1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/01(火)13:01:26 ID:fr7
阪神が国内FA権を保有するDeNA山口俊投手(29)の獲得調査に本腰を入れることが10月31日、分かった。
先発も補強ポイントで今季11勝をマークした右腕に「安定感がある」と白羽の矢。
巨人や中日も調査を進める中、在阪志向の有無などを調べる。FA補強の大本命は糸井嘉男外野手(35)で揺るぎなく、近日中に宣言することが判明。
獲得態勢を一層強化させるが、ダブル取りに発展の可能性も0ではない。なお、FA有資格者の手続き期間が、この日スタートした。

 FA補強の候補は糸井だけではない。阪神がDeNA山口に強い関心を持っていることが分かった。
球団首脳は「宣言すれば興味があります。先発として安定した成績が期待できますから」とコメント。
可能性が高まっている近日中のFA宣言に備え、獲得調査に本腰を入れることになった。

 阪神はドラフト1位で投手指名の方針を大転換し、白鴎大・大山悠輔内野手(21=つくば秀英)を指名。
そのため先発が補強ポイントの1つになった。白羽の矢を立てたのは今季先発で11勝5敗、防御率2・86の成績を残し、
DeNA初のCS進出に貢献した29歳右腕。
3完封を含む5完投とスタミナも申し分なく、チーム全体で8完投だった阪神には、頼もしい存在に映る。

 山口には、すでに巨人や中日が獲得調査を本格化させている。阪神も在阪志向の有無なども含め、
交渉のテーブルにつく用意があるのかなど、周辺から調べる。
その結果次第では宣言しても手を引く可能性があるが、現状は糸井とのダブル取りが視野に入っている。

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2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/01(火)13:01:35 ID:fr7

引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1477972886/

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