とらほー速報

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    6回3失点

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     「阪神-ソフトバンク」(5日、甲子園球場)

     先発した阪神ドラフト2位・伊藤将(JR東日本)は、6回5安打3失点。逆転を許して降板した。

     2-0の六回。1死から柳田に中前打を許すと、続く真砂に左中間へ適時二塁打を浴びた。中野の好守に助けられ2死を奪ったものの、甲斐に左翼席へ逆転の2ランを浴びた。松田は1球で遊ゴロに仕留めたが、直後の攻撃で代打を送られて93球でマウンドを降りた。

     毎回2死から走者を背負う展開が続いたが、五回までは要所は抑えてきた。初回、2死から栗原に四球を与えたが、続く柳田は1球で二ゴロに仕留め、上々の立ち上がり。二回も2死から甲斐に四球で出塁を許したが、松田を左飛に打ち取った。三回は2死から今宮に左前へ初めて安打を許す。それでも、栗原を二ゴロに抑えた。

     マルテの先制2ランで援護点をもらった四回は、先頭・柳田を見逃しの三振に斬って取った。2死として、中村晃にまたも四球を与えたが、甲斐を一邪飛に打ち取った。五回は2死から川島に二塁への内野安打を許したものの、続く今宮を遊ゴロに打ち取っていた。




    伊藤将の負け消して~~



    伊藤将に勝ちをつけられず



    伊藤将、ブルービートに逆転2ラン打たれたか…😣。やっぱりスグル同様、疲れがあるのかな…?#阪神タイガース


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     ◇セ・リーグ 阪神―巨人(2021年4月21日 東京D)

     阪神先発の青柳は中盤6回に勝ち越しを許し、6回9安打3失点と粘れず降板。もうひと踏ん張りのところまで来ていただけに悔やまれる。

     2点の援護をもらい、初回は3者凡退に抑え、好スタートを切ったが、2回は先頭の岡本に初球のシンカーを左中間席に運ばれ、1点を返されると、2―1の4回1死から再び、岡本に左中間ソロ本塁打を浴びて同点とされた。2―2の6回は先頭の岡本に内野安打を許すと、香月は犠打で1死二塁。続く重信にも二塁内野安打を打たれ、1死一、三塁から大城を投ゴロ。2死一、二塁となり、ここを何とか踏ん張りたかったが、吉川尚に左前適時打され、勝ち越しを許した。

     当初は17日のヤクルト戦に登板予定だったが、中止に伴い、前回から中10日に変更となった。「行けと言われたところで行くだけ。先に点を取られないのもそうですけど、何とか最少失点で抑えたい」。昨季は巨人戦3戦3敗と苦戦を強いられた。その雪辱を果たすべく敵地のマウンドに上がったが、勝負所で粘りきれず、唇を噛みしめた。




    青柳❗6回3失点、別に悪くはない、試合は作っている🙇お疲れさま🙇



    東京ドームで6回3失点なら青柳は最低限の仕事はしたでしょう。 あとは打線。 まあノーアウト3塁で3〜5番で0点じゃ流れが相手に行くよね。 青柳の負けを消してあげてほしいな。 #阪神タイガース



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    <阪神-中日>◇29日◇甲子園

    阪神先発の高橋遥人投手(24)が6回3失点(自責1)の粘投を見せた。打線の援護で3勝目の権利を得た。

    初回に先制点をもらったが、直後の2回、1番大島に2点適時打を浴びて逆転を許した。打線が4回に逆転するも、またもや直後の5回。5番高橋の犠飛で再び追いつかれた。

    5回の攻撃で打線が再び2点を勝ち越したが、直後の6回はまたもや2死一、三塁のピンチ。3度、失点すれば嫌な流れだったが、2番京田を空振り三振。マウンド上では珍しくガッツポーズも飛び出し、三度目の正直で反撃を許さなかった。

    「(捕手の)原口さんのリードのおかげで何とか粘ることができましたし、今日の自分の調子以上の力を出すことができました。野手の方々にも援護していただき、原口さんと野手の方々に感謝したいです」

    6回に代打を送られ、降板。打線の援護に助けられながら勝負どころをしのぎ、8月25日以来の3勝目の権利を手にして救援陣にあとを託した。




    先発の髙橋遥人は6回を終えて、8安打3失点。高めに浮いたボールを痛打されたが、何とか3失点にまとめる。



    遥人ふらふらしながらも6回投げきったと言うんかドラゴンズがチャンス活かしきれてないんかよく判らんけども


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     ◇セ・リーグ 阪神―DeNA(2020年9月22日 甲子園)

     昨季5月5日以来、自身2度目のDeNA戦(甲子園)に先発した高橋は6回を8安打3失点。8三振を奪うなど力投を続けたが、6回に代打を送られ降板した。

     初回、2安打と四球で無死満塁のピンチを背負うも、この試合の前までセ・リーグトップの打率・353をマークしていた4番・佐野、5番・宮崎を連続三振、ロペスは二フライに斬って窮地を脱した。

     その後も順調にスコアボードに0を並べたが、5回先頭の梶谷にこの日2安打目となる右前打、続くソトは四球で無死一、二塁。ここで迎えたオースティンに2日連発となる痛恨の左越え3ランを浴びて逆転を許した。

     21日から入場制限が緩和され、以前より多くのファンが待つ聖地での登板を前に「少しでも多くのファンの前で投げられることはうれしいですし、気持ちも高ぶる。いいピッチングを見せられるように頑張ります」と臨んだマウンド。8月25日の中日戦(甲子園)で2勝目をあげて以降勝ち星から遠ざかっていた。




    髙橋遥人 8/6(巨人):7回,111球,3安打,0失点 8/18(巨人):7回,106球,2安打,1失点 8/25(中日):8回,112球,6安打,1失点 9/1(ヤクルト):7回,114球,3安打,1失点 9/7(巨人):6回,93球,9安打,3失点(自責1)←ここで中5日 9/15(巨人):5回0/3,76球,9安打,5失点 9/22(横浜):6回,110球,8安打,3失点



    遥人は6回3失点のQS。 DeNA打線相手なら悪くは無いけど、もっといいピッチングが出来る投手なだけにこの結果は物足りないよな。 シーズン通して戦い抜けるように成長して欲しい。


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     「阪神-巨人」(7日、甲子園球場)

     阪神先発・高橋遥人投手(24)が6回9安打3失点(自責1)。今季の対巨人戦は2試合で1勝1敗、防御率0・64と“巨人キラー”だった左腕。ただ、味方の拙守に足を引っ張られ悔しい投球となった。

     初回、二回と危なげない投球。ただ、下位打線から始まる三回に連続安打と犠打で1死二、三塁とすると坂本には四球を与え満塁とする。

     続く松原は浅い中飛に打ち取り2アウト。三走・大城はタッチアップの構えだけを見せたが、中堅・近本は本塁へ送球。この送球が捕手の頭上をはるかに越える悪送球となり三走・大城が生還。まさかの形で先制点を許した。

     さらに四回は先頭・岡本の遊ゴロを木浪が後ろにはじき失策。1死から中島に二塁打を浴び二、三塁とした。7番・大城はこれまた定位置より浅めの中飛で抑え2アウト。ただここで三走・岡本が本塁へ突入する。近本の本塁への送球は力のない3バウンド送球となり2点目を献上した。

     五回は先頭・坂本が内野安打で出塁。1死からウィーラーに中前打を許し一、二塁。4番・岡本に低めの変化球をうまく運ばれ左中間に適時二塁打を打たれ3点目を与えた。

     さらに丸を四球で歩かせ満塁。6番・中島は高橋を強襲する鋭い投ゴロだったが、体で止めて素早く打球を拾い上げ本塁送球。併殺を完成させ、大量失点は阻止した。

     六回も無死から連続安打を浴びピンチは招いたが、粘りの投球で無失点に抑えた。その裏に打席が回り代打を送られ降板となった。

     今季初めて、通算でも3度目となった中5日での登板。過去2回の登板では1度も勝ち星が付かなかった。この日は、なんとか踏ん張りゲームは作ったが、打線は六回を終え無得点。あとは終盤の逆転をベンチで願うことしかできない。





    遥人結果6回3失点。守備に引っ張られた所もあるし、ジャイアンツ側もかなり対策を立ててきていた感はあった。#阪神タイガース #hanshin



    遥人さん中5日、なんだかんだQS、不調ながらピンチを凌ぎ続けた(自責点1)のに、失策2つで3失点はガチで可哀想


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