とらほー速報

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    5回5安打2失点

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     ◇プロ野球エキシビションマッチ オリックス―阪神(2021年8月4日 京セラD)

     先発した阪神の伊藤将は5回5安打2失点と立ち上がりから失点した。

     初回先頭の福田に四球を与えると、続く宗の右前打で無死一、二塁とし、安達の中前適時打と味方の拙守の間に先制点を献上した。それでも2回を3者凡退に抑え、3回は走者を背負いながらも無失点でしのいだが、4回先頭の杉本にソロ被弾。最後は5回を再び3人で退け、77球で降板した。





    思うけどイトマサは梅ちゃんのリードで輝くんだな。



    イトマサなんだかんだ5回まで投げ切ったな


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     「ヤクルト-阪神」(26日、神宮球場)

     阪神先発の藤浪晋太郎投手が、5回を投げ5安打2失点で降板。何度もピンチを背負うも、粘り強い投球で踏ん張り、今季初勝利の権利を手にしてマウンドをブルペン陣に託した。

     立ち上がりは上々だった。初回、先頭の坂口に初球、152キロの直球を投じて二ゴロに打ち取ると、勢いに乗った。続く青木も152キロ真っすぐで遊ゴロに。3番・山田はカウント2-2からの5球目、151キロのストレートで押し込み、中飛に仕留めて三者凡退で切り上げた。

     制球が乱れたのは1点リードの二回。1死から内川に左前打を許すと、続く塩見はストレートの四球で歩かせた。7番・西浦には二塁への内野安打を浴びて満塁。ピンチで迎えた中村を二ゴロに打ち取ったものの、併殺崩れの間に三走・内川が生還して同点とされた。その後は、小川に四球を与えて2死満塁となったが、坂口を空振り三振に仕留めて最少失点に防いだ。

     二回以降も走者を背負った投球が続いたが、要所を締めて無失点。痛恨だったのは1点リードの五回だ。先頭の青木に左前打を浴びると、山田に四球を与えて無死一、二塁。4番・村上は左飛に仕留めたものの、内川に内野安打を放たれて満塁となった。続く塩見に投じた4球目が大きく逸れるワイルドピッチとなり、三塁走者が生還して同点とされた。ただ、その後は後続を抑えて最少失点。勝ち越しは許さなかった。

     チームは、同点の六回に大山の適時二塁打で勝ち越しに成功。この回の守備から岩貞がマウンドに上がり藤浪は交代。9年目にして初めて託された開幕戦のマウンドで最低限の役割を果たした。




    藤浪5回2失点、エラー2つにフォアボール5つでよく耐えたな、、、、



    藤浪くん5回2失点! まずまずだが、希望はある! クリーンナップそれぞれ打点挙げてるのもいいね!


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