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 ◇セ・リーグ 阪神6-6巨人(2021年9月24日 東京D)

 阪神先発の西勇は3回8安打5失点と精彩を欠き、今季最短の3回で降板。試合後は矢野監督と話し合いの場を持った。

 3点リードの3回2死走者なしからピンチを招き、岡本に3ラン、丸に2ランを被弾し逆転を許した。寝違えの症状で14日ぶりの登板だったことを差し引いても、本調子にはほど遠い内容。

 総力戦で引き分けに持ち込んだ試合後に約30分間、右腕と対話したという指揮官は「今年思うような投球、結果につながっていないというところでもがいている。話を聞くことで何か少しでも気持ちが軽くなるとか、気持ちが分かるのであれば、ちょっと話をしておきたいなと思った。話を聞きたいというのがあった」と話した。




ほんま今年の西は炎上する試合がたびたびあったしな。。。 阪神・矢野監督 試合後に西勇と約30分会談「話を聞きたいというのがあった」 本調子に至らず3回5失点(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/38bd0a7a4d9b3909ae0397ab44c7b5987be88eec 



まさかやけど矢野監督、西勇輝を二軍に落とさないつもり? 今日は確実に勝てた試合だったのに、西がチームの足を引っ張ったんやで! 去年活躍してくれたからとか今までチームを引っ張ってくれてたからとか関係ないやろ! 本気で優勝したいなら西を二軍に落として再調整させるべきや! #阪神タイガース


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