とらほー速報

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    5回8安打5失点

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     「阪神-ヤクルト」(7日、甲子園球場)

     阪神先発の青柳晃洋投手が、5回を投げ8安打5失点でマウンドを降りた。

     立ち上がり。初回1死から坂口に一塁線を破る二塁打で出塁を許すと、続く青木には左前適時打を運ばれて先制点を献上。二回には、2死走者なしから8番・サンタナに右翼ポール際へソロを浴びて2点目を失った。

     再びピンチを背負ったのは、2点ビハインドの三回だ。1死一塁から青木に四球を選ばれて一、二塁とした。4番・村上には初球、内角へのシンカーを右中間へ運ばれ、痛恨の3ラン。その後も2死満塁の危機を迎えたが、奥川を空振り三振に仕留めて切り抜けた。

     この回以降は2イニングを無失点に抑えて追加点は与えず。六回から2番手で馬場がマウンドに上がり、交代となった。前回8月31日の中日戦に続き、2試合連続の五回降板。試合前まで今季ヤクルト戦は、4試合に先発して3勝0敗、防御率2・03と好相性だったが、この日は燕打線を抑えることができず先発としての役目を果たせなかった。




    青柳→5回5失点 菅野→4回1/3 7失点 森下→5回2/3 4失点 宮城→5回3失点 今日は好投手が苦しむ日😓


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     「フェニックス・リーグ、阪神-楽天」(29日、アイビースタジアム)

     阪神・西純矢投手(19)が今年ラスト先発を務めたが、5回8安打5失点と悔しい結果に終わった。四回までは1失点と力投していたが、五回に一挙4得点を奪われた。

     5点リードの五回。先頭の石原にストレートの四球を与える。その後、2死一、二塁となり打席には黒川。捕手・坂本の守備範囲にフライが上がり、アウト…と思われたが、風に流された打球を坂本が捕球できず。不運な形で1点を奪われ、西純はリズムを崩していく。

     岩見に右越えの2点適時二塁打、渡辺佳の右前適時打、村林の中前打など4連打を浴びた。一つのプレーをきっかけに、フォームが乱れ失点を重ね、1点差とされてしまった。

     ただ、四回まではリリースも安定していた。ツインズ・前田健太投手をイメージしたフォームも着実に形になってきている。悔しい104球となったが、光を見せた部分もあり、球場計測では153キロをマークする場面もあった。




    ⚾みやざきフェニックス・リーグ⚾ 阪神 VS 楽天のハイライト📹 3回までに阪神が6点を奪うも、楽天が追いつき6-6の引き分け👀 西純矢と岩見雅紀の対峙や阪神上位打線の爆発など、見どころ満載でした✨ #hanshin #RakutenEagles フェニックス・リーグ 放送・配信中!  https://bit.ly/3evIG1z  https://t.co/r7ZQTZF6rQ



    @sptv_baseball 守備ひどいな


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