とらほー速報

プロ野球・主に阪神タイガースがメインです。 2ちゃんねるやオープン2ちゃんねる、ツイッターなどからまとめてます

    4失点

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    <練習試合:阪神-大和高田クラブ>◇4日◇甲子園

    クライマックスシリーズに向けて調整登板した阪神西勇輝投手(30)が、2回に味方の失策もからみ4失点(自責1)を喫した。

    初回は3者凡退と上々のスタート。2回先頭に中前打を浴びると、1死二塁から三塁手大山が打球をはじいてピンチを広げた。1死一、二塁から連打を浴びて2失点。さらに2死二、三塁から中越えの適時三塁打を浴び、2点を失った。

    3回は再び持ち直し、3者凡退に抑えた。

    西勇は10月13日巨人戦(東京ドーム)で1回2/3を投げたところで、右肘に違和感を覚え途中交代していた。その後、同28日のみやざきフェニックス・リーグ西武戦(宮崎・南郷)で約2週間ぶりに実戦復帰。2回無失点と好投を見せていた。




    2回表 西勇 西脇 中前打 村上直 投犠打 山本柊 三塁失策 松山 右前打 安岡 右中間二塁打+2 小原 ニゴロ 岡 中越え三塁打+2 今里 三ゴロ 大4- 神0



    @sponichi_cyanko これは、かなり痛い。



    @sponichi_cyanko 後半の西勇はこんな感じ バッティングピッチャーみたいに打たれるが、アマチュアにまで!


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神1ー6ヤクルト(2021年7月1日 甲子園)

     阪神ファンにとっては悪夢のような展開だった。阪神は同点の9回に打者一巡の猛攻を許し、一挙5点を失った。

     試合前まで今季無敗、防御率0・56と盤石の守護神・スアレスが崩れた。1死から山田に中前打を浴びると、2死一塁となってオスナの中前打、代打・川端への四球で満塁に。勝負所で迎えた代打・宮本に、160キロストレートを左翼前にはじき返され、2者が生還した。

     スアレスはここで降板。後を受けた馬場が満塁として中村に2点適時打、塩見に中前適時打を許し、この回一挙5失点。投手戦が一転し、甲子園は静寂に包まれた。スアレスは加入2年目でワーストの4失点となった。




    ピッチャーがどうのの前に2試合連続で1点しか取れない打線が問題やろ😫 阪神に「悪夢の」9回 今季無敗のスアレスが勝ち越し許す 4失点は阪神加入後ワースト(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/06e69d6f8c9c5a1ff86ab515dce33a38d759be08 



    いや、その前の回。小野寺でも使うな!もっと楽な場面からにしてやれ~ 阪神に「悪夢の」9回 今季無敗のスアレスが勝ち越し許す 4失点は阪神加入後ワースト(スポニチアネックス) #Yahooニュース  https://news.yahoo.co.jp/articles/06e69d6f8c9c5a1ff86ab515dce33a38d759be08 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     ◇セ・リーグ 阪神―中日(2021年6月23日 バンテリンD)

     頼みの阪神・藤浪が痛恨の失点を喫した。

     同点の7回に登板も1死一、三塁から昨年まで同僚だった福留に四球を与えて満塁。高橋を156キロ直球で見逃し三振に仕留めたものの、ビシエドにはフルカウントから直球が外角に外れて押し出し四球で勝ち越しを許した。

     さらに堂上には前進守備だった右翼の頭を越される走者一掃の適時二塁打で降板。再昇後は勝ちパターンの一角として起用されてきた右腕はこれで3試合連続失点となった。




    正直藤浪が4失点するより大山を4番で出し続けてることの方が問題だと思う



    4失点は痛いけど今日は散々チャンス潰してるし野手陣は藤浪責めれないからな? #阪神タイガース #hanshin


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


    ◇11日 阪神4―4中日(甲子園)

     先発した阪神の西勇輝投手(30)は、2ランを2発浴びながらも7イニングを6安打3四球、4奪三振の4失点。勝敗はつかなかった。

     「ホームランは悔やまれるが、要所要所を粘ることができたし、先発として最低限の仕事はできた」

     マルテの先制打で1点を先制したが、2回、高橋周にスライダーを中堅バックスクリーンへ運ばれて逆転を許した。4回には木下拓にシュートを左越えに打たれ、突き放された。

     今季の中日戦は2度目。前回(4月27日、バンテリンドーム)は7イニングを2失点で黒星がついた。今回は珍しく制球に苦しみながらも、122球の粘投で、対中日戦の連敗は免れた。




    手痛い2発を浴びても、ぎりぎりのところで踏ん張った。阪神先発の西勇が7回6安打4失点。白星はならなかったが、味方の反撃を呼ぶ粘投を見せた。「本塁打は悔やまれるが、要所を粘ることができたし、先発として最低限の仕事はできた」 #西勇輝  https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/05/12/kiji/20210512s00001173069000c.html  pic.twitter.com/9xGW1RTHBt



    矢野監督「嫌な展開のところを勇輝が踏ん張って」西勇輝5回4失点の粘投  https://www.nikkansports.com/baseball/news/202105040001068.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp 


    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1


     「阪神-巨人」(4日、甲子園球場)

     阪神が失策絡みで追加点を許した。

     1点ビハインドの八回。無死一、二塁の場面で馬場が坂本を投ゴロに仕留めると、捕球してすぐさま二塁へ送球した。だが、間に合わず、さらに三塁側へ逸れる悪送球となり、二走・増田大が生還して1点を奪われた。

     1死二、三塁のシーンでは、重信の遊ゴロを木浪がファンブル。その間に三走・坂本の生還を許してリードを広げられた。

     なおも1死一、三塁。ここで矢野監督は馬場を降板させ、伊藤和をマウンドへ。しかし、迎えた中島に四球を与えて満塁。続く松原は空振り三振に仕留めたものの、大城に右前へ2点適時打を放たれてこの回4点目を失った。




    8回の馬場の悪送球は頂けなかったけど、木浪の失策に関してはあれは責められないよなあ。G側もゴロゴー体制だったし前に突っ込まないとどの道失点する羽目になるから、あれをアウトに越した事はないけど恐れず木浪は今後も積極的な守備を継続して欲しいわね。 鳥谷でも名手まで数年掛かったし。



    タイガース、今シーズンエラーメチャ多いよな😨 8回エラーで2失点は痛すぎる😖 ピッチャー馬場もフォークがワンバンばっかで使えないわ😔 背番号18がこれでは……😫 #スカイA #阪神タイガース #読売ジャイアンツ #甲子園球場


    続きを読む

    このページのトップヘ