とらほー速報

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    161キロ

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     ◇セ・リーグ 中日4―2阪神(2020年10月13日 ナゴヤドーム)

     阪神・藤浪が、自己最速を更新する161キロを叩き出した。

     2点劣勢の7回に登板すると、先頭・大島の3球目に160キロ。簡単に2死を奪って迎えたアルモンテに1ボール2ストライクから投じた4球目の外角高めの直球が161キロを計測すると、敵地にもかかわらずドーム内はどよめきに包まれた。

     上位打線を3人で打ち取った右腕はドリス、スアレスに続く球団最速の球速を記録し「球速を楽しんでいる余裕は正直ないですが、スピードも出ないより、出た方が良いと思うので、そこを目指すわけではないですが良かったのかなと思います」と淡々と振り返った。




    藤浪「出ないより出た方が…」161キロは努力の証 - プロ野球 : 日刊スポーツ >球速を楽しんでいる余裕は正直ないですが、スピードも出ないよりは出た方がいい。 その通りです  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202010130001100.html 



    晋ちゃんが生き生きしてる姿を見られるだけで嬉しいよ☺️☺️☺️ 阪神・藤浪 ファン驚がくの161キロに「球速を楽しんでいる余裕は正直ない」(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/4a62e4ab831a41e370a7eca0b34d56acecf804cd 


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    ○ 中日 4 - 2 阪神 ●
    <19回戦・ナゴヤドーム>

     阪神の藤浪晋太郎投手(26)が13日、リリーフ登板した中日戦で球団記録に並ぶ自己最速の161キロをマークした。

     藤浪は2-4と2点ビハインドの7回に5番手として登板。先頭の1番・大島の3球目に自己最速タイの160キロを計測すると、最後は4球目の真っ直ぐを打たせ遊ゴロ。続く京田も遊ゴロに退け二死としたあと、3番・アルモンテに対する4球目が161キロと表示され、球場内からどよめきが起こった。

     藤浪はアルモンテを空振り三振に仕留め、計12球で3者凡退。これで6日の広島戦(マツダ)から4登板連続で無安打無失点とした。球団最速の161キロを計測したのは、2017年のラファエル・ドリス(現ブルージェイズ)、現守護神のロベルト・スアレスに続き3人目。自らが持つ球団日本人の最速記録を更新した。

     阪神はこの試合、初回に大山の26号2ランで先制するも2回以降は無得点。4回3失点の先発・髙橋は4敗目(4勝)を喫し、3位・中日に0.5ゲーム差に迫られた。




    藤浪1イニングやったら点取られへん まだ無失点続いてるんちゃん笑笑 藤浪、スアレスって暴れ馬の8.9回 最高すぎる笑笑



    というか藤浪回跨ぎ無しだと 7試合連続無失点どころかヒット1本のみかよ pic.twitter.com/L7IzTEDDws


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     「中日-阪神」(13日、ナゴヤドーム)

     阪神・藤浪が球団最速タイとなる自己最速161キロをたたきだした。2死からアルモンテへの4球目、外角に外れた1球が161キロを計測した。

     藤浪は2-4の七回に登板すると、先頭・大島への3球目に160キロを計測。4球目の15キロで遊ゴロに打ち取った。続く京田も159キロで遊ゴロに抑えた。アルモンテはカットボールで、空振り三振に斬った。

     藤浪の投球には敵地でも注目が高く、1球ごとにファンがどよめいた。




    藤浪晋太郎自己最速161km/h!! https://t.co/RsPumimHfZ



    ナゴド最速記録かい藤浪


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     ◇セ・リーグ 阪神4―3DeNA(2020年10月11日 甲子園)

     虎の“100マイルコンビ”が零封リレーで勝利に貢献した。1点優勢の8回に登板した藤浪は先頭・大和の2球目に自己最速タイの160キロを計測。この日は計2度マークして打者3人を無安打に封じる好リリーフを見せ「なんとか粘ることができました。チームも勝てたのでうれしい」と振り返った。

     最終回はスアレスがマウンドへ。1死から迎えたソトには初球から3球連続で160キロを叩き出すと、4球目には17年のドリスに並ぶ球団最速タイとなる161キロを記録。ソトを中飛に仕留め、最後はオースティンを空振り三振に斬って20セーブ目を挙げた。お立ち台に上がった助っ人右腕は「たくさん投げさせてもらってますけど、しっかり練習できているし、このまま力強く終盤を迎えていきたい」と力強く宣言。1球ごとに球場を沸かせる藤浪とスアレスの登板は、今やファンも待望する“魅せるリレー”になっている。




    8回藤浪160キロ、9回スアレス161キロ。そりゃ相手チームたまらんよな。しかしスアレスの安定感は驚異的。防御率が昨日の時点で1.51、2勝0敗20Sで負け無しだからね。同じ最速161でも、制球や守備で毎回ヒヤヒヤして見てたドリスとは大違い。そんなドリスもメジャーでクローザーやってんのな。 #tigers



    阪神 8回藤浪160キロ 9回スアレス161キロ リリーフ陣のスピード異常だろ


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