまま、むしろ反対に減らした方がいいとも考えている。
    減らしてレベルを上げた方がファンは喜ぶのでは?、と。

    セ・リーグの場合は、一時期 巨人を中心にまわり、パ・リーグがその巨人との戦いを望んで交流戦が生まれた。ある意味『巨人ありき』みたいなことだった。
    巨人戦で収益を上げていたが、今はそういう時代ではなくなってきている。
    そうであるならば、僕は10球団くらいにして、お金の配分も均等にして、選手がもっと潤うようなことになってもいいと思う。

    「横」ではなく「縦」に伸ばす
    掛布雅之氏;
    自分が阪神の2軍監督の時、フロントに「ソフトバンクや巨人のように阪神にも3軍を作ることはないのか?」と聞いたことがある。
    阪神のフロントの答えは「3軍を抱えるうえでのインフラ整備や経費を考えた場合、年間でかなりの金額がかかる。そのなかで、1軍で活躍する野手が育つ確率はすごく低い」というものだった。それが球団の判断だった。
    投手であればチャンスがあるかと思うが、投手・野手を含めた3軍を作るということはリスクがある。

    池田;
    掛布さんの考え方としては、球団数を増やすという「横」の考え方ではなく、「縦」を伸ばすという考え?

    掛布雅之氏;
    そう。阪神というチームの傘下に違うチームがあってもいい。
    独立リーグを付けて育成リーグを作るなど、1・2軍の下に独立リーグで3軍を作ればいいと思う。

    (テレビ西日本)




    掛布雅之「逆に球団減らして選手に還元してもいい」…球界OBが語る“16球団構想” | 2020/5/5 - テレビ西日本  https://this.kiji.is/630316399506424929  掛布、歳取ったなぁ……人間マンダラに出てた頃でイメージが止まってる



    掛布の記事は、聞き手も阪神OBの野球選手だったというのも問題なんだろうな。 本当は否定するのが筋なんだろうけど、妙な上下関係にがんじがらめにされてそれが出来ない構図にされてしまっているので大変もどかしい。


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    1: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/30(木) 18:16:34.40 ID:PnWIt6kb0
    https://news.infoseek.co.jp/article/00fujibas2004290001/

    ソフトバンク・王球団会長が突如ぶち上げた、日本野球機構(NPB)を12球団から16球団に拡張する構想は、注目され始めたところで新型コロナウイルス禍が直撃。
    今季公式戦はいまだ開幕のめどが立たず、スポーツビジネスのリスクが再認識されたことで、新規参入の機運は吹き飛んでしまった。ただ、一から新球団を立ち上げなくても、
    16球団でリーグ戦を展開する方法はある。世界で唯一、今季公式戦を開催中の台湾プロ野球(CPBL)との“合体”だ。台湾側の有力者からも、ラブコールが出ている。

    2: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/30(木) 18:17:24.02 ID:PnWIt6kb0
     立ち消えの気配の16球団構想ではあるが、王会長が意図する「受け皿の拡大」と「プレーオフ方式の公正化」は、何も国内だけで4球団を増やさなくても実現できる。
    注目するべき候補地は、王会長が国籍を有し現地でも英雄視される台湾だ。

     5月20日に台湾副総統に就任する頼清徳氏は、2月に産経新聞の単独インタビューで興味深い発言をしている。「世界中で日本と最も関係の深い場所は台湾」が持論の親日派は、
    「(日本と)関係を発展させるのにまだやれることはまだたくさんある」と力説。具体案として「台湾のプロ野球チームが日本のプロリーグに参加できれば面白いと思う」と話している。

     リップサービスで片づけるのは早計だ。巨人のフロントOBは数年前、台湾の有力企業の首脳から次のような相談を持ち掛けられたと証言する。

     「プロ野球チームを持ちたい気持ちはあるが、台湾だと八百長が怖くて手が出せない。台湾に本拠地を置いて、NPBに加盟する方法はないか」

     選手の永久追放や球団の解散といった悲哀を何度も味わいながら、今世紀に入っても台湾球界では八百長が繰り返されてきた。
    不正でファンの心が離れ、リスクを嫌う企業から球団経営は敬遠され、年俸が安い選手がまた手を染める悪循環が続いたが、ここ10年は小康状態を保っている。

     台湾のコロナ対策が奏功したことから、今季は世界に先駆けて12日から無観客ながら1軍公式戦を開催中だ。
    4球団の一角には、日本企業を親会社に今季参入した楽天モンキーズ。来季さらに1球団増える予定だ。

    3: 名無しさん@\(^o^)/ 2020/04/30(木) 18:18:05.10 ID:PnWIt6kb0
    ええよ

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1588238194/

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