とらほー速報

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    DAZN

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     スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)は16日、3・4月を対象にした「月間最優秀バッテリー賞」セ・リーグ部門に阪神の青柳晃洋投手(28)と梅野隆太郎捕手(30)を選出したと発表した。
     低空飛行が続くチームの中で気を吐いた虎バッテリーが今年初の月間賞に輝いた。今回の選考対象期間は3月25日~4月24日。青柳は開幕投手に内定しながら新型コロナウイルス陽性判定のため、期間中2試合の登板にとどまったがその2試合で圧巻の投球を披露した。4月15日の巨人戦では8回1失点、次戦同月22日のヤクルト戦では今季初完封。2試合ともチームの連敗をストップさせる貴重な勝利となった。青柳は「コロナで出遅れた中こうやって選んでもらえて嬉しいです。復帰してからは梅野さんと2人ですごくいい投球ができているので、これからも2人で成長していく姿を皆さんに届けられたらいいなと思います。毎月選ばれるぐらい頑張りたいと思います」と感慨ひとしおだった。

     梅野は盗塁阻止率.400と持ち前の強肩ぶりを発揮。青柳との息の合ったコンビネーションで計17回1失点、防御率0.53の好結果を導いた。梅野は「チームが苦しい中で青柳が帰ってきてくれて、あの最初の1勝はすごく大きな1勝だったと思うし、その力になれたのは嬉しいです。今季最初の月にこういう賞をいただいて光栄ですし、これからも青柳と一緒に続けていけるように頑張りたいと思います」と受賞を喜んだ。

     セ部門は、阪神バッテリーの他に広島の床田寛樹投手―会沢翼捕手、ヤクルトの高橋奎二投手―古賀優大捕手がノミネート。選考委員を務める秦真司さんが3組を選出し、DAZN公式ツイッター(@DAZN_JPN)でファン投票が行われた。結果は全4631票のうち、62.4%を獲得した阪神バッテリーが月間最優秀賞に輝いた。

     スポーツニッポン新聞社が制定する「2022プロ野球最優秀バッテリー賞 powered by DAZN」では、今シーズンも「月間賞」を継続している。セ・パそれぞれ3バッテリーの候補を選出し、DAZN公式ツイッターのユーザー投票数で両リーグの「月間最優秀バッテリー賞」が決定する。受賞選手にはDAZN視聴券3カ月分が贈られる。




    🎊3・4月度受賞バッテリー発表🎊 「2022プロ野球月間最優秀バッテリー賞 powered by #DAZN」 🎖セ・リーグ🎖 #青柳晃洋 投手 - #梅野隆太郎 捕手(阪神) #阪神タイガース #hanshin #NPB #月間バッテリー賞 pic.twitter.com/ktnbmkBq3b



    おめでとう🎊 ヤギ梅バッテリー 最高!!  https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1526034773390524417 



    月間バッテリー賞😆😆😆 青柳選手、梅野選手受賞おめでとうございます👏👏👏👏👏  https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1526034773390524417 


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     スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)は15日、プロ野球10月度を対象にした「月間最優秀バッテリー賞」セ・リーグ部門に阪神の高橋遥人投手(26)と坂本誠志郎捕手(28)が選ばれたことを発表した。
     阪神バッテリーは、選考対象の9月27日~11月1日の期間中2試合15回を投げて防御率0.00、20奪三振をマーク。高橋は10月21日の中日戦で、8回無失点に抑える圧巻の内容で4勝目を挙げた。2回に安打で許した唯一の走者も併殺に取って打者24人で零封し、付け入る隙を与えなかった。個人では2カ月連続受賞を果たし、「選んでいただきうれしいです。捕手のみなさんに引き出していただいて、良い投球ができたと思います。ですが自分自身、今シーズンはほとんど投げていないので、来シーズンはもっとチームに貢献できるように頑張ります」と意欲を語った。

     坂本は、優勝争いの中の10月23・24日の広島戦で2試合連続適時打を放つなど勝負強さを発揮。「チームが優勝争いをしていた厳しい戦いの中で、この賞をいただけたことを本当にうれしく思います。遥人のおかげでいただくことができた賞だと思います。来年からは1人でも多くの投手とバッテリーとしての賞をいただけるように、そして『坂本のおかげで』と投手からもチームからも言ってもらえるようにやっていきたいと思います」とコメントを寄せた。

     セ部門は、阪神バッテリーの他にヤクルトの高橋奎二投手―中村悠平捕手、中日の小笠原慎之介投手―木下拓哉捕手がノミネート。選考委員を務める多村仁志さんがこの3組を選出し、DAZN公式ツイッター(@DAZN_JPN)でファン投票が行われた。結果、全9266票のうち、43.3%を獲得した阪神バッテリーが月間最優秀賞に輝いた。




    🎊10月度受賞バッテリー発表🎊 「2021プロ野球月間最優秀バッテリー賞 powered by #DAZN」 🎖セ・リーグ🎖 #髙橋遥人 投手 - #坂本誠志郎 捕手(阪神) 両選手の受賞コメントは💬でチェック #阪神タイガース #hanshin #NPB #月間バッテリー賞 @TigersDreamlink https://t.co/lVfnhIfqxS



    💬受賞コメント 🎖セ・リーグ🎖 #髙橋遥人 投手 - #坂本誠志郎 捕手(阪神) #阪神タイガース #hanshin #NPB #月間バッテリー賞 pic.twitter.com/CygpcXojB2


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    「2021プロ野球月間最優秀バッテリー賞 powered by DAZN」の9月度受賞者が11日に発表され、セ・リーグは阪神の高橋遥人投手-梅野隆太郎捕手、パ・リーグはオリックスの山本由伸投手-若月健矢捕手が選出された。

     9月1日~26日の成績が対象。高橋は9月25日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初完封を挙げるなど、期間中は2試合計16イニングを投げて無失点。「いつも梅野さんのリードや野手のみなさんに助けていただいているので、みなさんのおかげで選んでいただけたと思います」と喜んだ。9月4日の巨人戦(甲子園)で逆転2ランを放つなど攻守で貢献した梅野は「目の前の1戦1戦をチームのためにバッテリーで何とか粘って、しっかり勝ち切れるようにやっていきたいと思います」と先を見据えた。

     山本は期間中、4試合計30イニングを投げて防御率0.90、34奪三振をマーク。無双のエースは「3度目の受賞となり、とてもうれしく思います。これからもまた選んで頂けるように、バッテリー、チーム一丸で頑張ります!」などとコメント。巧みなリードで応えた若月も「先月に引き続き、選んでいただき光栄です。もちろん、すべてにおいてレベルの高い由伸あっての結果だと思いますし、相手打線というよりも由伸本人を見ながら常に考えてリードしてきました」と語った。




    🎊9月度受賞バッテリー発表🎊 「2021プロ野球月間最優秀バッテリー賞 powered by #DAZN」 🎖セ・リーグ🎖 #髙橋遥人 投手 - #梅野隆太郎 捕手(阪神) 両選手の受賞コメントは💬でチェック #阪神タイガース #hanshin #NPB #月間バッテリー賞 @TigersDreamlink @ryutaro3617 https://t.co/NIeIyxqkpH



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    リーグの垣根を越えた練習試合、非公式戦も後半戦へ重要な調整期間

     14日に今季前半戦を終えたプロ野球は、「マイナビ オールスターゲーム2021」終了後の18日から8月12日まで、東京オリンピック開催に伴い、シーズンが一時中断する。この間を利用して行われるのが「2021プロ野球エキシビションマッチ」だ。

     スポーツチャンネル「DAZN(ダゾーン)」は15日、エキシビションマッチのうちパ・リーグ主催31試合、阪神主催全6試合、中日主催4試合を配信すると発表した。交流戦と同様、リーグの壁を越えて行われるエキシビションマッチを通じて、12球団はそれぞれ後半戦に向けて調整。非公式戦ではあるが、本格化するペナントレースを占う上でも見逃せない試合の数々となりそうだ。

     配信予定は以下の通り。

    ○パ・リーグ主催試合
    27日(火)18時 ソフトバンク-DeNA、オリックス-ヤクルト
    28日(水)18時 ソフトバンク-DeNA、オリックス-ヤクルト
    ほか計31試合

    ○阪神主催試合
    27日(火)18時 阪神-ロッテ
    28日(水)18時 阪神-ロッテ
    29日(木)18時 阪神-ロッテ
    30日(金)18時 阪神-西武
    31日(土)18時 阪神-西武
    8月1日(日)18時 阪神-西武

    ○中日主催試合
    31日(土)14時 中日-日本ハム
    8月1日(日)13時 中日-日本ハム
    8日(日)14時 中日-西武
    9日(月)14時 中日-西武



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     スポーツ動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)は12日、プロ野球セ・パ交流戦期間を対象にした「月間最優秀バッテリー賞」セ・リーグ部門に阪神の青柳晃洋投手(27)と梅野隆太郎捕手(30)が選ばれたことを発表した。

     東京五輪に出場する侍ジャパンの阪神バッテリーが初受賞を喜んだ。青柳は「初めての賞ですし、選んでいただいて嬉しいです。本当に梅野さんにはいつもリードで助けていただいて、ここまで投げてこれていると思いますし、野手の方々のおかげで勝利に繋がっていると思うので、これからも1試合1試合目の前の試合に集中して、優勝に向けて腕を振っていきます」とコメント。期間中2試合16回12奪三振、防御率は1.13。2勝を挙げて交流戦6連勝締めに貢献した。

     虎の扇の要・梅野は、6月13日の楽天戦でディレードスチールを披露するなど創造性あふれるプレーで交流戦2位の好成績を支えた。「選んでいただきありがとうございます。青柳と2人で獲れた賞というのが嬉しいです。本当にここまで安定して長いイニングを投げてくれて、捕手としてもリードしがいのある投手ですし、これから優勝に向けて青柳と一緒に勝利を積み重ねていきたいです」と更なる飛躍を誓った。

     セ部門は、阪神バッテリーのほかにDeNAの浜口遥大投手―伊藤光捕手、中日の小笠原慎之介投手―木下拓哉捕手がノミネート。5月25日から6月16日のセ・パ交流戦を対象に、選考委員を務める多村仁志さんがこの3組を選出した。ここからDAZN公式ツイッター(@DAZN_JPN)でファン投票が行われ、全1万579票のうち55%を獲得した阪神バッテリーが月間最優秀賞に輝いた。

     スポーツニッポン新聞社が制定する「2021プロ野球最優秀バッテリー賞 powered by DAZN」では、今シーズンも「月間賞」を継続している。セ・パそれぞれ3バッテリーの候補を選出し、DAZNの公式ツイッターでユーザー投票数で両リーグの「月間最優秀バッテリー賞」が決定する。受賞選手にはDAZN視聴券6カ月分が贈られるほか、投票参加者には抽選で特製モバイルバッテリーをプレゼントするキャンペーンも行われている。




    🎊交流戦受賞バッテリー発表🎊 「2021プロ野球月間最優秀バッテリー賞 powered by #DAZN」 🎖セ・リーグ🎖 #青柳晃洋 投手 - #梅野隆太郎 捕手(阪神) 両選手の受賞コメントは💬からチェック #阪神タイガース #hanshin #tigers #NPB #月間バッテリー賞 @tiger50yagi @ryutaro3617 https://t.co/DXkA1oJ3eU



    💬受賞コメント 🎖セ・リーグ🎖 #青柳晃洋 投手 - #梅野隆太郎 捕手(阪神) #阪神タイガース #hanshin #tigers #NPB #月間バッテリー賞 pic.twitter.com/B3Kx1UWVNG


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