とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    2年連続

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    <オープン戦:ソフトバンク0-4阪神>◇5日◇ペイペイドーム

    阪神ジェリー・サンズ内野手が2年連続でペイペイドームにアーチをかけた。

    2回にソフトバンク石川の144キロ直球を左翼席中段へ。特大の推定130メートル弾を突き刺した。ベンチでは「チームとファンのみなさんに幸せを届けたい」と恒例のハッピーハンズで盛り上がった。

    「昨年もこのスタジアムで本塁打を打っているし、福岡は相性がいいのかもね」とニッコリ。昨年2月29日の同球場、同戦でオープン戦来日1号&2号と2打席連発を放っている。この日は一塁に就いた。1回の守りでの栗原の強襲内野安打について「あれは捕るべきでしたね。人工芝で一塁を守るのは数年ぶりだったので」と反省した。だが矢野監督は「ハンドリングが柔らかい」と評価。感覚を取り戻せば心配なさそうだ。6日は外野を守る。矢野監督は「どちらでも使える選手。開幕までにどんどん上げていってもらえれば」と幅を持たせ起用していく。




    今年初めて口にします。 ホンマ阪神優勝してまう✨✨✨ 強いぞ!矢野阪神 王者ソフトバンクに完封勝ち 佐藤輝&サンズが一発 西勇と藤浪も好投(デイリースポーツ) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/c3739f3cb12d9bc149e3c9f3664376429c2edf4d 



    サンズは2年連続オープン初戦 pay payドーム弾だね!


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    <明と暗:2年目矢野阪神を検証(1)>

    阪神の20年シーズンは、60勝53敗7分けの2位だった。打倒巨人を掲げて日本一を目指したが、直接対決で8勝16敗と大きく負け越し、結果として大きな差が開いた。一方で、多くの誤算がありながら昨年より順位を1つ上げ、貯金も6個増やした。2年目矢野阪神の「明と暗」と題し、1年間の戦いを検証する。

          ◇     ◇

    矢野監督の言葉が忘れられない。9月15日、巨人に優勝マジックが点灯した日だ。3-6で巨人に敗れ、指揮官は語った。

    「受け止めていかないといけない部分がある。きょうも球際であったり、ここで決めるとか、そこの差が出た。そういう部分がジャイアンツに上回られてしまったかな。球際とか、ここ抑えたら(また、打ったら)というところの勝負どころ。投手も粘れるか、打者も決められるか、つなげられるかというところ。成長がもっともっと必要かなと思います」

    球際という言葉を借りれば、阪神と巨人に大差がある数字に目を背けることはできない。阪神の失策数は両リーグワーストの85。巨人は両リーグ最少の42。虎は昨年も両リーグで最も多い102失策だった。1試合あたりでみても、19年0・713→20年0・708とほぼ同数で、金本監督時代の18年から3年連続両リーグ最多失策になった。直接対決でも、巨人の守備力の高さをみせられたシーンがあった。

    10月3日の一戦では、2点を追う5回2死一塁。北條の中堅フェンス直撃打で一走近本が本塁生還を狙ったが、アウト。俊足の近本でも阻止されるほど、丸-坂本の完璧な中継プレーだった。同日の6回2死一、三塁では梅野の右中間方向への低い打球を、右翼松原に好捕された。9月15日には、3点を追う9回1死一、二塁。近本のセンターへ抜けそうな打球を二塁吉川尚が飛びついて捕球。倒れた状態のまま二塁にトスしてアウトに。多くの好プレーに虎の反攻チャンスは摘まれていた。

    もちろん、阪神も守備力向上を目指してきた。キャンプから早朝練習で数選手がノックを受けるシーンは恒例で、シーズン中も若手選手が全体練習前にノックを受けた。19年→20年の失策数の内訳を見ると、大山が20→6、木浪が15→8、糸原が7→1。糸原は負傷期間などで出場数も63試合にとどまったとはいえ、主力選手には改善が見えた。だが一方、チーム全体でのミスの多さは結果的に変わらず。チーム投手陣の失点460に対し、自責393。その差は67点。失点から自責点を引いた数字もセ・リーグで最も悪い。投手陣の暴投は43で、143試合だった昨年でも39だった。

    また、投打ともに、勝負どころでの強さを身につけることができるか。巨人との直接対決で象徴的なデータがある。阪神の巨人戦での得点圏打率は2割2分3厘しかなく、巨人は阪神戦で得点圏打率3割2分9厘。勝負のかかったシーンで投手はいかに踏ん張れるか、打者は結果を残せるか。今季巨人に対し、逆転勝ちは1度だけ。阪神が巨人に食らった逆転負けは3度。勝負の分岐点で投打とも屈するケースが多々あった。

    矢野監督は12日のシーズン終了報告の会見で、守備面について「大きな全体の課題として残りました。全員の意識、準備、気持ち、そういうものがあってこそ改善される。チーム全体、僕たち首脳陣の立場からも、しっかりやっていきたい」と語った。得点力アップを目指し、来季はコーチの新たな職責として「バント担当」「分析担当」も設けられた。16年ぶりのVへ、課題克服が求められる。(数字は13日現在)

    【松井周治】




    矢野阪神2年連続12球団ワースト失策…何とかせな(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 直接対決での得点圏打率の差にはビックリ  https://news.yahoo.co.jp/articles/6d2171895f2eb631e428828d77864981cea53ef2 



    矢野阪神2年連続12球団ワースト失策…何とかせな(日刊スポーツ)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201114-21140164-nksports-base  監督を変えましょう


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    <中日4-2阪神>◇20日◇ナゴヤドーム

    阪神長坂拳弥捕手は昨年6月1日広島戦に続き、2年越しで2打席連続本塁打。

    昨年はこれが初打席で、唯一の打席だった。今季も初打席で本塁打を放ち、そのまま交代。20日現在では2年連続で「打率10割、長打率40割、OPS5・000」と打者として究極の数字になっている。




    アルティメットやねん。 究極だ阪神長坂、2年越し2打席連発で打率10割(日刊スポーツ) #Yahooニュース  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200920-29201227-nksports-base 



    長坂拳弥 年越し2打席連発で打率10割 -- えぇ・・。こんなこと現実にあるんか。  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009200001227.html 


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     阪神・藤浪は21日、今季の本拠地戦における登場曲を2年連続でMr.Childrenの「終わりなき旅」に決め、決意を新たにした。

     「登場曲は昨年と同じですね。やっぱり一番好きな曲なんで」

     入団以来、ファンである“ミスチル”の楽曲を使用してきた中で最も思い入れの強い曲が、言わずと知れた1998年リリースの代表ナンバーだ。「プロ1年目から『終わりなき旅』を使ったら“ミーハーやな”と思われるのもあったので……」と満を持して昨年から選曲。ただ、プロ7年目はキャリアワーストの1試合登板に終わり、8月1日の中日戦で流れただけだった。

     不変の“BGM”には、今季に懸ける思いがにじむ。「今年は甲子園で数多く流れるようにしたいですし、しっかり活躍して(自分の)代名詞のようになればいいなと思います」。誰もが口ずさむことのできる名曲が復活元年を後押ししてくれるはずだ。一方で、打席での登場曲は昨年の「花~Memento―Mori~」から同じミスチルの「HANABI」に変更した。

     投打の“後押し”も1軍の舞台に立てなければ幻に終わってしまう。開幕ローテーション入りへ、正念場は続く。16日の楽天戦では3回2失点でアピール成功とはいかなかった。次回は23日の広島戦(コザしんきん)での登板が有力視される。今春キャンプでは自身最後となる実戦マウンドで、競争を一歩抜け出す足がかりをつかみたい。(遠藤 礼) 




    阪神・藤浪 登場曲は2年連続ミスチル「終わりなき旅」  「しっかり活躍して代名詞のようになれば」 (スポニチアネックス) 切実に そう思うょ。。( ´△`)  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000127-spnannex-base 



    阪神・藤浪 登場曲は2年連続ミスチル「終わりなき旅」 「しっかり活躍して代名詞のようになれば」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース ですよねー  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200222-00000127-spnannex-base 


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